大震災以降、これまでの日本のエネルギー政策の根本的見直しが必要になっており、とりわけ、世界的動向を見つめるならば、再生可能エネルギーを柱としたエネルギー政策への転換が必要な時代となっていると言えましょう。
2011年度の社会学部「政策研究実習」での調査活動を踏まえて、核燃料サイクル施設問題と再生可能エネルギーを焦点とした調査報告書を作成し、この報告書に関する研究発表会を開催いたします。
「エネルギー政策と地域社会」というテーマに関心を有する皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております(事前申し込みは不要です)。
「学習研究」における第一人者バーナード・バレイン教授が、基礎から応用まで扱う集中講義を行います。
皆様のご参加をお待ちしております。
若手作家、飯嶋桃代による個展。
前シリーズではやや強引ともいえるほど自らの形に押し込めるように作られ、素材の形の途中で裁断することも多かったが、《tagging》シリーズでは、素材は意味のある部分で切り取られ、パラフィンワックスで固められ変質することもなく、形と質をそのままに変貌をとげる。
定型だった家の形から解き放たれた新シリーズの今後の展開が多いに期待される。
火曜休廊
江戸時代の宿場町の面影を残し、神奈川県下で唯一残されている本陣や街道沿いに、数々の灯りを点し暖かく幻想的な空間を演出します。
灯りの街「小原宿」を多くの皆さんに観ていただきたく、当日は地元の人々が暖かくお迎えします。
「十兵衛山・ちょい旅ガイドツアー」参加者募集!
相模川の春をたずねる「十兵衛山・ちょい旅ガイドツアー」に参加してみませんか?
上大島キャンプ場をスタートして、諏訪森下の菜の花など春の花をめぐりながら、新旧小倉橋の歴史やトロッコ道の成り立ちなどを地元の人がご案内するツアーです。
申込締切:3月20日(火)
さがみはら森林ビジョンと津久井地域の取り組みを、暮らしや活動にどう生かすかを学びます。
この展覧会は、参加アーティストが作品を持ち寄るような、いわゆるグループ展ではありません。
複数のアーティストによる展覧会ですが、この展覧会の展示品は四〇センチ平方の壁画、一点だけです。
しかしそれは一つの最終形を目指す、いわゆる共同作品ではありません。
会場となるのは、東京・秋葉原、廃校を活用したアートスポット、アーツ千代田3331内にあるギャラリー『アキバタマビ21』の廊下の壁。
六人のアーティストたちが一ヶ月間、かわるがわる展示壁画の更新を行います。
火曜日休場
spoken words projectとSatoko Sai+Tomoko Kuraharaはそれぞれ服と器を作っています。
違うものを作ってはいますが「時間をとじ込める」といった共通のテーマがあります。
僕らが見ている日常に時間が付着しているのは当たり前ですが、その日常もそれに付着した時間もかけがえのない一瞬であるとはあまり思っていないのもまた日常です。
今回一緒に展示をするにあたって、その閉じこめる時間に名前を付けるとしたわけです。その名前が「青」。
その青き時間が僕らの心に宿すのは、悲しみにも挨拶するような、今の東京の僕らの気分なのです、青な時代なのです。
そんな「青な時」をあなたはどう受け止めますか?
火曜日休場
日本の芸能の中でも、舞楽はひときわ古い歴史があります。
神社の祭礼においても、日本古来の歌舞に加えて、貴族社会で培われた舞楽が演じられました。
すなわち、神社は舞楽の維持の一翼を担っていたことにもなります。
今回の企画展は、この舞楽の装束や楽器を展示することで、来館者各位に、舞楽の一端に接していただくことをねらいとします。
― ご来館お待ちしております ―
~やさしさが 走る この街 この道路~
町田を交通事故のない、明るく安全な街にすることを目的に「第15回町田市民交通安全の集い」を開催し、交通安全意識の高揚を広く呼びかけます。
小山田中学校演劇部による寸劇やものまねタレント原一平さんによる交通安全トークショー、歌手古都清乃さんの歌謡ショーなど、アトラクションもいっぱいです。
直接開場へお越しください。
調理の基本を学びながら、お子さんに大人気の献立をつくります。
もちろん、手軽でカンタン・おいしい・栄養満点!!
「料理はやったことがない・・・」というパパ、普段はなかなかキッチンに立つ機会がないという方、ぜひどうぞ!!
申込締切:3月11日(日)
2月29日(水)から、芸術学科の卒業制作展を開催いたします。
今年のタイトルは、「404 not found」です。
4年間の集大成を、ぜひご覧ください。
毎日の子育てに奮闘していらっしゃる2歳半~就学前のお子さんを育てていらっしゃる保護者の方々と、子育てについてご一緒に考える連続講座を企画しました。
ベテラン保育士や、発達心理を専門とする心理士と一緒に、お子さんと一緒に楽しめる遊びを体験したり、子育てについてゆっくり振り返ったりしてみませんか。
日々の子育てにちょっと自信が持てない方、お子さんの発達に気がかりをお持ちの方などのご参加をお待ちしています。
いずれかの回だけの参加も大歓迎です。
締め切りは、各回5日前まで。
アフリカにおける経済的そして社会的発展の諸条件を考える際に,これまでしばしば比較対照されてきたのは,戦後日本を代表とするアジアの国の経済的成功と60年代に生まれたアフリカ諸国における失敗であった。
その言わば同時代的比較から,アフリカで発展国を作るのにはどうすればよいのかが探られてきたのである。
ただ両者における結果の歴然とした違いを理解するために,日本の近代化の源泉,つまりは,明治時代に立ち戻ってみるとすれば,話はどうなるであろうか。
西アフリカのブルキナファッソから来て,今東京に滞在中の一研究者である私が行いたいと思うのは,この,時代を跨いでの比較作業である。
欧州と日本の地域におけるイノベーション促進の現状を、起業インフラに焦点を当てて議論します。
イタリア、スウェーデン、英国、日本の地域を取り上げ、企業間ネットワーク、大学の持つ人的ネットワーク、知財、起業家教育の事例を紹介します。
申込締切:3月12日(月)
東日本大震災と原子力発電所事故によって私たちはあまりに多くの犠牲と被害を受けました。この苦しみに向かい合う時、私たちは根源的な問いかけを発せざるをえません。
それは、自然とは何かという問いであり、自然の一部でありつつ自然に働きかける人間存在とは何かという問いです。
この問いをめぐり、二部構成のシンポジウムで、地域文化と宮沢賢治を軸に対話します。
2011年度に デザイン学科(旧:デザイン工学科)を卒業する学生の皆さんの卒業研究を、展示いたします。
この機会にぜひお越しください。
2001年度に開設された多摩美術大学大学院美術研究科博士後期課程は、本年度第9期の学位取得者を出すことになりました。
本課程は、美術・デザインにおける創作と理論の両面において高度の素質を備えた人材の養成を目的としています。
院生たちは絵画・彫刻ほか、それぞれの研究分野に取り組むとともに、相互の討議を通じて幅広い視野を養ってきました。
その研鑽の成果を問うべく第9回博士課程展を開催します。
休館日:3月13日(火)
呉 哲男教授・河上 睦子教授・清田 マキ准教授 退職記念講演会
今年度末をもって退職する、呉 哲男(学芸学部日本語本文学科教授)、河上 睦子(人間社会学部人間心理学科教授)、清田 マキ(栄養科学部管理栄養学科准教授)の記念講演会が開催されます。
参加無料で一般の方もご聴講いただけます。是非お越しください。
〜プルヌスホールプロデュース〜 3・11を悼むために 3・11を乗り越えるために 3・11に贈るステージ
『雨ニモマケズ』『永訣の朝』『セロ弾きのゴーシュ』『よだかの星』……。深い悲しみを見つめ高い志に燃えた銀河の詩人・宮沢賢治の童話と詩を、朗読や群読や演技やダンスや音楽で綴るコラボレーション・ステージ。
賢治の言葉に私たちの祈りを重ねて、声と身体と音楽を響かせます。
「震災後一年のいのり」を行うにあたって
あの日から一年、被災地の痛みを覚え、ともに慰めと平安と希望を祈りませんか。
学院の園児・児童・生徒・学生・教職員・保護者・校友ほか、この日祈る場を求めている方なら、どなたでも参加いただけます。
キリスト教礼拝のかたちで行われます。
今回展示されている47点の展示品について、町田市教育委員会生涯学習課の担当学芸員による展示解説を行います。
俳優の石坂浩二さんによる朗読会。
遠藤周作が町田に在住していた頃に執筆した小説『侍』を、トークを交えて朗読していただきます。聞き手は、「三田文学」編集長で遠藤と親交の深かった加藤宗哉さん。
『侍』の舞台である東北へと思いを馳せながら、遠藤が作品に込めたメッセージに触れ、作品世界を味わってみませんか。
申込締切:2月29日(水)
明るい選挙推進運動の一環として、講座を開催します。
当日は、認知症の予防などを楽しくわかりやすく解説するほか、健康落語もあります。
オープン・カレッジぱいでいあでは、開講に先駆け体験講座を開催いたします。
「講座の内容を知りたい」、「どの講座を受けるか迷っている」、そんな方におススメです。この機会に是非ご参加ください。
オープン・カレッジぱいでいあ2012 春募集の受付を開始いたします。
皆様からのお問い合わせ・お申し込みを、講師・スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。
申込締切:3月30日(金)
※「学生とともに学ぶ」全28講座の締め切りは3月23日(金)
岩手の民俗芸能・鬼剣舞の実演と、それについてのドキュメンタリー映画『究竟の地ー岩崎鬼剣舞の一年』の上映を行います。
奮ってご参加ください。
日本で初めてメディア芸術の専門教育機関として設置された多摩美術大学情報デザイン学科・情報芸術コースは、発足11年目となる2012年の春よりメディア芸術コースに名称変更をおこないます。
これを記念して卒業生作家12名によるインスタレーション作品と映像作品の展示上映を開催します。
約3週間にわたる会期中にはトークショーなどイベントも予定されています。
火曜休館
平成23年度大学院美術研究科修了生による展覧会
<研究領域>
洋画 メディアアート造形 立体芸術 ヒーリング造形 工芸 環境造形 日本画 視覚造形 版画 ファッション造形
※会期中無休
大学院美術研究科
芸術学部絵画学科洋画専攻・日本画専攻、立体アート学科、デザイン学科メディアアート学科、ファッション造形学科、芸術学科
短期大学部造形学科 美術コース、デザインコース
専攻科 造形専攻
お金を預ける時、そのお金がどのように使われるのか考えた事がありますか?投資する時、何を基準に投資先を選んでいますか?
お金には社会を変える力があります。私たち一人ひとりが預金先や投資先を選ぶことで、地球環境を守ることができたり、地域をよくすることにもつながります。
実践エコ講座「環境・人・地域に役立てよう!エコなお金の活かし方」では、今と未来の環境を考えたお金の使い方を学び、誰でも取り組める預金や投資、寄付の方法など具体的な事例を紹介します。どうぞお気軽にご参加ください。
子ども環境学校。今回のテーマは「生きもの博士になろう」
生きものの生態や不思議な力、人間とのかかわりなどを学び、自然のしくみや環境の大切さについて考えます。
ぜひご参加ください。
対象:小学3年生以上(保護者同伴可)
就職活動が始まるけど、自分には何が向いているのか、何から始めたら良いか分からない…。
そんな悩みを抱えている学生の皆さんに、神奈川県内で中小企業を経営する女性経営者より企業を経営する上での苦労話、創業秘話、「学生のうちにこういう活動をすると良い」等、今後のキャリアプランの作成に役立つお話を紹介します。
女性経営者から生の声が聞けるチャンスですので、是非ご参加下さい。
申込締切:3月2日(金)
東京女学館大学、昭和女子大学、白百合女子大学、東洋英和女学院大学の4大学が、「女子大学合同就職・就業シンポジウム」を六本木にて開催します。
2013年度採用の就職活動もいよいよ本格化した今、採用側は学生のどこを見ているのか?そして大学はどんな学生支援ができるのか?
独自のキャリア支援事業が「平成22年度 大学生の就業力育成支援事業」にも選定されている4女子大学が、学生や大学の支援に対する採用側の提言も受けて、各校の取り組み成果を報告し女子大生の就職・就業支援の方策を探ります。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
申込締切:3月9日(金)
学生が制作した服のファッションショー!
めざせ未来の有名デザイナー!学生によるファッションショー。
町田・デザイン専門学校の生徒さん(ファッションデザイン科、フラワーデザイン科)によりデザインされた作品のファッションショーを行います。
みなさん、ぜひ公民館においでください。
申込締切:2月15日(水)
中国の詩歌は、二千年以上の歴史がありますが、漢字によって現代にそのまま伝わっています。また、漢民族だけではなく、広い大陸に生きる多様な民族の民謡も、漢字によって今に伝わり、人々に親しまれています。
そんな中国詩の雄大な世界を、独特の音感で表現してきたアーティスト、荘魯迅の歌声で楽しむコンサートです。
司馬遷の歴史書『史記』に登場する刺客の歌から、唐代の李白や孟浩然の詩、そして現代中国のオリジナル曲まで、歴史的背景をレクチャーしながら、音にのせて朗唱し、歌います。漢字が今に伝える情熱的な詩人の魂を聴いてください。
申込締切:2月18日(土)
2012年度春期講座の募集を開始しました。
申込締切、場所、日程は講座により異なります。
芸術学部は、4年間の集大成となる卒業制作の演奏会および作品展を開催します。
パフォーミング・アーツ学科と芸術専攻科は、音楽を学ぶ学生が、ソロとアンサンブルの演奏会でその成果を発表します。また、メディア・アーツ学科は横浜赤レンガ倉庫において、ビジュアル・アーツ学科は玉川大学教育博物館会場において、様々なアート作品を展示します。
一人ひとりが学び、模索して生み出した表現の形を、ぜひご覧ください。
これからの日本では、一人暮らしが増えていくことが予想されています。一人暮らしといっても、男女、子どもの有無などによって、老後に直面する問題も違うかもしれません。
そのあたりを踏まえて、一人暮らしにどのように備えればよいのか、ネットワークの構築、ITを使った見守り、閉じこもりの予防、成年後見制度など多角的に考えてみたいと思います。
多くの方のご参加をお待ちしております。
申込締切:2月25日(土)
核時代の災害が、人類と生物の存続を揺るがす危機を引き起こしている今、生の営みであるすべての学問もまたこれに真摯に向き合うことを求められているという観点から、青山学院大学総合研究所では、東日本大震災から1年を迎える機会に、各分野で活躍されている学内外の方々をパネリストにお招きして公開シンポジウムを開催いたします。
学生・教職員の皆様、一般市民の皆様など多数の方々のご参加をお待ちしております。
ものの整理には気力と体力が必要です。元気なうちに身軽になって、より豊かな人生を送りませんか?
メディアでも話題の『老前整理』の著者を講師に迎えます。
申込締切:2月26日(日)
電磁波の基礎知識について、わかりやすく説明していただきます。
申込締切:2月16日(木)
法政大学人間環境学部では、宮城県石巻市において、NPO法人PARCICと提携し、震災ボランティア活動を実施してきました。今回はPARCICと共同して、北上町十三浜漁村復興支援として、トーク&ライブを行います。
震災以降、石巻市北上町の方々が、どのような思いを抱いてきたのか、現在と未来について、歌とお話を通じて語っていただき、これからのことを一緒に考えていきたいと思います。
是非、ご参加ください。
このたび「多摩美術大学美術館コレクション展―浜田晋コレクションの版画」を開催いたします。
この展覧会では、浜田晋コレクションより約150点を選抜し、展示いたします。残念ながら浜田晋氏は作品寄贈の後に逝去されましたが、そのコレクションの粋をご覧いただける機会になれば幸いです。
火曜休館。
江戸周縁に位置していた近世後期から維新期の渋谷は、現在のような華やかさはなかったが、さまざまな社会関係に開かれていた。
本シンポジウムにおいては、江戸中心部とは異なる性格を持つ青物市場、西条藩藩邸を媒介にした四国伊予から渋谷への人的移動、江戸から当該地へ集団移転させられてきた「神祇職」たちの動向などを事例として、渋谷がさまざまな関係の結節点として機能してきた点を検討する。
その上でこのような多様性を包摂した渋谷の統一したイメージを構築したい。
国家の財政破綻を回避し、「国民が安全で健やかな生活を送れる国」、「若者が希望を持てる国」にする為の具体的な取り組みは、国家としての最重要課題であると共に、国民皆が自分達自身の問題であるという共通認識の下で知恵を絞り勇気を出してその解決に取り組むことが必要且つ重要です。
かかる状況を踏まえ、今回日独修好通商条約締結150周年の記念事業として、日独の人口問題・社会保障分野の専門家による首題のシンポジウムを開催することになりました。
日本と同様少子高齢化問題を抱えるドイツと共に相互に学べること/考えるべきことは何かを討議することにより、両国における改革・改善の促進、また両国間の「絆」の深化に貢献できれば幸いと考えています。
申込締切:2月17日(金)
世界中から応募のあったショートフィルム作品をオンラインとオフラインによる投票で審査し受賞者を選出するCON-CANショートフィルム・フェスティバルを町田市で初めて開催します。
会場ではこれまでのCON-CAN入選作品からのショーケースと、海外提携映画祭による特集、そして、ゲストを招いたトーク・セッションなどを予定しています。
ぜひご来場ください。
相模大野に関わりのある人が集まり、新たな魅力を探し、育て、大好きなまちを創ろうという100人ワークショップを開催します。
相模大野に暮らす人、相模大野が好きな人、相模大野に興味がある人、誰でも参加が可能です。
ぜひご参加ください。
町田市戦没者遺族会の主催による「ミニコンサートと平和についての講演会」が開催されます。
講演会の講師は町田市在住の造形美術家 三橋國民氏です。
厳しい経営環境が続く昨今、解雇などの雇用調整を図ることは労使関係に傷をつけるだけでなく、企業力を低下させるものです。
このような中、雇用維持による労働者の生活安定と企業の活力増進を図る施策として、様々な助成金制度が用意されています。
当セミナーでは将来の企業活動の発展につながる「これからの事業に役立てられる助成金」をわかりやすくご案内します。
講師:中小企業診断士 辻井 修二 氏、東京都中小企業振興公社 職員
申込締切:2月2日(木)
平成23年10月、日本商工会議所では「TPP交渉早期参加についての見解」を公表しました。
TPPの交渉分野・内容については、日本が当事国として参加していないため入手できる情報が限られており、一部で誤解や正しい理解がなされないままに賛成、反対の議論がなされてきました。
そこで、約1年間をかけて、商工会議所として情報の収集・分析に携わってこられた日商・国際部担当部長を講師にお招きし、TPP交渉の現状と今後についてわかりやすくお話しいただきます。
この機会に是非、ご参加下さい。
福島第一原発の事故は、原子力技術の持続可能性の問い直しを迫る出来事であった。原発の存否や管理のあり方を決するには、その問い直しが不可欠である。
このフォーラムでは、問い直しの一環として、1)原発事故を歴史的な視点で吟味してその意味を解明すること、2)農業において放射性物質の影響を抑止すること、3)エネルギー源の転換に向けて再生可能エネルギーの普及を図ること、という三つの課題への取り組みを報告する。
なお、これらの報告は、サス研震災・原発問題に関するタスクフォースの研究成果の一部である。
社会学部の平塚眞樹教授が担当するゼミナールが、今年度の共同研究のまとめとして、3.11の東日本大震災に伴う原発事故で全村避難を余儀なくされている福島県飯舘村の関係者の方々をお招きして、以下の公開講演会を開催します。
学内外のどなたでもご参加可能ですので、どうぞふるってご参加ください。
玉川大学脳科学研究所「赤ちゃんラボ」では、「第8回赤ちゃんフォーラム」を開催いたします。
第8回目となる今回は、先生方の講演と共に、赤ちゃんラボでの研究成果の一部についてご報告をさせていただく予定です。
本フォーラムは、研究者や学生、教育関係者をはじめ、ご興味のある一般の方まで幅広く対象にしており、皆様の研究交流、情報交換の場にできればと考えております。
多数のご参加をお待ちしております。事前申込は不要ですので、当日お気軽にお越しください。
本学映画コース二期生の卒業研究作品が完成し、1月27日(金)に町田キャンパス内の映写ホールにて上映会を開催いたします。
昨年の上映作品は学外において高く評価され、複数の映画コンペティションで受賞しております。
入場無料、どなたでもご覧いただくことができます。
上映作品:原田真之介監督『喫水線』(40分)
総合文化学群音楽コースでは、優秀と認められた学生による選抜演奏会を開催いたします。
ピアノ、声楽の他、管弦打楽器による学生のソロ演奏です。
皆様お誘いあわせの上、ご来聴くださいますようお願い申し上げます。
産業研究会では学内外を問わず講師をお招きして、国内外の産業界をテーマに定例研究会を開いています。
今回は、八洲学園大学准教授・塙武郎先生が「アメリカ教育財政の構造と地域格差問題:シカゴ市の事例」をテーマに講演します。
本学の学生、院生、教職員は勿論、学外の皆さんの参加もお待ちしております。
保育コースの学生が1年間の活動成果を発表します。
クッキング・人形劇・絵本の読み聞かせ・合唱・電子紙芝居・ミュージカルなど多彩なプログラムを用意しました。
親子での参加を歓迎します。また桜美林大学生や幼児教育に関心のある方々もぜひ足をお運びください。
※第1部の参加者は12:20までに理化学館1階のラウンジにお集まりください。
この度、大学での活動を終わるにあたり、型染めでの作品を展示させて頂きます。
また、感銘深い染織品のルーツを巡る旅で収集しました、インドネシアの絣織(かすりおり)であるイカット等も同時に展示させて頂きます。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
毎年恒例となりました、総合文化学群造形デザインコース生の卒業研究作品展を開催いたします。
4年間制作することに真摯に向き合ってきた学生達の集大成となる作品展です。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
2月26日(日)、有楽町朝日ホールにて、本学 獣医学部 動物応用科学科 太田光明教授(介在動物学研究室)が、基調講演やパネルディスカッションを行います。
定員700人、入場無料ですのでぜひご応募ください。
テーマ「進歩する 眼科の治療」
10年くらい前と比べて現在は新しい治療法ができ、よりよい治療が受けられるようになってきました。
眼をおびやかす主な病気として、白内障、緑内障、黄斑変性の治療の進歩についてお話しします。
申込締切:1月26日(木)
今井 正監督生誕100年を記念して上映します。
市民の皆さんが撮影した、とっておきの1枚が展示されます。
今年も力作揃いです。ぜひご覧ください。
昭和11年に相模原市に生まれ、毎日新聞東京本社の写真記者を経て、49年よりフリーランスの写真家として活動する江成常夫氏。
太平洋戦争に翻弄された国内外の人々や遺産を克明に記録し続けることで、日本人の現代史に対する精神性を問い続けてきました。
本展では代表作である「鬼哭の島」、「偽満洲国」、「シャオハイの満洲」に、最新作を含む「ヒロシマ」、「ナガサキ」を加えた112点を出展し、現代日本を生きる私たちの歴史そのものを概観します。
休館日:毎週水曜日
本セミナーは賃貸契約における更新料および敷金に関する判例や賃借人居住安定法についての内容となります。
また、町田市において、10月から施行された「暴力団排除条例」にも触れた内容となっておりますので、この機械に是非ご参加ください!
講師:弁護士 堀 克己 氏
申込締切:1月20日(金)
相模原商工会議所 工業部会 近未来技術研究会では、「もう一度考えてみる! 放射線とは何か? そして人間に与える影響は?」をテーマに公開講演会を開催します。
東日本大震災による福島の原発事故以後、食品や土壌に残る放射能の危険性がメディアで取り上げられています。
今回の講演会では、報道されている放射線の単位が何を示すのか、どのような状態が危険なのか、人体に与える影響そしてがんとの関係などについて、テレビ番組「世界一受けたい授業」や
「NEWS ZERO」などでおなじみの東京大学医学部附属病院放射線科 准教授 緩和ケア診療部長 中川恵一氏をお迎えし、わかりやすく解説していただきます。
皆様のご参加をお待ちしております。
阿吽(あうん、a-hum)
梵字において、阿は宇宙の始まり、吽は終わりを表す言葉とされています。
始まりは終わりに関わり、終わりは始まりに関わることで、すべての物事は繋がり関係し合って存在しているのです。
今、多摩美術大学の日本画を卒業した私たちは、「関係」の可能性を提示したいと考え、本展覧会を「阿吽」としました。
会期中無休。
○講演(仮題含む)
梁職貢図と西域・・・・・・・・・・王素(故宮博物院)
梁職貢図の朝鮮諸国・・・・・・・・李成市(早稲田大学)
中国南朝と東南諸国・・・・・・・・金子修一(國學院大學)
梁職貢図と仏教・・・・・・・・・・新川登亀男(早稲田大学)
中国王朝と倭と東部ユーラシア・・・廣瀬憲雄(愛知大学)
○コメント
石見清裕・片山章雄・河上麻由子・赤羽目匡由
○司会
佐藤長門(國學院大學)・鈴木靖民(國學院大學)
人物写真家・タカオカ邦彦にとって、写真は「被写体との出会い方」の凝縮された表象である。
「icons - 時代の肖像」と名付けられた本展は、タカオカが30年以上の写真家生活の中で出会った作家・文筆家など90人の肖像を集めた写真展である。
この中で被写体は、時代の偶像―すなわち「icon」としてたち現れる。ある作家は無意識にカメラの前に立ち、ある作家は自らの想いやイメージを表現する。
その写真を通して、私たちは作家たちが語りかけるもうひとつの「物語」を感じ取ることができるだろう。
休館日:毎週月曜日、第2木曜日
※金曜日はナイトミュージアムとして20時まで開場
金星探査機「あかつき」は昨年5月に打ち上げられ12月に金星まで行ったものの、機器のトラブルで素通りしてしまい、次のチャンスに向けて長い旅を続けている。
「はやぶさ」は小惑星からサンプルを持ち帰り華々しい成功を遂げたが、その過程では多くの困難を乗り越える必要があった。
なぜそうまでして私たちは宇宙を目指し、他の惑星を調べるのか。
そのことで私たちに何がもたらされるのか。
惑星の科学とこれからの日本の挑戦を展望する。
定員154人(先着順)です。
新春の恒例行事です。高さ8cmから49cmまで、様々な大きさの「相州だるま」を販売するほか、一年間勤めを終えただるまを供養する「お焚き上げ」も行います。
今回で24回目を迎える「福を呼ぶ」上溝だるま市は、だるまの販売はもちろんのこと青空市や獅子舞なども開催されます。
当日は、温かい甘酒や初もち、先着100名のお子様にはお菓子をご用意して皆様のお越しをお待ちしております。
「はたちのつどい」が開催される相模大野で開催される新春を祝うお正月のイベントです。
獅子舞、和太鼓、野点、振る舞い酒、甘酒、豚汁など、子どもから大人までお正月気分を楽しめる、様々な催しが行われます。
相模大野で新春をお祝いしましょう。
年のはじめ、相模原市の水泳の普及発展と、市民の健康・安全を願って、相模川で初泳ぎを行われます。
相模川の上流から下流へ約50メートル泳いだ後、船の上に設置された的に向かって矢を放ち、無病息災を願います。
毎年、およそ100人が参加しています。
春陽会を中心に活動中の洋画家・江口美幸(えぐちみゆき)による個展。
女子美術大学芸術学部絵画学科洋画専攻を2000年に卒業。在学中の1998年から春陽展に出品を始め、2011年に奨励賞を受賞、会友推挙を受けた。
植物をモチーフにした大胆な色面構成の画面を特徴とし、球の会展-春陽会東京研究会展-では'99新人賞'01'11研究賞を受賞、'11昭和会賞受賞。気鋭の洋画家として注目を集めている。
初個展となる本展、多いに期待される。
火曜休廊
大学短期大学部造形学科美術コース非常勤講師、石塚雅子(いしづかまさこ)と、東田理佐(ひがしだりさ)による2人展。
表現方法こそ異なるが、この二人の作家の根底には"生命活動の妙への感嘆"がある。表現の差違とそれによる広がりを感じていただきたい。
火曜休廊
神社で行われる祭礼は、絵巻物によって表現されてきました。とりわけ、神社の外で展開される行列は多く描写されています。そうした絵巻からは、行列に参加する人々の役目が分かるだけではなく、祭礼の意義や、維持する人々の組織構成も理解することができます。
ただ、このような絵巻が再現する世界は、元となった祭礼に忠実でないことも少なくありません。ただ、絵の中を一つの世界と捉えると、絵巻は、祭礼に対する人々の意識や、祭礼そのものの変化過程を知る手掛かりになります。
今回は、『神社祭礼図の研究』(國學院大學神道資料館・平成11年〈1999〉)などで紹介された学内の祭礼絵巻を展示することで、神社祭礼の特質の一端を紹介します。
消費生活センターの人気講座、味噌作り教室を開催します!
国産大豆を使った味噌作りにチャレンジしませんか?
食料(大豆)自給率、遺伝子組み換え大豆の現状と表示についても学習します。
仕込んだ味噌は1人1kg程度をお持ち帰りいただきます。家庭で作る味噌の味は格別です。ぜひご応募ください。
申込締切:2012年1月3日(火)
買い物をするとき、価格や品質だけではなく、環境への負荷の少ない商品やお店を選ぶことを「グリーン購入」といい、それを実践している人たちのことを「グリーンコンシューマー」と呼びます。
私たちが環境に配慮した買い物をすれば、企業も製品を開発する段階から環境へ配慮し始め、社会全体が環境によい方向へ変わっていきます。
この講座では、グリーン購入を体験しながら、グリーンコンシューマーになるための知識を楽しく学びます。ぜひ、ご参加ください。
元科学雑誌のフリージャーナリスト,テレビ番組等の企画・構成等を手がけていた高野氏は,羽咋市へUターンし公務員として勤務する傍ら日蓮宗の僧侶として寺院を継いでいます。
このたびの環境講演会では,能登半島が国連食糧農業機関(FAO)の「世界重要農業遺産システム」(GIAHSジアス)に認定されたことを受け,羽咋市の農業・環境・生物多様性の取り組みについて語っていただきます。
発想力と柔軟な行動力で活躍されている高野氏の環境講演会にぜひ,ご参加ください。
申込締切:2012年1月16日(月)
バロック時代の作曲家・ヘンデルのオラトリオ「メサイア」を演奏するオール青山メサイア公演は、今年で36年を迎えます。
公演の実行委員会は本学の学生で構成され、プロの指揮者・ソリストと学生で構成される管弦楽団・合唱団らが一丸となり、毎年公演を行っている恒例の行事です。
オラトリオ「メサイア」は旧・新約聖書より歌詞をとり、全体がイエスの生涯を題材としたものとしても著名な作品であり、本公演に足を運んでくださる方々の、キリスト教に対する理解が深まるかと存じます。
皆様のご来場をお待ちしております。
リーマンショック後から続く消費不況に加え、今般の大震災で日本経済全体が大きなダメージを受け、多くの中小企業にとって大変厳しい時代になっています。
さらに追い打ちをかけるように、リスクをとりたくない銀行の方針によって、中小企業にとって命綱とも言える銀行融資はどんどんと冷え込んでいるのが現状です。
このような時代を生き抜くため、金融機関からの借り入れに頼った経営から独自に資金繰りをまかなう“脱・銀行依存”経営へ変革の要点を「中小企業Dr.」がお話しします。
講師:経営コンサルタント 須藤 利究 氏[(有)RIKYU・コンサルティング 代表取締役]
申込締切:2012年1月23日(月)
オープン・カレッジぱいでいあで開講中の「アカペラを楽しむ2」と「リコーダーを楽しむ2」の合同コンサートを開催いたします。
皆さまのご来場をお待ちしております。
エリック・ギル(Arthur Eric Rowton Gill, 1882-1940)は、石彫100点、碑文750点、木版画1,000点におよぶ膨大な作品と、美術工芸や社会改革に関わる約300点の著述を残した、20世紀英国を誇る芸術家です。
この展覧会は、ギルが携わった文字の造形を中心とした作品の中から、ドローイングや版画、書籍、書体見本帳を含む約200点を展示します。
巨匠の手がつくり出す文字の造形美を一覧することにより、現代におけるタイポグラフィの意義を考えます。
休館日:火曜日および12月27日(火)~1月5日(木)
このたび玉川大学出版部では、「キッズ生活探検 おはなしシリーズ」(5巻)の刊行を記念し、児童文学作家として『ルドルフとイッパイアッテナ』(講談社)など多数の著作がある斉藤洋先生による講演会を開催します。
講演では、現代社会で育つ子どもたちと家族、そして社会に、先生がこのシリーズを通して伝えたかったことをお話していただきます。
斉藤先生はこのような講演活動が多くない先生ですので、ぜひこの機会にご参加ください。
社会マネジメント学科では、2010年度より公益財団法人相模原市民文化財団と連携して、公共ホールの運営や自主企画公演に関する調査・研究事業を進めています。3年にわたる調査・研究の集大成として、財団と共同でコンサートを企画しました。
財団が選定したアーティストを出発点に、学生たちが、ターゲット顧客、コンサートの名称、コンセプト、開催日時、料金、チラシ、広告方法などを提案し開催するものです。年末のひと時、忙しさを忘れ、フィギュア・スケートを鑑賞する気分で、気軽に立寄れるコンサートをめざした企画です。
れまで日本のコンサートにほとんど見られない工夫も盛り込まれています。当日券は1,000円と事前購入価格の半額以下に抑えています。
クリスマスシーズン恒例の総合文化学群造形デザインコース1年生によるグリーティングカード制作展。
今年は、あっと!飛び出す創意工夫がテーマの楽しい、美しい、『クリスマス立体カード展』です。
ぜひご覧ください。
今年は、東日本大震災で、大地も人々の心も大きく揺れた年でした。
今年のクリスマスは、もう一度、人と人、神様と私たちの「絆」を確かめ合うひとときとしたいと思います。
ご家族や、大切な人と、もちろんお一人でも!
お気軽にご参加ください。お子様連れも歓迎いたします。
淵野辺および多摩センターからの学園バス(無料)をご利用ください。
アクリル画、パステル画、日本画など12人のタブロー絵画世界です。
どうぞご高覧頂けます様お願い申し上げます。
※18日(日)は休み
相模大野のまちの魅力を伝えるため、平成16年から始められました。 クリスマスソングが夜空に響き渡るゴスペル屋外ライブをお楽しみください。
JR横浜線「相模原駅」周辺地区では、12月から1月にかけて、4ヶ所でそれぞれにイルミネーションが点燈され、寒い冬の夜をあでやかに彩ります。
ペデストリアンデッキのモニュメントでは、オープニングセレモニーも兼ねた点灯式が行われ、開催の合図と同時に一斉に光が街にあふれ、昼間とはまた違った景色を見せてくれます。
くらしに役立つ金融・経済の情報や知識を楽しく学んでみませんか?
「くらしの経済講演会」では、タレント・翻訳家・山形弁研究家をはじめ、様々な分野で活躍されているダニエル・カールさんを講師にお迎えし、
日米のくらしや金銭感覚の違い、震災被災地への支援などを通して、お金の使い方や経済について楽しく、分かりやすくお話します。
申込締切:12月22日(木)
異文化交流室が映画上映会を開催します。
上映作品は、アジア太平洋資料センター(PARC)制作の『原発ほんまかいな?』(2011)です。
鈴木敏明監督も来場され、映画上映後には監督トークを行います。鈴木監督から、原発の抱えるさまざまな問題点をお話しいただきます。
なお、監督トーク後には、鈴木監督を囲んでの懇親会も予定しています。
在学生はもちろん、広く学外の方にもおいでいただけることを願っております。
多くの方々のご来場をお待ちしています。
本学客員教授の戸田奈津子氏による講演会を開催します。
今回は生活デザイン学科の授業で、「映画字幕翻訳家としてのキャリア」といったテーマでお話していただきます。
一般の皆様も聴講可となっておりますので、ぜひお越しください。
大学院 栄養科学研究科では、「総合栄養科学特論」を下記の通り開講いたします。
今回は東京慈恵会医科大学の柳澤教授をお招きし、お話を伺います。
学部学生、学外の方も聴講いただけます。ぜひ、ご来場ください。
メディア情報学科では、アニメーション作家としての制作活動の傍ら、東北芸術工科大学の准教授としてご指導されている岩井先生をお招きして、「第8回メディアライブ・全員でアニメーション」を開催いたします。
岩井先生は、人形アニメーション映画『玉蟲少年』(35mm/16min/2001)で日本映画テレビ技術協会映像技術奨励賞を受賞されるなど、アニメーション作家として活動されるほか、テレビ番組、CMの演出家としても活躍されています。
プロの作家によるアニメーション制作の現場を見ることができ、しかも、先生と参加者が一緒に一つのアニメーション作品を制作できる貴重な機会です。
アニメーションに興味を持つメディア情報学科の学生のみならず、他学科学生、また一般の方々もふるってご参加ください。
小林玲子ゼミのモーツアルト作曲オペラ「フィガロの結婚」ハイライト公演は今回で4回目になります。
演出には毎回様々な工夫を凝らしてきましたが、今回は舞台をスペインから日本に移し、ちゃぶ台に浴衣、下駄履き姿と、何やら愉快な公演になりそうです。
どなた様もお気軽にお越し下さい。
恒例の桜美林大学オーケストラ定期演奏会を開催します。
入場無料ですので、直接会場に足をお運びください。
12月26日(月)、相模原市民会館にて、麻布大学吹奏楽部による、第32回 定期演奏会を開催します。
皆さまお誘いあわせの上、是非、ご来場ください。
この秋、図書・情報館内3階に、「卒業生著作コーナー」がオープンしました。
本学で学び、各界で活躍する和光大学OB・OGの「今」をたっぷりご覧いただけます。
それを記念して、本学芸術学科卒業生で庶民文化探究家として活躍中の町田忍さんを迎え、『銭湯遺産』等多数の著作誕生秘話について語っていただきます。
また、講演会終了後には、図書・情報館自由見学と懇談会を予定しています。
みなさまのご参加をお待ちしております。
今回のぱいでいあ・アフタヌーン・コンサートは、ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者、坪田一子さんをお招きしておおくりします。
「脚の弦楽器」の名称を持つヴィオラ・ダ・ガンバは、16~18世紀にヨーロッパ全域で用いられた古楽器です。その独特で繊細な音色から「高貴な楽器」として王候貴族や裕福なブルジョア階級の人々に愛好されました。
特にフランス、イギリス、ドイツでは独奏楽器、コンソート楽器として無数の作品が作曲され、またバロック音楽に特有の通奏低音楽器としての役割も担っていました。しかし、フランス革命以降はチェロにその役割を譲り、音楽史の表舞台から消えて行きました。
今回のコンサートでは、ヴィオラ・ダ・ガンバ独奏のための作品を中心に、この楽器の魅力をじっくり楽しんで頂ければと思います。
いにしえの貴人を魅了した雅やかな響きが、ぱいでいあに蘇ります。
講演者:三留奈央氏
環境サスティナビリティを考えるときに欠かせない視点の一つが自動車の分野です。環境に配慮したエコカーを選ぶことも大切ですが、環境に配慮した運転方法「エコドライブ」は、少し意識するだけで誰でも実践できます。
今回は神奈川県や九都県市でのエコドライブ推進に関する取組についてご紹介するとともに、普及への課題についても言及を試みたいと思います。
多摩美術大学美術学部彫刻学科を2009年に卒業した4名の女性作家によって構成された展覧会です。
私たちにとって制作する事は、自分を、周りを、あらゆる事を振り返り、見つめること、受け入れること、考えること、感じることです。足元を照らす終わらせたくない小さな光みたいなものです。
社会や言葉の波にのまれ、心が暗闇に身を沈めてしまうこともあります。
けれど本当に大切なこと、必要なことを見逃さないで生きていきたい。誰かのためではなく自分のためにできることをしていきたい。
休場日:火曜日
大学1年生全員が「第九交響曲」を歌う伝統の音楽祭を、2011年12月17日(土)、普門館において行います。
オーケストラの演奏にあわせ、心をひとつにした学生たちの迫力ある合唱をお聴きください。
美術史家、美術評論家・北澤憲昭(女子美術大学芸術学部美術学科芸術表象専攻教授)と、気鋭の美術史家・足立元による企画展。
70年代に一般化した”インスタレーション”は、それまでの美術史研究に1つの限界をもたらした。従来の美術史は作家が遺した作品について研究・記述するものであったが、場所や空間全体を作品として体験させる一時的で場所固有なインスタレーションはモノのかたちでは遺らないからだ。
本展は非公開で行われる飯山由貴のインスタレーションの残片と、4人の美術評論家・美術史家(足立元、北澤憲昭、暮沢剛巳、福住廉)による文書、写真、動画などの諸記録、及び関連する情報メディアにより構成される。
発表されなかったインスタレーションの作家本人以外の者の手による記録のみを公開する、はたしてそのインスタレーション作品は本当に”不在”なのだろうか?
美術史研究について捉えなおす契機をもたらすこと、さらには「作品」記録や研究と相関的に成り立つものであることを示す企てである。
火曜休廊
2006年、本学名誉教授・溝田コトヱによって収集された作品が「溝田コレクション」として当館に収蔵されました。本展覧会では、溝田が作家活動を通じて交流のあった江口週、建畠覚造、保田春彦などを中心に、コレクション作品を、当館にて初めて公開いたします。
また当館では、本学学生サポートスタッフを中心に、視覚にハンディのある方と一緒に作品を鑑賞するプログラムを2009年から年に1~2回のペースで実施しています。
このプログラムからの展開として、本展では、作家・光島貴之と学生サポートスタッフが一緒にコレクション作品を鑑賞し(input)、鑑賞の体験をもとに光島が作品を制作する(output)という、新たな試みに挑みます。
火曜休館
英語文化コミュニケーション学科では、各界の第一線でご活躍されている方々をお呼びして講演会や特別講義を行っています。今回は、京都大学で教鞭を取られている田地野彰教授をお招きし、お話を伺います。
英語学習において、「意味順」という考え方をもとに英語を実際に「使える」ようにするための方法を具体的な例を用いてご講演いただきます。
桜美林大学環境研究所では、12月23日(金・祝)に「放射線被ばくの健康リスクとは」と題した公開講演会を開催いたします。講師には、放射線の健康影響の専門家である大分県立看護科学大学の甲斐倫明先生をお招きしております。
本年3月11日の東日本大震災に伴って発生した東京電力福島第一原子力発電所の事故は、放射線による健康影響についての国民の関心を一気に高めました。しかし、さまざまな情報が錯綜する中で、正しい知識を得られる機会は少ないのが現状です。
今回は、原発の是非の問題とは離れて、純粋に健康影響の面から、放射線の問題をわかりやすく解説していただきます。
一般公開で開催いたしますので、学内だけでなく、近隣の皆さまのご来場をお待ちしております。
12月18日(日)、獣医学部棟 7F 大会議室にて、第14回 麻布大学 生殖・発生工学セミナーを開催します。
今回のセミナーでは、長年にわたって精子と卵の結合に関する研究を遺伝子操作により展開されておられる岡部 先生(阪大)と昨年iPS細胞から精子を分化させて産子作出に成功した林 先生(京大)を講師にお招きしております。
セミナー参加に特別な手続きは不要ですので、皆様のご参加を心よりお待ちしております。
もうすぐ大掃除の季節ですね。
消費生活センターでは「シンプルに暮らそう」というテーマで下記の2回連続講座を行います。
1.せっけん・酢・重曹でエコそうじ
講師:ナチュラルアドバイザー 恩曽 益美 氏
2.今年こそ!すっきり片付け&収納術
講師:お片付けコーチングStudioHAGA主宰 芳賀 裕子 氏
シンプルで快適な暮らしを始めてみませんか?
申込締切:11月27日(日) ※両日とも参加できる方
エコ・クッキングとは、環境のことを考えて、「買い物」「料理」「片づけ」をすること。
今回はクリスマスのパーティーメニューにも使えるおもてなし料理をご紹介します。いつもより華やかで、環境にやさしいメニューに家族もニコニコ、地球もニコニコ。エコ・クッキングにチャレンジしてみませんか?
☆当日のメニュー☆
・フライパンでパエリア
・旬野菜のグリル ツナソース
・パスタと野菜のスープ
・リンゴのコンポート
申込締切:11月30日(水)
【パネル展示】
「多摩キャンパスの自然」「サークル環境活動報告」
「法政大学の省エネの取り組み」「環境ゼミ紹介」
「町田市立大戸小学校による環境展示」「企業展示」
【環境体験教室】
「化学実験」「生物実験」
「秋の色-草木染体験」
【環境レクチャー・交流会】
「多摩キャンパスの生き物たち」「環境学生交流会」
【環境教育・研究活動の見学】
「有機農法実践サークルの活動」
法政大学では、教育研究をはじめとするあらゆる活動を通じ、地球環境との調和・共存と人間的豊かさの達成を目指し、全学挙げてグリーン・ユニバーシティーの実現に積極的に取り組んでいます。
多摩キャンパスにおいても2004年度に多摩環境委員会を設置し、グリーン・キャンパス創造計画に基づいた様々な活動を行ってきました。
今年度の公開授業として、学生(他学部学生を含む)・教職員・近隣住民の方々を対象に下記のとおり公開授業を行います。
多数の参加をお待ちしております。
芸術学部パフォーミング・アーツ学科で舞踊を学ぶ4年生が中心となった卒業プロジェクト舞踊公演「Performing Body 2011」を12月2日(金)~4日(日)の3日間にわたり上演します。
国際的バレエダンサーの堀内 充氏(本学芸術学部非常勤講師)振付によるモダンバレエ作品、「阿波おどり」「傘踊り」を取り上げた創作民俗舞踊、振付の研究をしてきた学生が普段の生活から得たインスピレーションを題材に創り上げたコンテンポラリーダンスと豪華ラインナップ。3ジャンル10作品をどうぞお楽しみください。
*上演時間約2時間(休憩含む)を予定
*受付開始は開演の1時間前、 開場は30分前。
芸術学部パフォーミング・アーツ学科の学生による公演第3弾を、11月22日(火)、23日(水)の2日間にわたり上演します。作品はG.C.メノッティのオペラ「助けて!グロボリンクス」です。
生徒たちの乗るスクールバスの前に突然宇宙人“グロボリンクス”が襲来!一方、彼らの学校でも校長先生がグロボリンクスに変身させられていた。次第に明らかになるグロボリンクスの意外な弱点とは!?はたして生徒たちと校長先生の運命は!!
*上演時間約70分を予定
*受付開始は開演の1時間前、 開場は30分前。
ファイル展とは、付属生を含む全女子美生を対象としたファイル公募の展覧会です。
この展覧会では、あまり公開されることのなかった、女子美生の記録集、資料集を『ファイル』として展示します。
普段の趣味から美術の専門的な情報や経験など、そのキーワードはさまざまで繊細なものです。
表現者にとって『ファイル』とは如何なるものか。その関係性をあらためて問うものです。
この展覧会が、情報のまとめ方と個の存在について考える場となり、さまざまな表現と人が繋がり始めることを願っています。
待望の顔合わせ、ついに実現!
メディア情報学科と日本語日本文学科の共催により、第17回メディアトークとして、映画監督・金子修介氏と、映画評論家・小林晋一郎氏によるトークセッションを開催します。
当日は、金子監督作品「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」を上映した後、この映画を中心に、金子氏と小林氏に、特撮映画について縦横無尽に語り合っていただきます。特撮怪獣映画・TVについて屈指の実績と造詣をお持ちのお二人ですが、本格的に語り合う企画は実は本邦初。
一般の方々も自由にご参加いただけますので、ぜひご来場ください。
CMアート・ディレクターの第一人者、葛西先生から、CM制作の現場を学ぶチャンスです
メディア情報学科では、本学客員教授にして日本のCMアート・ディレクションの第一人者、葛西薫先生をお招きして、11月26日(土)に「第16回メディアトーク CM制作の現場から」を開催いたします。
葛西先生は、サントリーウーロン茶など、CMとしては異例の長期間続く名作をいくつも生み出されてこられました。また、そのお仕事は、とらやなどの店舗や、映画のタイトル制作など、幅広い分野に及びます。葛西先生のお仕事の様子をお聞きすることができる貴重な機会です。
広告に興味を持つメディア情報学科の学生のみならず、他学科学生、また一般の方々もふるってご参加ください。
近年、自閉症やアスペルガー障害、ADHD(注意欠陥/多動性障害)、LD(学習障害)といった発達障害を患う子どもたちの増加が問題になっています。メディアでもしばしば取り上げられ、多くの人に発達障害という言葉が浸透してきているのではないでしょうか。
しかし、発達障害の早期発見と早期対応は大切ですが、発達障害や情緒障害に似て非なる神経疾患や遺伝性疾患があることにも気をつけなければなりません。そこで、より理解を深めるために、桜美林大学臨床心理センターでは小児神経の専門家である作田亮一先生(獨協医科大学越谷病院子どものこころ診療センター教授)をお招きし、公開講座を開催いたします。
※公開講座の後には、大学院志望者向けに大学院心理学研究科臨床心理学専攻の説明会も実施されます。
相模原産の農畜産物の良さを知ってもらい、都市の農業への理解を深めてもらうためのイベントです。
当日は農畜産物、加工品(酒まんじゅう・漬物など)の直販、共進会の開催、地元の産物に慣れ親しんでもらうためのふれあいイベントなどが催されます。
山の起伏を活かした、斜面を埋め尽くす「光の花畑」や「光の海」、白を基調とした幻想的な「光の雪原」などのほか、「トゥインクルガーデン」や「光の滝」など立体的なイルミネーションも登場。
今年で3回目、関東最大級300万球の光の祭典をお楽しみください。
(注)1月9日(月・祝)までは毎日営業。以降は土・日曜、祝日と特定日(バレンタイン・ホワイトデー・春休み期間)のみ営業
淵野辺公園で、人気の「クイズ・ウォークラリー(チーム対抗戦)」を開催!
コマ図(地図)を使って推理しながらゴールを目指すウォークラリーは体力だけではなく、チームワークや推理力も必要とします。
タイムも早すぎても遅すぎても減点対象!設定時間を推理しペース配分を考えながらゴールを目指します。 1チーム2名以上(300円/人)でお気軽に参加できます。
21世紀の政策科学 災害とまちづくり:公共政策の視点から
2011年3月11日に日本は、未曾有の大災害を経験した。のちに東日本大震災と名づけられることになるこの大災害は、21世紀の日本の政策科学に大きな課題を残している。この災害に対して、国、地方はその対策におわれることとなった。
本シンポジウムは、東日本大震災を契機として「地方分権」、「地域主権」といったわが国の公共政策の大転換の可能性を、このような変革の時代にふさわしい「新しい政策科学」の視点から検証しようとするものである。
新しい時代のまちづくりに関心のある方の参加を期待する。
このフォーラムは、毎回、国内外より言語・情報科学とコミュニケーションの専門家を講師としてお迎えし、それぞれの分野における最新の情報をお話しいただいています。
今回は「「視線」からわかるこころの発達」をテーマとした講演を予定しています。多数のご参加をお待ちしております。
事前申込は不要ですので、当日お気軽にお越しください。
近未来のロケットと人工衛星
小惑星探査機「はやぶさ」を打ち上げたM-Vロケットのお話から、現在、主に日本で研究・開発されている近未来のロケットや人工衛星について、どのようなものか、どのような技術が用いられているかをわかりやすく紹介していただきます。
JAXAでロケットと科学衛星の構造・機構を担当していらっしゃる峯杉先生が直接語ってくださる、またとない機会です。一般公開で、どなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場ください。
総合文化学群音楽コースでは、ワルシャワ音楽院からブロニスワヴァ・カヴァラ教授をお迎えし、ピアノの公開レッスンを行います。
音楽コースでは、学生に本物の音楽体験をさせるため、海外研修や海外の名演奏家による公開レッスン等を取り入れており、2010年は第11回ショパン国際ピアノコンクール第3位のピアニスト・ヤブウォンスキ教授をお招きしました。
今回の公開レッスンでは、本学音楽コースの学生9名に対して1名あたり45分のレッスンを行います。一般の皆様が、名演奏家であるとともに優れた指導者でもあるカヴァラ教授のレッスンを聴講できる貴重な機会です。
この展覧会は、各ギャラリースタッフが注目する若手作家を、毎回厳選し紹介していくシリーズ展です。
緑区日連にあるアトリエ「Cache Cache(カシュカシュ)」で制作活動をしている土ヶ端大介と柿崎彩美を紹介します。
日本画に、ストッキングという素材を取り入れ、独自の技法で生命のエネルギーを描きだす土ヶ端と、
自分の「記憶」と「衝動」が融合する瞬間をとらえ、新しい物語をつむぎだす柿崎、
2人の生みだす「いのち」のパワーが感じられる展示です。
~女性や多様な立場の人々の参画を~
災害時には、女性をはじめ、子ども、高齢者、障がい者、外国人など少数派の人たちが大きな被害を受けると言われています。東日本大震災の復興・防災計画に、女性や少数派など多様な立場の人々の意見が反映され、実施に中心的役割を果たすよう、国に求め続けている竹信三恵子さんをお招きし、これまでの活動と今後の課題についてお聞きします。
被災地支援のありかたをともに考え、いま、私たちにできることは何か、そしてわが町の防災計画にどう活かしていったらいいのかをご一緒に考えましょう!
申込締切:11月27日(日)
心配されたこの夏の電力不足への懸念は、みんなで節電に取り組み乗り切ることができました。
これから冬に向けて、もっと先に向けてどうすればいいのかを踏まえ、電気の使い方を見直してみませんか。
また家庭でできる効果的な節電の方法などについて学びます。
申込締切:11月14日(月)
~リニア・東海道新幹線駅・相模線 3同盟会共催~
(1)「相模線物語」著者 サトウマコト氏
(2)東京工業大学大学院総合理工学研究科 屋井 鉄雄 教授
による、相模線、リニア中央新幹線、東海道新幹線新駅といった鉄道整備と沿線地域の将来をテーマとした講演
自然の恵みへの感謝とともに、食べ物やエネルギーを大切にする、水を汚さない、ごみを減らすなど、環境に配慮しながら料理を楽しむエコ・クッキングの講座です。
不動産業を営む事業者の方々に特に関連の強い内容をピックアップして、昨今の税制改正動向および事業承継について具体的事例を交えながら対策のポイントをお教えします。
講師:株式会社浜銀総合研究所 石井 真澄 氏
申込締切:11月16日(水)
日本最大のインターネットショッピングモール「楽天市場」を運営する楽天株式会社より、インターネットの急速な拡大により注目されている「ネットビジネス」をテーマにお話していただきます。
ネットショップ運営に興味のある方、ネットショップ運営が初めての方、自社のネットショップ運営にお悩みの方など、多数の皆様のご参加を心よりお待ちしております!
※楽天市場への出店を促すものではありません
(7月に開講したセミナーと同じ内容となります)
法政大学市ヶ谷ボランティアセンターおよびチームオレンジV2は、みちのくcaravanと共催で被災地写真展を開催します。
写真展示:
プロカメラマンによる被災地・被災者の方や現地でのボランティア活動の写真を展示。
説明会(予定):
チームオレンジV2や、みちのくcaravanによる被災地ボランティア説明会。ディスカッションも予定しています。被災地ボランティアや今後の復興支援に興味のある方は、ぜひご参加ください。
荊冠堂チャペルを拠点にした音楽研究活動の一つとして取り組んで参りました、オラトリオプロジェクト2011のコンサートを開催致します。
今年はJ.ハイドン作曲オラトリオ「天地創造」を演奏致します。一般参加者・本学学生・教職員で構成する約60名の合唱と、声楽ソリスト、室内オーケストラによる演奏をお聴き下さい。尚、コンサートは字幕付で行われます。
皆様のご来場をお待ちしております。
2011年3月11日(金)午後2時46分に東北地方を襲ったマグニチュード9の大地震。
これから復興への道を歩む東北地方、そして、今後どう日本が再生して行くべきか等、同タイトルの著書をベースに解説して頂きます。
聴講無料です。興味のある方はどなたでもご参加ください。
一手間かけるだけでラッピングもリボンも、驚くほどおしゃれに変身します。今年のクリスマスはラッピングが決め手です!
今回のラッピングセミナーは、①おしゃれな包み②プロフェッショナルなリボン③手作りサンタさんについて紹介します。
ラッピングによる演出効果や様々な場面においての発想の転換によるラッピングを実践していただき、ラッピングを通してお客様への心のこもった接客サービスを学びます。ご参加いただき、実践にお役立て下さい!
講師:ラッピングコーディーネーター 五味 栄里 氏
申込締切:11月8日(火)
秋麗祭(しゅうれいさい)は、東京女学館大学にて、毎年10月末に開催される学園祭です。在校生が開催する模擬店、イベントなど、キャンパス全体が大勢の人で賑わいます。
記念すべき東京女学館大学開学10周年の今年のテーマは、 “Don’t Worry, Be Happy !”です。
3月11日の震災によって失われた笑顔を取り戻すため、たくさんのご来客とたくさんの笑顔で幸せを導こうというコンセプトで作り上げていきます。
健康栄養学科は、11月27日(日)千代田三番町キャンパス ローズホールで食育をテーマに公開セミナーを開催します。
講演1
演題:第2次食育推進計画のねらいについて
講演者:清野 富久江 氏
内閣府 政策統括官(共生社会政策担当)付
食育推進室 参事官補佐
講演2
演題:食育からはじめる未来のメタボ予防
講演者:山田 悟 氏
北里大学北里研究所病院 糖尿病センター長
今年で北里祭が49回目ということで『49』にかけて、1849年に一攫千金を夢見て金鉱脈を探しにカルフォルニアに殺到した発掘者達、通称『Forty niner』からこのテーマにしました。
夢を追いかけることの大切さ、そして夢を実現させるために行動する勇気を知ってほしい、あるいは思い出にして欲しい、そんな想いも込めています。
一年生が主体の実行委員貝なので、企画の多くが年々変化しています。そのため毎年新しい北里祭の味を味わってもらえると思います。
また、実行委員の人数がとても多く、仲がもいいので、来場者の方々だけでなく私達も楽しめる学園祭だと思います。
桜美林学園は創立90周年を記念して、創立者・清水安三の教育における精神的・思想的根源となっているJ. F. オベリンについて理解を深めるための教育交流事業を実施いたします。
J. F. オベリンはフランスの牧師であり子供達の教育と人々の生活の向上に尽くした教育思想家・教育者です。
記念シンポジウムには、オベリンにその設立のルーツをたどることができるアメリカのオベリン大学、フランスのジャン=フレデリック・オベリン記念館、そしてドイツのオベリンハウスの3機関から代表者をお招きします。
10月28日(金)、29日(土)に第45回桜美林大学大学祭を開催します。今年のテーマ「笑(^^)結」(えがおむすび)にちなんで笑顔になるイベントをたくさん用意しています。
毎年大注目のミス、ミスターコンテスト、プロコンサート、ダンスコラボレーション、無料のお笑いライブを行います。
その他スタンプラリー、野菜即売会、ビンゴ大会、縁日、FMヨコハマ公開生放送などイベント盛りだくさん!
みなさまのご来場お待ちしています。詳しくは大学祭HPをご覧ください。
10月28日(金)~30日(日)、本学で麻布大学祭を開催します。
今年も充実したイベントが目白押しです。
ぜひお越しください。
大学祭特別企画「東日本大震災:森と海のつながりを考える」を開催します。
麻布大学はアファンの森財団と学術交流協定をむすんで活動しています。
大学祭特別企画では、C.W.ニコル氏(アファンの森財団)と、気仙沼でカキ養殖をしている畠山信氏(気仙沼市)に、森と海がつながっていることについて対談が行われます。
このシンポジウムは、日本リアルオプション学会の2011 年研究報告会と、平行して開催さ れます。
いまや世界は、リーマンショックに始まり、ユーロ圏の金融危機、米国債信用リスク、そして、わが国を襲った東北大震災と原発災害を経験し、混迷の中にあり、また、不透明な未来を前にしております。
このシンポジウムは、いま、新たにリスクへの対応、新しい選択と戦略を議論する契機となることを目指します。
2011年3月11日(金)午後2時46分に東北地方を襲ったマグニチュード9の大地震。
これから復興への道を歩む東北地方、そして、今後どう日本が再生して行くべきか等、同タイトルの著書をベースに解説して頂きます。
聴講無料です。興味のある方はどなたでもご参加ください。
今年3月の東日本大震災、それに伴う福島第一原発の事故を受けて、消費者の間には今までの豊かな生活を見直そうという動きが広まっています。
そこで今年は、東京家政学院大学名誉教授の江原絢子氏をお迎えし、江戸のくらしや食生活の知恵をご紹介いただきます。
江戸時代には、現代のような便利さ・物質的な豊かさはありませんが、人々はモノを大切にし、豊かな生活を送っていたといわれます。
今こそ、江戸時代の知恵に学び、私たちの生活を見直してみませんか?
申込締切:10月18日(火)
「さがみおおのハロウィンフェスティバル」は、子ども達の為に何かしたい!との思いからはじまり、20年以上の歴史を持つイベントです。
当日は、相模大野駅北口より、仮装した大勢の子ども達がハロウィンマップを見ながら北口商店街のチェックポイントをまわるポイントラリー形式のイベントを開催します。
皆さまとふれあいながら、一緒に思い出の1ページを作りましょう。
「相模大野かぼちゃまつり」は2010年からはじまり、「さがみおおのハロウィンフェスティバル」と同日開催の体験型のお祭りです。子供から大人までの楽しい思い出づくりと、相模大野から多くの魅力を発信し、活気あるまちづくりのきっかけとすることを目的としています。
当日は、地元飲食店の美味しい屋台や仮装コンテスト、ライブ・パーフォマンス、フリーマーケット等お祭りを通して皆様に、笑顔と多くの魅力をお届けします。
ぜひ、仮装してお越し下さい。(小雨決行)
藤野地域で行なわれるメイン行事です。 60以上の団体が出店する大バザールをはじめ、賑やかなステージ部門やこどもの広場・各種体験など 盛りだくさんのイベントです。
大バザールは、手作りの品物や活動の紹介など様々なお店があり楽しめます。
ステージ部門では、地域で活動している団体が日頃の練習の成果を披露し、会場に花を添えます。
また、ヤマトタケル伝説にちなんだ古代行列も行われます。
テーマ「ちょっとのGAMAN みんなのために!」
省エネや省資源について、私たち一人ひとりに何ができるかを自ら考え、自分のできる範囲で行動することの大切さ、そして、一人ひとりのちょっとした我慢や気づかいを積み重ねれば、
相模原(さらには日本)を持続可能な社会へと変えていけることを、環境まつりから発信していきます。
雨天決行。
アジア・フェスタは、アジア関連科目を担当する教員有志が手作りではじめました。今年で9回目となります。
在学生、卒業生を含む多くの市民の方々に、楽しみながら異文化体験をしていただければと願っています。
皆さま、お誘いあわせの上、ぜひお越しください!
本学の学園祭は、その特質から「芸術祭」と称して、毎秋、全学生の自主的な創意と協力によって行われています。
日頃の制作の成果を発表する展示や、内装外装にも力の入った模擬店は一般の方々にも人気を呼んでいます。
その他、特設ステージでのゲストによる講演やパフォーマンス、学生の企画したイベントも行われています。
今年も東京交響楽団桂冠指揮者の秋山和慶先生指揮のもと、ソリストとして豪華出演者をお迎えし、玉川大学管弦楽団、玉川大学芸術学部合唱団が「第九」を演奏します。
毎年恒例の伝統ある第九演奏会にみなさまぜひお越しください。
当館では芸術分野のコレクションのうち、美術資料は主に西洋と日本を地域的区分として、古代から現代までの絵画、彫刻、版画、工芸など、約1,400点を収蔵しています。
美術資料は、開館以来、企画展や発表展以外の期間に常設的な展示をしてきましたが、スペースの関係で展示できた資料には限りがありました。そこで、今回美術資料コレクションの中から、展示機会が少なかった資料を紹介する展覧会を企画しました。
このコレクション展は今後定期的に継続させ、できるだけ多くの所蔵資料を紹介していきたいと考えています。皆様のご来館をお待ちしております。
女子美術大学の学園祭、「女子美祭」が今年も開催されます。
作品展示やファッションショー、豪華アーティストによるステージや講演会はもちろん、ワークショップも多数開催されます。
現在、神社のまつりの多くは、毎年決まった時期におこなわれます。それらの形式はさまざまですが、そのほとんどは、担い手である人々の生活と密接に対応しており、季節に合わせて日々のつとめを果たしてきた先人から受け継いだものです。
他方でまつりは、社会情勢にあわせて変化している要素があります。それは、時代の状況と、まつりが保ち続けた伝統に、担い手が向き合った結果でもあります。
そこで、今回の企画展では、季節とまつりとの関係と、その維持継承に焦点を当てていきます。
休館:10月30日以外の日曜・祝日と11月4日(金)
※10月30日は16時閉館
第2回 観月祭のご案内
昨年、第1回観月祭を斎行いたしましたところ、ご好評をいただきました。
本年も、どなたでもお気軽にご参列いただける観月祭を斎行いたします。
明月をめでながら、本学の学生、近隣の皆さま、教員、職員、共に、神楽舞と舞楽をご観覧頂き、秋の夜長を楽しみたいと存じます。
今年も学園祭のシーズンがやって来ました。第45回「いずみ祭」が、10月22日(土)・23日(日)に開催されます。本年度のテーマは、「ひとつになろう 和泉」です。
まだ和泉にいらしたことのない方も、すでに本学にいらしたことがある方も、和泉生の爆発的なパワーを肌で感じて頂ける絶好のチャンスです! ぜひご来校下さい。
増井光子先生は昭和34年(1959年)に当時の麻布獣医科大学を卒業、その後動物園で活躍し、日本社会に動物の命への関心を深める大きな働きをされました。
麻布大学では増井先生を記念して展示をすることにしました。
相模原市内高校・PTA・大学・警察・相模原市役所・地域の方々が協力して、地域の安全を守る「相模原地区交通安全でー」の取り組みを行います。
相模原地区は、特に高齢者の事故や自転車の事故が多い地区です。今回も自転車利用者に対する交通ルールの遵守とマナーアップを呼びかけます。
ステキなあなたを表現しよう!
「アサーティブ」とは、自分も相手も大切にしながら自己表現することです。例えばこんな経験はありませんか?
・ノーと言えずにいい人を演じてしまう
・夫や子どもにキツイことを言ってケンカになる
・自分の気持ちがうまく表現できない・・・
何を、どんなふうに伝えればよいのか、参加者同士の話し合いやワークを通して考えます。ぜひ、ご参加ください。
申込締切:10月16日(日)
各個店による大バザールでふるさとの味が集結。
フリーマーケットの自由市。ステージでは各団体による華やかな踊り。エリア内の店舗による「やまびこうまいもの合戦」。津久井城下ならではの「戦国コスプレ合戦」。昔、風雪急を告げた「狼煙」も上げられます。
また、復興支援目的の「コインアート」、子供映画会も開催されます。宇宙からは「はやぶさ」の映像も到着したので放映します。
10月16日(日)、時代、空間を超えた一大絵巻が繰り広げられます。
相模原市内で製造・販売されている銘菓を集めたイベントです。
和・洋・パン菓子や芸術品でもある工芸菓子の展示、即売会や相和会によるねりきりの実演などが行われます。
例年、参加店舗数が70を超えるこのイベント会場には、甘い香りが広がり、多くの人々が訪れています。
(注)平成23年度は「さがみはらスイーツフェスティバル 販売イベント」と同時開催とするため、会場がアリオ橋本グランドガーデンに変更となり、開催日も一日のみとなります。
地域のオアシスである相模湖の環境と新たなる面を発見すると同時に、人と人との触れ合いを通して地域の活性化を図る祭りです。
音楽芸能・市民団体のステージ、フリーマーケットによるにぎわいの市、福祉バザーなど地域の人々に密着した催しが行われている他、マイ箸作りやカラオケ大会、少年野球など体験型のイベントも企画実施されています。
また、今年は被災地の特産品を販売して、復興の応援をしていきます。
城山の原宿公園で行なわれる秋のイベント。地元の小・中学生による吹奏楽、鼓笛演奏のほか、祭り囃子の披露、ダンス演技などで盛り上がります。
また、地域の物産コーナーや地場野菜の直売もあります。
相模原麻溝公園と相模原北公園で開催されるイベントです。様々な分野の秋を一度に楽しむことができます。
鼓笛隊の演奏、ダンス、伝統芸能のお囃子、苗木・花鉢・お菓子などの直販売、普段の疑問を聞ける園芸コーナーなど、様々なイベントが開催されます。
平成5年度、「子供たちの想い出・ふるさとづくり」をテーマに、銀河連邦共和国友好都市の秋田県能代市からの協力を得て、スタートした祭りです。
現在は、地元の子供たちが手づくりした可愛らしい子ねぶたが登場し、光と音のファンタジーで相模原の秋の夜を彩ります。 ねぶたパレードのほか、鼓笛隊や吹奏楽、よさこい踊り、和太鼓の演奏なども行われ、祭りを盛り上げます。
消費者が確かな知識や判断力を身につけるきっかけとしてもらうことを目的に、市内の消費者団体・企業によるパネル展示をはじめ、数々のイベントを通じて、毎日の生活に関わる「契約」や悪質商法、食や健康、環境など生活に役立つ情報をご紹介します。
毎年大好評のクイズラリーでは、参加者に相模原産の野菜(又は景品)がプレゼントされる他、市内を中心に活動しているアーティストによるミニコンサートも開催予定です。
この機会に普段何気なく送っている生活を、ちょっと違った視点で見てみませんか?
ご家族、ご友人をお誘いあわせの上、ぜひ足を運んでみてください。
市民の皆様に、健康づくりのきっかけの場として、楽しみながらご参加いただけるイベント「健康フェスタ」を開催します。
ラジオ体操、体力測定、講演会、動物とのふれあい、体験コーナー、クイズなど、盛りだくさんの内容です。
詳しくはチラシをご覧ください。
※ イベントにより、開催時間が異なりますのでご注意ください。皆様のご来場をお待ちしております。
1回完結、無料の講座ですので、お気軽にお申込みください。
申込締切:各講座の3日前
近隣地域との連携を目指し、中央区日本橋地域のブランディング事業の、第4回「日本橋美人博覧会」に協賛し、「江戸文化の彩り -衣・食・遊-」をテーマに、「錦絵」「江戸期染め原本」「江戸料理再現標本」他の展示会を開催します。
10月29日には、「江戸の食と再現料理・江戸エコ行楽重」、昼食を挟み「染め 今・昔 ―天然染料の色合いー」の、関連講演会を開催します。
今夏にも開催した、「がんばろう日本!福島県本宮市応援フェア」(協賛:小田急電鉄株式会社)を10月16日(日)、小田急線相模大野駅中央改札前で開催します。
本学の学生が販売を応援する復興支援物産展をはじめ、福島県本宮市との地域協働活動の紹介や本宮市の被災状況のパネル展示も行います。
商品がなくなり次第終了となります。
戸田奈津子客員教授による特別講義を行います。
テーマは「字幕翻訳のデモンストレーション」、対象は英語コミュニケーション学科1~4年生ですが、他学科の学生、教職員、学外の方々もご参加いただけます。
侗族(とんぞく)は中国貴州省に住む民族。大歌は「音楽の天才」 と呼ばれた侗族の先人達が創造し今日に受け継がれた民族音楽で、素朴で美しいハーモニーが特徴です。
2009年11月ユネスコ「無形文化遺産」に登録されました。
今回は侗族大歌の公演と講演、解説、シンポジウムを行います。
申込締切:10月20日(木)
今年のテーマである「満-みちる-」は“満足度日本一の大学祭にしよう”という意気込みから生まれました。
来場者はもちろん相模原祭に関わったすべての人たちが満面の笑みを浮かべて楽しみ、喜べるものにしたいと考えています。
また相模原祭から発信するものが一人ひとりの喜びを満たし、その喜びが大きな一つの満足の輪になるような相模原祭を青学生、来場者、実行委員、そして関わったすべての人たちで創り上げていきたいと思います。
カップルや家族を取り巻く現代の社会的状況は、大きく変わりつつあります。
同性同士のカップルが社会的な承認を受けるようになったことも、そうした変化の一つです。
西ヨーロッパや北米では、同性の結婚を認めたり、結婚制度とは異なるパートナー制度を作る国が少なくありません。
日本では、結婚しない人が増え、少子化が問題となっていますが、フランスの例をみる限り、結婚しない人が増えることと少子化は直接的には関係がないとも言えます。
問題の背後にある個人を尊重しない「日本的結婚」の問題を考えてみたいと思います。
10月8日(土)と10月15日(土)に、図書・情報館主催で恒例の製本講座を開催します。
今年は、「リボンの綴じ付け製本」と「文庫本をハードカバーに」を行います。
どうぞふるってご参加ください。
六百年以上にわたって演じ続けられてきた能は、今や日本を代表する伝統芸能の一つとして、広く世界に知られていますが、そこには能といえば幽玄、世阿弥といった、固定的なイメージがしばしば付きまといます。
今年の能楽セミナーは、そうした能を取り巻く様々なステレオタイプを再検証していきたいと思います。中国古典演劇の世界的権威である田仲一成先生をお招きしての特別講演に続き、世阿弥の能のしくみを新たな視点で探る試みや、「幽玄」ではない能の作品群、そして、女性や外国人が演じた能の歴史にも光を当て、これまであまり顧みられることのなかった能の「知られざる一面」をご紹介します。
食品に対する信用が失われている今、原料を自分の目で確かめながら、添加物なしのハードタイプのキャンディーと生キャラメルを作ります。
申込締切:11月1日(火)
第1回:中国料理
・焼き餃子(皮から作ります)
・胡瓜と大根の辛味和え
・牛乳の寄せもの
第2回:クリスマス料理
・ローストチキン
・コンソメスープ
・季節のサラダ
第3回:雛料理
・蛤吸い物
・蛤寿司
・桜もち
申込締切:10月17日(月)
2010年6月、人類初の小惑星からのサンプルを地球に持ち帰った小惑星探査機「はやぶさ」。その実現には、多くの新規技術の開発が必要でした。また、宇宙空間を飛翔中には数々のトラブルが発生しましたが、斬新なアイデアでそれを克服していきました。その工学技術の最前線を、実際の現場での人間ドラマや、「はやぶさ」の映画の撮影裏話なども含めながら、紹介していただきます。
映画でも話題の「はやぶさ」と、それを実現した人々の努力を、計画に直接携わられた橋本先生がわかりやすく語ってくださる、またとない機会です。
一般公開で、どなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場ください。
今年で第6回をむかえるUNHCR難民映画祭は10月1日~9日にわたって開催され、青山学院総合研究所ビル/青山学院アスタジオ以外にも、都内4ヶ所の会場で日本初上映作品を含む18作品が上映されます。難民映画祭は世界各地で迫害や紛争を逃れ、故郷を離れて避難生活を強いられている4,300万人以上もの難民・避難民に関する理解の向上を目指し毎年開催されています。
映画を通じて難民問題について知り、一緒に考えてみませんか?東日本大震災の悲劇で、誰でも突然に住む家を失う可能性があることを改めて考えさせられた私たち。その意味で今年の映画祭には特別な意味が含まれます。
青山学院大学は公式の協力機関として今年で第6回をむかえる<UNHCR 難民映画祭>に参加します。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。
「ワークショップで社会が変わる ~ Workshop × 大学 美術・演劇・音楽・教育 ~」
美術、演劇、音楽、教育などの専門領域に加え、「ワークショップ」や「コミュニケーション」をキーワードに大学が行っている取り組みに着目し、その現状とこれからの社会を見据えた人材育成について考えていきます。
昨年度の総合文化研究所主催公開シンポジウム「子どもを育む『環境』の力」では、子どもの健全な育成のために必要な「環境」について、様々な「モノ」、そして「人」、さらには、それらの関わり合いが生み出す「関係性」や「場」まで視野を拡大し、理解を深めることができました。
本企画では、前回のシンポジウムの内容を引き継ぎ、さらに、この度の東日本大震災を受け、いま、日本の子ども達に必要とされる環境について、3人の講師をお迎えして、「わ(和・輪・環)」を切り口に考えてまいります。
皆様、どうぞご参加ください。
予約優先。
報告者:マートライ・ティタニラ
マートライさんは、ハンガリー出身の日本学者です。
マートライさんの研究は、現代の視覚文化、表象文化と古典や伝統芸能の融合、あるいは映像作家たちの古典の利用法を通して、「日本というもの」への意識や理解を探ろうとするものです。
今回は新藤兼人監督作品『藪の中の黒猫』の中に現れる御伽草子や今昔物語の影響について話してくださいます。
現在、私たちは多くの「映像」に囲まれて生活していますが、私たちにとって「映像」とは一体なんなのでしょうか。 ごくシンプルなテクニックだけで映像制作を行う泉は、「映像」というものの新しい在り方を提案します。
今回展示されるのは、泉自身が設定した条件の中で、人や身近にある日常的なものを素材に、実際に玉川大学の学内で制作された作品です。一見「遊び」のようにも見えるその映像世界の中に、たくさんのメッセージを読み取ることができます。
どんなものが隠れているか、ぜひ探してみて下さい。
若手作家、込戸かんなと池田巳奈による2人展。
躍進中のふたりの世界をご堪能ください。
火曜休廊。
卒業生の落語家、古今亭菊千代(中国語中国文学科卒業)を始めとする落語家をお迎えして「桜美林銀河落語会」を開催します。
「桜美林銀河落語会」は、淵野辺駅周辺活性化プロジェクトの一環として、ビジネスマネジメント学群でエンターテインメントを学ぶ学生が企画したもので、にこにこ星ふちのべ協働組合の後援を受けて開催が実現しました。
落語に精通した本学の落語研究会も裏方として参加し、みなさまに心行くまでお楽しみいただけるようおもてなしさせていただきます。
~現代にも残る「なぜ、だめなの?」をひもとく~
大相撲の土俵や祇園祭の山鉾などの身近な事例をとりあげ、その歴史と文化について考えます。
楽しくてわかりやすいと評判の人気講師とともに、社会的な慣行と女性の立場について、新しい視点からみつめてみませんか?
申込締切:10月3日(月)
文化会管弦楽団が第46回定期演奏会を開催いたします。
リストは今年「生誕200年」、マーラーは今年「没後100年」という記念の年ならではの選曲です。
マーラーは、昨年創立50周年を迎えた管弦楽団での初挑戦の超大曲となります。
皆様のご来場をお待ちしています。
私たちオペラプロジェクトは、玉川大学リベラルアーツ学部のゼミとして総合芸術であるオペラを研究し、実際に公演を行うことを目的としています。
今年度はモーツァルト作曲の「アルバのアスカニオ」を上演いたします。
運命に身を任せた2人の愛の物語です。
オペラが好きな方だけでなく、初めて見る方にも楽しめる内容となっておりますので、ぜひお越しください。
青山祭では毎年数々の著名人を招いてのトークショーやライブをはじめ、学内の部活やサークル・ゼミ団体等による様々な企画を行っています。
出店数や来場者数も多く、全国でも有数の規模を誇っております。
今年度も参加者、来場者の方々とともに素晴らしい学園祭を創り上げていきたいと思います。
皆様のご来場をお待ちしております。
今年の相模原祭は10月8日(土)・9日(日)に開催します。
相模原祭はもともと地元・相模原市とのつながりが強く、地域の子どもたちやお年寄りが大勢来場されるのが特徴です。
今年のテーマである「満-みちる-」は“満足度日本一の大学祭にしよう”という意気込みから生まれました。 来場者はもちろん相模原祭に関わったすべての人たちが満面の笑みを浮かべて楽しみ、喜べるものにしたいと考えています。
また相模原祭から発信するものが一人ひとりの喜びを満たし、その喜びが大きな一つの満足の輪になるような相模原祭を青学生、来場者、実行委員、そして関わったすべての人たちで創り上げていきたいと思います。
若者を中心にしたチームが鳴子を持って自由なパフォーマンスを楽しむ演舞です。
各チームが、工夫を凝らした衣装を身にまとい、オリジナルの曲に合わせ、路上などの特設ステージにくりひろげられます。エネルギッシュで、ダイナミックな踊りが特徴です。
また、全参加チームでの総踊りは迫力満点で、観客も思わず引き込まれてしまいます。
市内の幼稚園児・小中学生が制作した「かかし」が、秋の稲穂がゆれる田んぼの前に一同に並びます。子供達のアイディアを凝らしたユニークな作品が勢揃いしています。
また、展示期間中は「かかしフェスティバル」へのご感想を受け付けしています。お気に入りのかかしや気になるかかしがありましたら、コメントをお寄せください。
天明8(1788)年に神楽奉仕に命ぜられたのがきっかけで始まったと伝えられています。市の指定無形民俗文化財の一つです。
現存しているものは、日本神話を題材とした20ほどの黙劇(もくげき)で、すべて面つけで演じられます。
郷土の民俗芸能の特色を強く残しており、現在も各地でお祭りなどの際に奉納されています。
本セミナーでは「広告の意義、広告媒体、イメージ戦略」などを現場の視点でデザイナー自ら解説するセミナーです。
ふだん聞けない制作現場の生の声や広告デザインとの上手な付き合い方・活用方法等をこの機会に聞いてみませんか?
講師:飯尾 昭 氏(ROOM NUMBER DESIGN)
申込締切:9月15日(木)
日本人の好む「風流」という言葉には「先人の生き方に倣い、伝える」という意味があります。松尾芭蕉は「奥の細道」の旅立ちに際し、「風流の始や奥の田植え唄」という句を詠みましたが、ここには奥州行脚の先人、西行(『山家集』)の生き方に倣うという意味が込められています。
もともとは中国の古典に発した言葉ですが、人びとはこの「風流」を「みやび」(自由な生き方)と受けとめ、多方面にわたる生活・文化の規範としてきました。
本講座では、学芸学部日本語日本文学科の専任教員9名が、それぞれの専門分野の立場から、「風流とみやび」及びその周辺に広がる世界へアプローチし、最新の情報をまじえながら、古典から現代に及ぶ日本語・日本文学・日本文化の源泉を浮かび上がらせます。
どうぞ皆様、この9回にわたるリレー形式の講義にふるってご参加ください。
申込締切:9月21日(水)
今年で14回目となります大蔵流・山本東次郎一門による狂言鑑賞会が10月11日(火)・12日(水)の2日間開催されます。
両日とも午後1時から午後4時まで。
司会・進行は徳江元正國學院大學名誉教授が行ないます。
講演会・鑑賞会ともに入場無料となっております。鑑賞をご希望される方は、下記の要領にしたがいお申込みください。
申込締切:9月20日(火)
4学会合同大会「Animal2011」(日本動物心理学会、日本動物行動学会、応用動物行動学会、日本家畜管理学会)の一般公開シンポジウムを下記要領で開催します。
イヌの行動・認知について、第一線で活躍する研究者による講演ですので、ふるってご参加ください。
人間と自然との間には切り離すことのできない“つながり”があります。
子供がいつでも入ることのできる山があり、地域と自然の関わり合う日常は、他でもなく人間によって維持されなければなりません。
過疎化が進む青根地区、でもそこは、みんなが共有する心のふるさとなのかもしれません。
だからこそ水源林を、そして青根を心で体験して頂ければ何よりです。
申込締切:9月15日(木)
子どもに新しい靴を買うとき、「すぐ大きくなるから・・・」と大きめの靴をはかせること、ありませんか?
今、子どもの足にトラブルが増加しています!
この講座では、靴が子どもの健康に及ぼす影響と、今後の靴選びのポイントを学びます。
申込締切:9月1日(木)
食品添加物の中で、食品に好ましい色を与えるために使われるのが着色料です。
着色料には天然系と合成系(タール系)があるのをご存知でしょうか?
今回は市販の食品から着色料を抽出し、どのような種類の着色料が使われているのかを調べます。
申込締切:9月11日(日)
一度は中断していましたが、昭和49年に地域の人々の努力で復興した伝統行事です。
毎年9月1日の田名八幡宮の例大祭の時に奉納されます。 慶安年間に伝えられたと言われる、一人立ち三匹獅子舞で、男獅子、女獅子、子獅子、バンバ、天狗、花笠、唄手と笛で構成され、舞の後半には「女獅子隠し」があります。
市役所ロビーや商業施設などの空間を利用して音楽鑑賞会を行います。
みなさまのお越しをお待ちしております。
本セミナーは、元ルイ・ヴィトントップセラーで、現在は店舗経営コンサルタントである講師が、トップセラーになることができた理由からコンサルタントとして活躍している要因を、経営コンサルタントとしての立場から分析して解説していきます。経営の基礎理論を1からしっかりと学習し、自社の業績改善にぜひお役立て下さい。
講師:中小企業診断士 金井 啓 氏(コンセージュジャパン株式会社)
申込締切:9月27日(火)
これから起業を目指すサラリーマン・OL・主婦・学生、または創業して間もない方等を対象としたセミナーです。
創業支援の実績豊富な講師が、開業にあたる実践的なポイントをわかりやすく講義します。皆様のご参加をお待ちしております。
平成23年度に本学を定年退職する実技系教員による展覧会。
染織・洋画・ペーパーアート・建築デザイン・ポスターデザイン・陶芸など。
火曜休館。
戦後の新宿における闇市の発生・展開をめぐる都市史研究と、墨東地域におけるテキヤの襲名慣行と儀礼に関する民俗学的研究から、都市とそこに暮らす人々の営みを考えます。
「国学」とは近世に起こった、日本の伝統的な「心」を総合的に究明する学問です。それを校名に関する國學院大學では、その母体であった皇典講究所以来、「国学」の学問手法を用いて神道・国語・文学・法制史などを研究してきました。まさに総合的日本文化学としての営みが展開されてきたのです。
本企画展では、近世の「国学」から近代人文学へと展開する過程に焦点を絞り、貴重本を中心とした学内所蔵の各種コレクションを展示します。どうぞ本学が醸成した学問と、そこに込められた日本の「心」をご覧ください。
「ひきこもり」の理解と家族の対応について
ひきこもりのことで悩んでいるご家族の方へ、ひきこもる本人の心理や本人への関わり方を学び、家族としての対応を一緒に考えてみませんか?
今回は、東京都立多摩総合医療センターでひきこもり本人グループのカウンセラーとして日々活躍されている津田博紀氏よりお話していただきます。
申込締切:8月19日(金)
昨年も好評だった夏休み子ども環境講座を今年も開催します!
NHKの環境イベントや各自治体の環境講座で活躍している「玉川大学環境保全委員会」のお兄さん、お姉さんと一緒に、楽しく体を動かしながら環境について勉強しよう♪
今日からキミも「わくわく地球防衛隊」の一員だ!
申込締切:8月23日(火)
毎年、8月27日・28日に開催される歴史と伝統の川尻八幡宮の夏祭りです。
27日の神幸祭は白装束の男たちが御輿を担ぎ、朝から旧川尻村地区を練り歩きます。夜10時頃には各地を渡御してきた御輿が境内に集まります。
28日の午前中には祭事が、午後には露天が立ち並びにぎわいを増します。夕暮れに各地域のお囃子連の山車が出て、地域の特色ある祭囃子を奏でます。
地域伝統の民俗芸能として親しまれ、昭和51年に神奈川県の無形民俗文化財に指定されました。
剣獅子・女獅子・巻獅子の三匹の獅子と、鬼形の面をかぶった岡崎、花笠2人、笛と唄手十数名により構成されます。
獅子舞に使われる太鼓の胴内には文政元(1818)年の墨書があり、伝統と歴史が感じられます。
昔から親しまれ続いている貴重な民俗芸能で、昭和51年に神奈川県の無形民俗文化財に指定されました。剣獅子、巻獅子、雌獅子、鬼面、天狗、岡崎、笛と唄手によって構成され、舞踏の要素が取り込まれている事が特徴です。
剣獅子には文政12年(1829年)の修理の墨書があり、歴史と伝統を感じさせます。
フランス語で「食べる」という意味の『mange/モンジェ』の名を冠するこのイベントは、相模大野の飲食店を中心に「相模大野の夏の夕涼み」をテーマに平成17年に始まりました。
プロのジャスミュージシャンによるライブ、料理を屋外で楽しめます。
「けがと弁当自分持ち!」「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーに、自然の中で木登りや泥遊び、ウォータースライダーなど、子どもたち自身が自由に遊びを創造する場です。もちろんボーっと過ごすのもOK!
(雨天中止、小雨決行)
JAXA相模原キャンパスを中心に撮影された映画「はやぶさ/HAYABUSA」の試写会が全国公開に先駆けて行われます。
当日は、JAXAのはやぶさプロジェクトチームメンバーや同映画の製作者から、はやぶさカプセルの回収や映画撮影時のエピソードなどのお話もあります。
申込締切:8月25日
まつりの場である神社が、歴史的に見て、どのような場所にあり、どのような伝承をもっていたのか、絵画などからひもときます。
また、神道の歴史を研究した宮地直一の業績を紹介し、研究が本として刊行されるまでの経緯を明らかにします。
小倉橋で、毎年8月16日に行われています。紙製灯ろう約500個を、先祖・故人の供養や願いを込めて相模川に放流します。クライマックスには花火が上がり、灯ろうに込めた人々の想いを、華やかに照らしだします。
この時期には新旧小倉橋のライトアップも行われているため、橋のライトと灯ろうの淡い光が重なりあって、幻想的な光景が広がります。
藤野の中心地の駅前地区で、毎年8月のお盆に開催されている祭りです。「かながわ祭り50選」に選定されています。特に藤野囃子保存会は「関東祭り囃子コンクール」で何度も上位入賞を果たす腕前です。
移り変わる時代のなかで、人と人とのふれあい、地域の伝統を守るために、笑顔ともに継承されています。
今年で9回目を迎えるショーのテーマは「PLAY」。「“PLAY”で I を We に変えていく」をコンセプトとして仕上げています。
このファッションショーは、企画からモデルのオーディション、メイクや音響・照明などすべて学生が主導で行っています。ショーに登場する服は、糸の染色から布へ織り上げたもの。また、音楽や映像の演出も含め、オリジナリティ溢れるステージとなっています。ぜひご覧ください。
夏休み最後のひととき、小中学生が演奏する多彩な玉川サウンドを聴いてみませんか
玉川学園吹奏楽部(5~9年生)は、サマーコンサートを開催します。マーチ、ポップス曲や吹奏楽コンクール演奏曲等の幅広いプログラムを用意し、みなさまのご来演をお待ちしています。
ひなた村 初心者演劇教室公演 「モンマルトルの夜は更けて」
ひなた村で活動している、演劇教室の公演です。
予約不要です。どなたさまも、直接会場へおいで下さい。
甚大な被害をもたらした東日本大震災。私たち都民も物不足や停電など大きな影響を受けました。
この度、町田市消費生活センターと東京都消費生活総合センターの共催で震災から家族を守るための心構えや対策についての講座を開催します。
昭和29(1954)年、県指定無形民俗文化財に指定された祭りです。毎年8月の第2土曜日に、諏訪神社に奉納される「一人立ち三頭獅子舞」は、300年以上前から伝わったものです。江戸時代に、清真寺の10世住職円海法師が八王子市高槻から伝えた言われています。
獅子頭は円海法師自らが彫ったもので、父獅子の下顎の裏側には「円海」との銘があります。当日は、円海が昔世話になった中開戸の鈴木家に集まり、支度をして神事の後、神社まで練り歩きます。
座間キャンプ日米親善盆踊り大会では、盆踊りのほか、バンド演奏、日米交流スポーツ試合、大道芸、エンターテイメント、子供向けゲームコーナー、花火大会(午後8時30分開始)などが楽しめます。
また、食べ物、飲み物など各種ブースも出店します。
※荒天の場合は中止
昭和27年、商店街振興のために始まった地域一帯型の七夕祭りです。歩行者天国となる七夕通りを中心に、様々なイベントが開催されます。
見どころは、地域の学生・団体などが制作する約200本の美しい竹飾り。毎年、趣向を凝らしたユニークな作品を見ることができます。
昭和57年には「かながわのまつり50選」の一つにも選ばれました。
東林間サマーわぁ!ニバルは、 平成4年度に地域の振興と交流を目的として始められたイベントで、 阿波踊り全般(いきいきしたちびっこ連の踊り、可憐な女踊り、激しい男踊り等)を中心として、 商店街による模擬店なども行われます。
地元阿波踊り4連のほか、 本場徳島や東京の高円寺など友好連の参加もあり、また、飛び入り大歓迎の「にわか連」など、 踊り手のみならず、イベントに訪れる方々皆が参加でき楽しめます。
2003年に閉校した旧牧郷小学校を再生した「牧郷ラボ」で行われます。360度ぐるりとライトアップされた会場は、静かな里山の風景を一変させます。
藤野さつき学園と「牧郷ラボ」に在籍する芸術家達が中心となり、各々の活動報告展示や歌、パフォーマンス、ワークショップなどユニークなプログラムを実施しています。
当日は、地域の人々による出店も出回り、地野菜を使ったスローフードなどが楽しめます。
世界最大種のヘラクレスオオカブトや七色に輝くニジイロクワガタなどのほか、生息地域を再現したジオラマを展示します。
生きたカブトムシに触れるカブトムシハウスも登場。間近で観察できるチャンスです。
「FIFA女子W杯ドイツ2011」で、見事、世界一に輝いた「なでしこジャパン」の岩清水梓選手(南区在住)の優勝報告会と、相模原市スポーツ特別顕賞贈呈式を行います。 参加希望者は、直接会場へお越しください。
【國學院大學人間開発学部地域ヘルスプロモーションセンター企画】
夏休みの思い出に、親子で協力して、水鉄砲や竹トンボ、竹馬などを作成してみませんか?お父さんでもお母さんでも、男の子でも女の子でも、どなたでも参加可能です。
お気軽にお申込みください。
申込締切:8月5日(金)
2007年の初演から5年目となる、市民と学生とプロのアーティストで創る群読音楽劇『銀河鉄道の夜』が今年も開催されます。
今回は宮澤賢治の故郷であり、東日本大震災で被災された東北の方々の魂を銀河鉄道に乗せるという“賢治の祈り”をテーマとし、作品を上演いたします。
205名のオーディションから選ばれた15歳から72歳までの23名とプロのアーティストが、「ほんとうのさいわい」を求めて旅立ちます。
コリドー通りで陽気に夏を楽しもう!
フラダンス、音楽、ハワイアンドリンク・フード「ハワイ」をテーマにしていろいろなお店が集まりました!
プロの写真家から、携帯電話を使った写真撮影のワザを教えてもらえます。ワンランクアップさせた画像で、夏の思い出を残してみませんか。
申込締切:8月5日(金)
相模原薪能も今年で24回目を数え、夏の風物詩として定着しました。
今年は会場を相模大野駅に近い相模女子大学に移し、今までとはまた違った新たな空間を演出します。暮れなずむ木立の中、かがり火の揺らぐ炎に照らし出される幽玄の世界を、どうぞご堪能ください。
東日本大震災の影響により中小企業の企業活動も危ぶまれる事態となっています。経費削減等のコストカットも必要な手段ではありますが、中小企業にとって財産である人財を守ることが今後の復興にも不可欠となります。当セミナーでは雇用維持についてのノウハウを学びます。
講師:河村 卓 氏(社会保険労務士法人ジャパン・パーソネル・サポート)
申込締切:7月29日(金)
神々・精霊と人々が交流する、いっときの饗宴、祭りの庭へようこそ。
日本/石見・比婆地方「トランスをみちびく―中国地方の神舞の世界」
パキスタン各地+トルコなど「パキスタンの音楽と祭り」
テュルク世界各地「ユーラシアの多彩な『まつり』」
日本/奈良県 東大寺二月堂「交差する儀礼と伝承 東大寺お水取り」
ドイツ・ロットヴァイル「ドイツの踊る阿呆に見る阿呆」
オープン・カレッジぱいでいあ2011[秋募集]の受付を開始いたしました。
新しく募集を行う講座が24講座、5月から開講している講座へ途中から参加できる「追加募集講座」が10講座ございます。追加募集講座には、受講条件が定められているものもございますので、ご注意ください。
皆様からのお問い合わせ・お申し込みを、講師・スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。
申込締切:9月12日(月)
講師:山本 精一郎氏
店や電車の中吊りでみかける「トクホ」マークのついた特定保健用食品。なんとなく体に良さそう…なんて、つい買ってしまうってことないですか?あるいは、ちょっと詳しい人は、この前まであったあのトクホは、どうしてなくなったのだろう…と思っているかもしれませんね。
せっかくお金を払うのだったら、少しトクホのことを知ってからにしませんか?山本精一郎先生は、食品安全委員会で、トクホなどの新しい食品のリスク評価に関わっていらっしゃいます。今回は、管理栄養学科の4年生を対象に、特定保健用食品の安全性がどのように評価されているかについてお話しいただき、地域の栄養活動においての特定保健用食品のあり方や健康情報の利用の仕方について考えます。
食の安全に興味のある方、管理栄養士を目指したい方、どなたでも聴講していただくことが可能ですので、ぜひご参加ください。
「分離の病」が今の世界を席巻している。人と人とのつながり、親と子のつながり、生徒と先生のつながり、自然と人とのつながり、事実と事実のつながり、文化と歴史のつながり、技術知と生態知のつながりなど枚挙にいとまがない。
今回は「知と知の分離」から、「農」と「医」あるいは「食」と「健康」の分離を克服するために、農医連携について考える。
国友よしひろ先生(桜美林大学総合文化学群ゴスペル講師)と、桜美林大学クワイヤー、 そして、環境と国際協力の学生有志団体CLIPのキャンドルアートによる、 「東日本大震災被災者支援 キャンドルナイトチャリティーライブ」が開催されます。
予約不要・入場無料です。皆様のご来場、心よりお待ちしております。
※雨天時中止。
産業研究会では学内外を問わず講師をお招きして、国内外の産業界をテーマに定例研究会を開いています。
今回は「アメリカ経済の現状と展望」をテーマに、みずほ総合研究所調査本部 西川珠子先生が講演してくださいます。
本学の学生、院生、教職員は勿論、学外のみなさんの参加もお待ちしております。
本展は白石氏により蒐集されたアフリカ文化に関する貴重な作品、資料群である「フリーダ・コレクション」から、約200点余の作品を紹介するもので、真のアフリカ美術の全貌と本質を理解するための礎となるでしょう。
それは単に美術にとどまらない多彩な文化を、従来のジャンルや歴史観を越え、交錯し融合する多重的表現世界であり、背景の政治・経済事情にいたる社会情勢とも連環します。まさに混迷する現代世界を凝視する声無き声であるアフリカからの魂の叫びであり、そうしたアフリカ文化への魂を賭けた取り組みです。
この展覧会はアフリカ美術の歴史的な系譜だけではなく、世界的なアートシーンの未来を予感させるものとなるでしょう。
火曜休館。
-新しいサイエンスにせまる工作・実験だ!-
今、そうした方々への心理的サポートをするための臨床心理士の役割が求められています。
わたしたちの生活に役立っているサイエンスの基礎を体験し,サイエンスともっと仲良しになってもらうために「第9回関東地区リフレッシュ理科教室」を開催します。身近なサイエンスの原理を,工作実験を通して体験することによって学習し,その偉大さを感じ取ってくれることを願っています。
午前の部:小中学校の先生方 午後の部:小中学生※低学年のお子さんには保護者の方の同伴をお願いします。
申込締切:8月6日(土)
ストレス社会といわれる現代、うつや不安を抱えている人、心理的な悩みで困っている人、学校に適応できない子どもたちが増えています。
今、そうした方々への心理的サポートをするための臨床心理士の役割が求められています。
桜美林大学大学院臨床心理学専攻では、大学院説明会に合わせて臨床心理士がどのような現場でどのような仕事をしているのか、臨床心理士の仕事に関心をお持ちの方たちに対して公開授業を開催致します。
総合文化学群 音楽コースのゴスペルクラスで演奏発表会「ゴスペル・コンサート・イン・サマー」を開催します。
どなたでも自由にご覧になれます。みなさまのご来場をお待ちしています。
日本人の主食であるお米。多くの方は炊飯器を使っていると思いますが、実は土鍋を使ってふっくらとおいしいごはんを炊くことができます。
この教室では、お米の構造を勉強したり、ごはんが炊ける様子を実験で観察しながら、土鍋でごはんをおいしく炊く秘訣を明らかにします。頑張ったあとは、炊き立てのごはんにお味噌汁とおかずを添えて、親子でお昼ごはんです。
今夏の節電対策や、災害で停電になったときの備えに、またお子さんの夏休みの自由研究に、ぜひお役立てください!
申込締切:7月19日(火)
オープン・カレッジぱいでいあで開講中の「アカペラを楽しむ1」と「リコーダーを楽しむ1」の合同コンサートを開催いたします。皆さまのご来場をお待ちしております。
和光大学水泳部主催で「親子のための水泳指導」と「水上事故防止のため親が子に行う安全指導」の教室を開催します。
参加者を募集していますので、親子でお申込みください。
対象:小学生とその父母で、全日程参加できる親子
申込締切:7月28日(木)
本学客員教授の城戸崎 愛 先生による特別授業「味の十字路 ~料理のデモンストレーションとお話し~」を学生、保護者および地域住民の皆様をお招きして開催します。
城戸崎 愛 先生は、東京會舘クッキングスクール、パリのル・コルドン・ブルーで料理を学び、「ラブおばさん」の愛称でNHK「きょうの料理」などのテレビ番組や雑誌等で家庭料理やお菓子を数多く紹介されてきた本学院卒業の料理研究家です。『城戸崎愛の料理のきほんミニ事典』など著書も多数です。
ご参加をお待ちしております。
申込締切:7月20日(水)
女子美術大学芸術学部美術学科 芸術表象専攻研究室による企画展。
《ホワイとギャラリー:white gallery, not why and gallery》 は、会場が少しずついろいろな作品で充たされていくという展覧会です。展示される作品は、あなた自身の作品です。
ルールさえ守れば、誰もが同じ立場で参加することができます。白い空間は、2週間かけて、様々な想いを込めた作品で充たされていくことになるでしょう。そして搬出。いろいろな作品で充たされた空間は、今度は逆に、また徐々に元の白い空間に戻っていきます。
火曜休廊
JAXA(宇宙航空研究開発機構)と総合文化学群音楽コースのコラボレーションにより、皆様を心地よい宇宙空間にお誘いします。
今回のテーマは「月」です。バッハやベートーベンのピアノ曲がどのように月の映像と融合して行くのでしょう。
想像をはるかに超える素敵な夕べです。
~「風評」を聞き分けるために~
放射線や原子力について学びます。毎週金曜日、全3回。
消費生活センターの人気講座、豆腐作り教室を開催します!
国産大豆を使った豆腐作りにチャレンジしませんか?食料(大豆)自給率、遺伝子組み換え大豆の現状と表示についても勉強できます。
作ったお豆腐はお土産に持ち帰れます。自分で作ったお豆腐の味は格別です。ぜひご応募ください!
申込締切:7月4日(月)
相模湖ダム祭は、「森と湖に親しむ旬間」の趣旨に沿ったイベントで、県の水源地域のひとつである相模湖の重要性を認識し、自然環境の保全学習などを行なう学習会(事前申込制)を行ないます。
学習会では、エアレーション見学などを行なう遊覧船周遊や相模ダム・相模発電所見学などを行ないます。
※学習会の申込締切:6月30日(木)
毎年7月、「鼻曲がりあゆの里」として知られる道志川中流で行われる祭りです。
水源の清流保護団体の中道志川ラスト協会と流域住民が主体となって、道志川とのふれあいや交流をすすめています。
当日は、川に親しむプログラム、小学生の器楽や太鼓の他、鮎の塩焼きや鮎めしも味わえます。
日本赤十字の主催で(和光大学水泳部主管)、日本赤十字の指導員による水上安全講習会を開催します。水の事故から生命を守るための知識と技術(泳ぎの基本、溺者救助、応急手当など)の習得を目的とし、学科講習と実技からなる講習会です。
申込締切:7月15日(金)
本学マーガレットホール1階インフォメーションセンターにおいて、広田早苗氏による源氏物語の写真展が開催されます。
写真に閉じ込めた「現代の京都の景色」を眺めながら、悠久の物語に織り込まれた「平安の昔の京都の景色」、ひいてはそこを舞台に繰り広げられたさまざまな人間模様、愛と悲しみへとあなたもひととき身を浸してみてはいかがでしょうか。
皆様のご来場をお待ちしています。
講師:狩野 雄
わたしたちは目に見えるものこそが確かで重要なものだと思って日々暮らしがちですが、一方では、そこにいないはずの人の匂いにドキッとしたり切なくなったりすることもあります。まるでそこにあの人がいるような気がするからですね。でもそれはいったいどういうことなのでしょう。
今回は、「戀」字の意味の変遷を辿ってみるところから始めて、亡妻のことを詠じたという「悼亡詩」に見られる匂い・香りの表現について考えてみたいと思います。こうした表現の分析を通して、作品に匂いを詠み込むことの意味が少し聞こえてくるかも知れません。
本学 獣医学部棟 7階にて「日本家畜衛生学会 第74回 研究発表会」を開催致します。事前予約など不要ですので、奮ってご参加下さい。
大手町サンケイプラザにて「どうぶつ家族の会」震災チャリティー大集会が開催されます。
「どうぶつ家族の会」では獣医学講座と市民講座が行われ、本学からは根尾 桜子 助教(内科学第二研究室)、藤井 洋子 准教授(外科学第一研究室)が講義などを行い、菅沼 常徳 教授(獣医放射線学研究室)は座長として参加します。
東アジアの経済成長は、冷戦終焉後から21世紀の20年間、著しいものがある。
2020年にはアジア経済はアメリカ・ヨーロッパ経済に並び、追い抜くといわれている。
21世紀のアジアはいかなる方向に向かうのか、アジアと欧州関係はどのようになるのか、その中での日本の位置・役割はいかなるものであろうか?
21世紀の地域統合と、地域協力、地域「間」協力の進展を、EU、アジア、日本の共同により検討する。
世界(スイス、中国、韓国)の料理の調理、会食、懇談
生涯学習プログラム夏期講座「あそびじゅつ」の受講生募集を開始しました
平成15年より始まったアメリカ桜祭り公演は、今年の4月で8回目。本年はワシトンD.C.桜祭り・フィラデルフィア桜祭りを中心に3都市13公演を行い、学生たちは太鼓と舞踊による国際文化交流の中で、多くの発見と感動を体験し、現地の方々と新しい「縁」も作ることができました。
集大成でもある凱旋公演です。総勢40名の力強いパフォーマンスを、どうぞお楽しみください。
グループ展を中心に活動中洋画家・角谷沙奈美(かくたにさなみ)による個展。
彩度の高い美しい色合い、単純化されたフォルムで描かれているにもかかわらず、画面から感じられるのは異様なほどの静寂である。
心象風景なのか、現実の世界なのか、または完全な創作世界なのか、生々しい程の現実感があるわりに生活感が無い角谷によって描かれた世界は、見る者にささくれのような小さな違和感とすがすがしい孤独を感じさせる。
初個展となる本展、どのような展覧会になるか多いに期待される。火曜休廊。
メディアを活用したビジネス・コミュニケーション術
大学卒業生の進路が多様化しつつある今、好きなこと・得意なことを活かして自活していく”起業”という生き方がたいへん注目されています。特に、子育てや介護など、時間的な制約を受けがちな女性にとって、自分の裁量で仕事ができることは、とても魅力的です。
一方で、”やりたいこと”や”手に職”を持ってはいても、”集客”ができなければビジネスは成り立ちません。いま、起業して活躍している女性達が、いかに産業メディアやソーシャルメディアを活用し、ビジネスを展開しているか、事例を多数紹介しながらお話していただきます。
特別講演「呼吸とは」 昭和大学医学部本間生夫教授
1.生活の中の呼吸 2.運動と呼吸
申込締切:7月15日(金)
3.11震災・原発事故は、私たちの文明の在り方の根底をゆるがしました。 日本の再生、そして世界の在るべき未来について、ローカルからグローバルまで現代社会の成り立ち方を検証し、広い視野から展望するためにシンポジウムを企画いたしました。
申込締切:7月7日(木)
毎年多くの方々にご来場いただいているダンスイベント「No Dance, No Life!」を、今年も開催致します!
どの団体もそれぞれの特色があり、今年も見応えのあるパワフルな演技を披露してくれます。また、今年は演技発表の後に東日本大震災の被災者の方々のための募金活動を行います。
皆様お誘いあわせの上、ぜひお越しください。
今年もPFCエントラスホールにて、サマーコンサートを開催いたします。初夏のひとときをクワイヤーの賛美と共に過ごしてみませんか。
お時間のある方はどうぞ聴きにいらして下さい。
第9回会計サミットでは、企業リスクへの対応をいかに図るべきか、またその開示を財務報告ではどう取り扱うべきなのか等について、
企業リスクに係る管理および開示等に造詣の深い方たちを迎え、それぞれの立場からのご意見等を伺うと共に、日本の復活に向けたディスカッションを行うこととします。
申込締切:7月15日(金)
福島第一原発の事故を受け、多くの人に不安が広がっています。特に妊婦や子どもは放射線の影響を受けやすいとされています。
この講演では、放射線リスクのとらえ方を学びつつ、疑問や不安にどう対処できるかを皆さんと一緒に考えます。
申込締切:6月21日(火)
東日本大震災などの災害によって経営環境が激変し、金融機関は、融資先の自己査定を導入して以来融資審査も一段と厳しくなり、必ず資金繰り表の提出を求めるようになってきています。本セミナーは、誰にでもわかりやすく、金融機関の求めに応じられる資金繰り表の作成についてご指導いたします。
講師:税理士 中野 雅仁 氏(税理士法人 わかば)
申込締切:7月15日(金)
長引く不況、激変する経済環境の中、売上の減少に直面する企業にとって、事務コストの削減は大きな経営課題です。営業・総務・経理部門など、事務所内を舞台とした「すぐに効果が出る」コストカット術について解説します。ぜひ自社の収益改善策にお役立て下さい。
講師:中小企業診断士 工藤 工 氏(コスト経営研究所)
申込締切:7月13日(水)
死亡者の出た生肉による集団食中毒の発生を受け、食品衛生講習会を開催します。また、食品の栄養成分表示についての講習会もあわせて開催します。
申込締切:6月17日(金)
今夏最大の課題である「節電」についてプロフェッショナルが提言!今回のセミナーは、即効性のある節電対策を紹介します。すべての企業がかつてない水準の「節電・省エネ」を実施して、今夏の電力需要ピークを乗り切りましょう。
申込締切:6月17日(金)
相模女子大学では、学生たちの農村体験などの連携を進めている福島県本宮市を支援するため、小田急線相模大野駅中央改札前で応援フェアを開催します。いま、風評被害により農産物の流通が滞り、地域の復興を妨げています。
私たちにできること、それは、できるだけ被災地の農産物を購入して、地域の復興を支援することです。
さあ、みんなで食べて応援しましょう!※商品がなくなり次第終了します
震災から3ヶ月経った現在、私たちの生活は元に戻り、震災は日々風化しつつあります。しかし、被災地ではまだ多くの方が大変なご苦労をされています。そんな今だからこそ、皆様とともに「わたしたちにできること」を考える会としたいと思います。
今後、支援活動を行っていきたいと考えている学生さんはじめ、一般の皆様も奮ってご参加ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
カエルツボカビ(Batrachochytrium dendrobatidis)は、1998年パナマとオーストラリアの雨林で、大量死したカエルから初めて確認された。唯一、脊椎動物に感染する1属1種のカビであり、世界各地の両生類の個体数の減少、絶滅に関連する病原体として注目された。日本では、2006年12月25日にアジア初のカエルツボカビが発見された。その後の研究によって、日本発の新事実が次々に明らかになり、カエルツボカビ起源の議論に一石を投じることとなった。
今回の「カエルツボカビ」展では、カエルツボカビとは、そもそもどのようなカビなのかを紹介し、カエルツボカビが世界の両生類に与えた負のインパクトについて解説する。またカエルツボカビ発見後、麻布大学病理学研究室でおこなわれた調査・研究により、明らかになった事実について紹介し、カエルツボカビ起源に関する仮説を提唱する。
市の花「アジサイ」をテーマとしたイベントです。相模原北公園は約200種・1万株、相模原麻溝公園は約170種・6千株のアジサイが、時と共に色を変えて人々の目を楽しませてくれるアジサイの名所です。
イベント当日はアジサイ花鉢の展示、アジサイ苗配布(無くなり次第終了)、甘茶の試飲会などのほか、フラダンスの発表などもあります。また、子供を対象とした遊び体験コーナーなど子供向けの催しもあります。
iPhoneに代表されるスマートフォンは、google社のAndroid携帯などの新機種が各携帯キャリアからも発売され、ますます注目が集まってきています。モバイルパソコンに代わる携帯業務端末としての期待も高まり、これから急速にビジネス用途としても使われていくことが予想されます。本セミナーでは、インターネットの最新事情やスマートフォンの便利な機能紹介、中小企業向けの活用事例など分かりやすく解説します。
講師:中小企業診断士 竹内 幸次 氏[(株)スプラム 代表取締役]
申込締切:7月5日(火)
中国近現代史研究の名門である南開大学所属の日本研究院が日本の国際交流基金と中国教育部重大課題資助の助成金を獲得し、10年間をかけて積み重ねた研究成果は外交関連書籍出版で知られる世界知識出版社によって、『日本現代化歴程研究叢書』という10巻からなる日本研究シリーズが2010年末に出版された。
その研究成果はまさに中国の日本研究の最前線だと言えよう。しかし、日清戦争、日中戦争の経験、記憶は中国における近代の日本政治、国際関係研究に大きな影響を与えてきた。
そこで、本報告は上記叢書の一冊、中国の日中関係研究の最新成果でもある宋志勇・田慶立著『日本近現代対華関係史』の内容、論点についての分析を通じて、中国における近現代日中関係研究の様相と動向をまとめて紹介し、アプローチする。
16日(土):江戸の人々にとっての「日本」と「異国」(研究発表)
17日(日):日本意識と対外意識
テーマ:『 観光立国日本と国際航空事情』
講師:高橋哲夫 氏 文化学園大学教授
(元日本航空(株)取締役、元(株)ジャルパック社長)
ベルクソン哲学は20世紀前半の,少なくとも二人の日本人哲学者に影響を与えている.その一人が西田幾多郎(とくに『善の研究』(1910年・1936年)における)であり,
もう一人が九鬼周造(とくに『「いき」の構造』(1930年)における)である。
今回の発表では,これら二人の哲学者へのベルクソンの影響の大きさと,それの限界とを明らかにしてみたい。
玉川大学出版部では、今年も小学生の親子を対象とした「科学教室」を開催します。
内容は「科学キャラクター図鑑8巻」に加え、「自然スケッチ絵本館8巻」の各巻に関連した題材を用いながら、子どもたちが科学に触れ、興味をもち楽しめる企画を予定しています。
皆様のご応募をお待ちしております。
絵画やインスタレーションを用いた作品を個展、グループ展を中心に発表している新進気鋭の作家・萩原綾乃(はぎわらあやの)による個展。
2年前から展開している《ferment》シリーズにおいては、家族が撮影した家族の写真や自分の生きてきた場所の記録、近親者との会話などによるーそれに起因する記憶の混同を含めたー自分を自分たらしめている身体的感覚を再認識し、ミクロとマクロそれぞれのスケール感で可視化されている。
繊細でありながらも剛胆とも言える萩原の作品世界をご堪能いただきたい。火曜休廊
特別講義 「外交交渉と異文化マネジメント」
講師:赤尾 信敏氏 (元タイ大使、日本アセアンセンター前事務総長)
英語文化コミュニケーション学科では、各界の第一線でご活躍されている方々をお呼びして、講演会や特別講義を行っています。今回は赤尾 信敏氏をお呼びして、50年近い国際政治経済の経験から、外交交渉と異文化マネジメントについてお話いただきます。
どなたでも自由に参加できますので、お気軽にお越しください。
桜美林大学荊冠堂チャペルにおいてオラトリオコンサート(2011年11月5日)を開催するにあたり、一般の方・桜美林大学学生、教職員を対象に合唱参加者を募集致します。
オラトリオプロジェクト2011は、このコンサートに向けて合唱練習に取り組む約5ヶ月間のプロジェクトで、荊冠堂を拠点にした音楽研究活動の一環として行うものです。
プロジェクト3年目の今年は、本格的なオラトリオ作品であるJ.ハイドン作曲「天地創造」を取り上げ、字幕付きのコンサートを行う予定です。合唱練習を通して宗教音楽作品の深遠さに触れつつ、コンサートに向けて共に音楽を積み上げていきたいと願っています。 皆様のご参加をお待ちしております。
申込締切:7月15日(金)
あなたの感性でステキな商品をつくって売ろう!
起業&ビジネス体験講座
会社って何?経営って何?あなたの?を解決します。
対象:高校生 申込締切:6月20日(月)
初めて出会う仲間と起業のプロセスを体験しよう!
「会社設立から、事業計画書の作成、資金調達、仕入、製造、販売、決算まで」
対象:小学校5~6年生(市内在住在学者)
申込締切:6月10日(金)
様々な繊維素材に着目し、独自の美術表現や空間性を創出するファイバーアートは、20世紀後半に台頭した新しい分野ですが、日本の地にも浸透し、豊かな染織文化の歴史と伝統技術をもつ土壌の中で様々な作家が育ちました。
繊維の持つ柔軟性、独特のテクスチャー、素材的な感性が様々な技法と表現を超えて共鳴し、挑戦と進化をすすめてくれていると期待される分野でもあります。21世紀は更に新しい価値や表現の形態が生まれるに違いありません。
このファイバーアートに取り組み、国内外で活躍する日本のアーティストたち52人による、多彩で才気にあふれた作品の競演となるこの展覧会は、現代日本のファイバーアートの現状と未来を世界に発信する機会になることでしょう。
この展覧会は日本での開催の後、30作家が選抜され、ニューヨークのジャパンソサエティーなどを巡回する予定です。
休館日:火曜日
今年で提携9年目を迎えるPAF2011は、『歓激楽嬉』をテーマに演劇・音楽・ダンス・映像など多種多様な演目を組み込んだ、全16演目のレパートリーシアターです。
演目には「伝統芸能」狂言、日本舞踊が初登場。他にも創作戯曲リーディングや卒業生客演の新作落語舞台化など、学生企画がアートフェアを彩ります。
プロフェッショナルの現場で在校生と卒業生の競演。そこで生まれる新たな可能性。クオリティアップ&ブラッシュアップを目指すPAF2011を是非ご覧ください。
メディアトークシリーズ:宇宙科学の最前線~最先端の科学技術を伝える~
第1回 月探査機かぐやの見た月の世界
メディア情報学科では、「はやぶさ」「かぐや」で知られる宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所で惑星探査に携わる研究者の方々による連続講演「メディアトーク シリーズ:宇宙科学の最前線~最先端の科学技術を伝える~」の第1回として、春山純一先生を講師にお招きし、「月探査機かぐやの見た月の世界」と題して、かぐやの探査成果と、その結果解明された月の様子について、わかりやすく語っていただきます。
一般公開で、どなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場ください。
チャリティーウォークとは、慈善のために資金を集める楽しいウォーキングイベントです。英語圏ではもちろんの事、気軽に歩いて参加できるこのイベントは世界各国でポピュラーです。
参加者はイベント当日までに慈善金出資者を募り、距離単価を出資者「○kmに付き○○○円」と自由に設定してもらいます。
イベント当日は藤沢駅から江ノ島の往復10キロを歩きますが、定められたポイントを通過することで歩いた距離が明らかになります。
境川沿いを歩き、江ノ島ではピクニックと観光も予定しています。
イベント終了後、参加者は出資者へ歩いた距離の分だけ慈善金を集めて寄付へ充てることになります。
このイベントで集まった慈善金は日本赤十字に寄付されます。
申込締切:6月13日(月)
2011年度法学会講演会(第一回)「放射線の健康への影響」を開催します。本学の学生以外の方の参加も歓迎します。
福島第一原発の事故をきっかけとして、市民の間では放射性物質に対する不安が広がっている。放射線とはどのような性質を有し、健康にどのような影響をもたらすのか、健康被害を防ぐために我々はどう行動すればよいのか、
そして行政はどのような情報収集・提供を進めるべきか、という点について、放射線影響の専門家が基礎的知識も含めて解説を行う。
今回は、戦後この桜美林学園の為の募金活動に関係した人物、小林美登利氏を取り上げます。
1951 年12 月、本学創立者の清水安三は、アメリカにむけて橫浜港から乗船しました。その時、ブラジルまでも足を伸ばしていますが、その理由を「小林美登利君がいたから。」と自ら語っています。ブラジルまで行く決意を促した小林美登利とは、どのような人物なのでしょうか。
今回の講演者根川幸男氏は、小林美登利を「ブラジルの清水安三」と評しています。小林美登利のブラジルでの活動と清水安三との交流をたどっていきたいと思います。
みなさんのご来場お待ちしております。
3月の東日本大震災を受け、チャリティーコンサート届け祈りの歌 <心の翼に乗って~東日本大震災復興支援のために>を開催いたします。
集まったお金はチャプレン室を通して、被災地に送らせていただきます。
マエストロは3日間という短い滞在ながら、何か日本の人々の役に立つことがしたいと強く希望され、急遽、上記のとおりチャリティ・コンサートとして学生オーケストラ、青山学院管弦楽団を指揮することになりました。 青山学院管弦楽団は1年に二度開催している定期演奏会が、来年5月に100回目を迎える学生オーケストラです。プログラムはドヴォルザークの「新世界より」と、現在、バイエルン国立歌劇場をはじめとして世界的に活躍するメゾ・ソプラノの藤村 実穂子が加わっての日本歌曲集ほかです。 収益金は全額被災された学校に寄付し、楽器購入費として役立てていただくことになってます。
青山学院大学経済学会・経済学部同窓会共催
テーマ:「記者の目で見た東日本大震災~日本経済への影響、復興への道」
講 師:浪川 攻 氏(東洋経済新報社 記者)
肺年齢測定や呼気中の一酸化炭素濃度の測定などをしています。
タバコや結核など肺の健康について考えてみましょう。
男女共同参画社会という大きなテーマを
一人ひとりのハートの中へ
リアルな体験として刻み込み、行動へとつないでいける
不思議なエンターテイメント
今回のアフタヌーン・コンサートは、プラムス・クヮルテットの皆さんをお招きして、弦楽四重奏の魅力を堪能して頂きます。
弦楽四重奏は、18世紀半ばに確立した演奏形態で、古典派以降の、最も重要な室内楽の編成と考えられています。ハイドン、モーツァルトから今日に至るまで、無数の作曲家が弦楽四重奏のために多くの名作を残しています。
コンサートでは、バッハ以降、約250年に渡る弦楽四重奏のレパートリーを回顧すると同時に、ヴァイオリン属の発展と、弦楽合奏の歴史についての解説を致します。
初夏の一日、美しいストリングスの響きを、こころゆくまでお楽しみ下さい。
大学3号館のオルタナティヴスペースを利用したイベント「Tamagawa Art Gallery Projects」、今年度の第2弾として、島本了多氏による展覧会を開催します。
ユニークな切り口で斬新な作品を次々と発表する島本氏の世界をどうぞお楽しみください。
会期中の5月27日(金)には、作家本人によるギャラリートークを行います。※5月29日は休み。
「マイオリル
「舞い降りる」には、「予期しないものが出現する」という意味があります。予期しないものや、見たこともないものに出くわすと、人は不安になりますが、素直になることができます。
今現在の私たちの生活は、不自然なほど早いスピードにさらされ、私たちを疲弊させています。そのような社会の中で、見る人がゆっくりと素直な気持ちになれるように、ふわりと舞い降りてきたような絵が描けたらと思います。
木村みな」火曜休廊。
女子美術大学同窓会では、2010年度大学創立110周年を記念し、卒業生・在学生を対象とした作品公募を行いました。
受賞作品12点は、有楽町マリオン朝日ギャラリーで展示され、たくさんの方々にお越し頂きました。今回のJAM展では、受賞作品と入選作品の計37点をご紹介いたします。火曜休館。
特別講義 「言葉と文化の学び方」
英語文化コミュニケーション学科では、各界の第一線でご活躍されている方々をお呼びして、講演会や特別講義を行っています。
今回は本学客員教授パトリック・ハーラン氏に、言語はもちろんのこと、その背景に横たわる文化や考え方の違いを乗り越えていく過程で体験した、さまざまな問題を交えながら、言葉そして文化の学び方を話していただきます。
どなたでも自由に参加できますので、お気軽にお越しください。
桜美林大学卒業の注目の演出家4人が勢ぞろいしたレアな座談会です。
東日本大震災が演劇界に及ぼした影響から桜美林在学中の活動のこと、そして桜美林卒の演出家の活躍について掘り下げていくほか、「演出家って?」「何で演出家になったの?」などの素朴な質問にもお答えいただきます。
『殺陣』とは、演劇や映画で繰り広げられるアクションの事を言います。そんなカッコいいアクションを、楽しく安全に、一から学べるワークショップです。
アクションに興味のある方、体を動かす事が好きな方にお勧めの企画です!もちろん、運動不足が気になる方や、なにか楽しい事をしたいという方も大歓迎!
皆様のご参加お待ちしております。※5日(日)の上級者コースは過去に筋肉痛のススメを受講した方のみ対象です。
演出家の神里雄大(岡崎藝術座)と振り付け家の白神ももこが結成したパフォーマンスユニット 『鰰〔hatahata〕』。
第1回公演では、創作過程から上演までの、作品の発展そのものを作品とした「淡水魚」を上演し、観客が観客でいられなくなるという、作り手と観客の関係性に重大な変化をもたらしました。
そして今回は、舞台美術家の杉山至氏をお迎えし、作品に合わせた舞台装置が変わっていく過程も見物となります。上演時間は8時間を予定。入退場自由。
学生団体「ゆらりら」の旗揚げ公演。
原作サン=テグジュペリの名作『星の王子様』を、影絵という表現技法を取り入れて、自分たちの想いとともに積極的に魅せていきます。
講師 生和 秀敏 氏
本講演会では,新評価システムの策定に深く関わってこられた生和秀敏氏(広島大学名誉教授)をお招きし,新大学評価システムの「評価項目」および「評価視点」が設定された
考え方とその考え方を構成する諸要件について,それらが大学教育の質保証とどのように結びついているのかなどについて,ご講演いただきます。
小惑星探査機「はやぶさ」、金星探査機「あかつき」、小型ソーラー電力セイル実証機「IKAROS(イカロス)」など、
JAXAのさまざまなミッションは、宇宙への夢やあこがれ、感動、チーム力、そして決してあきらめない不屈の精神など、私たちに多くのことをもたらしてくれました。
これらのミッションの実物資料や模型等とともに全国から寄せられた応援の品々などを展示します。
古民家園で紙芝居と和太鼓を組み合わせたコンサートを行います。ご家族そろってお楽しみください。
今回は「お店大賞受賞店」や「スイーツフェスティバル受賞店」も出店します!!
ご好評により今回で第3回を迎える「さがみはら自慢」は、相模原市内の名産品を集めた物産展です。
自家製の食材や昔ながらの製法にこだわった品々は地元で人気でお土産にも最適です。寿司の実演販売等も行いますので皆さまお誘いの上お越しください。
今回は、震災後の地域の復興について議論します。原発問題が収束していませんが、復旧への努力が進められている中、 今後は復興ビジョンが重要な役割を果たします。復興をテーマに政策創造研究科のスタッフらがさまざまな角度から提案するとともに、パネルディスカッションでは多面的に議論します。皆様のふるっての御参加をお待ちしております。
「昔どこかで見たような風景や懐かしいものを主題に、日本の伝統的な版画である水性木版技法で版画を作ると同時に、木材・銅線・箔などを使って小さな立体作品を制作しています。
それは大声で伝える必要もない、たわいもないような事柄ばかりなのですが、
観る人に、何か音楽を聴くような感覚を感じてもらえたり、物語を読むような興味を呼び起こすことが出来たら、嬉しいなと思っています。松下サトル」
水性木版画とオブジェによる本展で、松下サトルの魅力を是非お楽しみいただきたい。火曜休廊。
今回は、本学准教授・松尾昌宏先生が「コンテナ革命、内陸輸送インフラの整備とグローバル製造業立地空間の再編」をテーマに講演会を行います。
本学の学生、院生、教職員は勿論、学外のみなさんの参加もお待ちしております。
第3回を迎えるカンファレンスは、「子どもと動物」をテーマに行います。
動物介在教育とはどのようなものか、特別講演を交えて、人と動物の関係について、実践から考えていきます。
現場で活躍している犬のデモンストレーションやふれあいなど、交流を交えたカンファレンスです。
麻布大学、介在動物学研究室では、このたびの東北地方太平洋沖地震による被災地の動物救援支援のため、前回に引き続きチャリティー乗馬会、動物ふれあい会を実施することにいたしました。
動物を通して被災地への動物救援支援、ならびに地域の子ども達・家族を元気にする活動にしたいと思います。
前回は105,936円の義援金が集まり、全額寄付させていただきました。ご協力ありがとうございました。
県内の華道団体推薦作家延べ393人による生け花の作品展
9日(木)・21日(土)・23日(月)は午後5時終了
5月の消費生活月間では、消費者問題への啓発を目的に「消費生活シンポジウム」を実施します。
『行列のできる法律相談所』などでも活躍中の住田裕子弁護士による基調講演後、東京家政学院大学教授の上村協子さんをコーディネーターに、福嶋消費者庁長官、住田弁護士らをパネリストに迎えたパネルディスカッションが行われます。
申込締切:5月16日(月)
江戸時代は、文学・絵画・演劇などのジャンルを越え、たくさんの怪談・奇談をあつかった作品が登場し人々にもてはやされた時代でした。
この講座では特に、江戸時代の文学作品を中心として、数々の怪談・奇談や妖怪の世界を味わいます。また、近世という時代は、それ以前とはまったく異なり、本が商品となり、作者や本屋は読者のニーズにあった「売れる作品」を提供するようになる「出版文化隆盛の時代」でもあります。
本講座では、そのような江戸当時のたくましい商業魂やジャーナリズムのあり方、さらに、そのような大量の書物流通によって育まれた知識人たちが「妖怪」や「怪異」をどうとらえていたのかについて、その一端を紹介します。
申込締切:6月14日(火)
特別な道具はいりません。初めての方でも大丈夫です。浴衣からおしゃれ着までの着方と帯結びを学びましょう。
申込締切:5月13日(金)
今回は、ルネサンス期最大の巨匠ミケランジェロを取り上げます。彫刻家でありたいと望んだミケランジェロは、最盛期のフィレンツェと再興するローマの双方において、絵画から建築に及ぶ意欲的な作品を多く残しています。
個々の作品において優れるだけでなく、初期ルネサンスを盛期ルネサンスに進め、さらに末期ルネサンス(マナリスモ)、バロックへの転換を予感させる表現と方法を感じさせます。
その端緒がローマのシスティーナ礼拝堂の「天地創造」にあることを示しながら、それを手掛かりにミケランジェロを見直し、サン・ピエトロ大聖堂、ピエタやダヴィデ像などのイタリア観光の目玉作品の背後を探ってみようと思います。
申込締切:5月16日(月)
講師 : 久保田 弘信 氏
(フォトジャーナリスト)
メディアが伝えなかったアフガニスタン戦争の裏側を知ってもらうことによって、日頃私たちが得ている情報の偏り、メディアリテラシーを考えてもらい、また支援のありかた、ODA の使い方にも考えを巡らせてもらうきっかけにしてほしい。
じょうぶな骨は文字通りからだの「骨格」です。こどもからシニアまで、わたしたちが「からだを健やかに動かせる一生」をめざすためには、からだのしくみとともに、毎日の生活、とくに「食事と栄養」について知り、それを毎日食卓に取り入れることが大切です。しかし、このような「知識」と「実践」とを同時に学べる機会は、あまりありませんでした。
本プログラムは3回シリーズとなっており、全回通して受講していただくことで、骨やカルシウムに関する基本的な知識を学ぶとともに、「骨をつよくするための年代別食事」の調理実習も体験できるよう企画されています。
ぜひ、この機会に相模女子大学においていただき、ご家族皆さまの「元気な骨」をめざしていただきますよう、ご参加をおまちしております。 ※3回とも受講できる方、先着順
神社における神まつりの時に、多くの人々が目にする「みこし(神輿)」や「ひきもの(曳物)」の行列。それらの行列には、いかなる形であれ、伝統文化に裏打ちされた古い時代の形や精神が受け継がれています。
今回の企画展では、みこし・ひきものを通して、まつりの特色と、それを支える伝統文化の姿に迫ります。
通常休館日:日曜日・祝日
2011年度初OPAPは高瀬久男(文学座/総合文化学群准教授)演出による演劇作品『デビルマン~不動を待ちながら~』を上演いたします。
世論や関係者の死によって追い詰められ、複雑に展開される人間模様を学生キャストが描きます。新入生特別料金、各種割引も実施いたしますので、この機会にぜひご来場ください。
今や地域の夏の風物詩となった市民と学生とアーティストで創るステージ、群読音楽劇『銀河鉄道の夜』が今年もプルヌスホールにやってきます!
この舞台は宮澤賢治の名作『銀河鉄道の夜』を、沢山の人の声と生演奏の音楽で綴る新しい形のステージです。朗読や歌、大勢の人の様々な声と第一線のアーティストによるピアノやパーカッション、バイオリンの音楽で舞台化。6日間の稽古の後、プルヌスホールでの本格的な舞台公演を行います。昨年は12歳から80歳までの幅広い年代の方にご参加いただきました。
今年はあなたが群読音楽劇『銀河鉄道の夜』にチャレンジしてみませんか?申込締切:5月30日(月)
稽古:8月20日(土)〜25日(木)/本番:8月26日(金)〜29日(月)
麻布大学 9号館で、「日本共生科学会 第3回大会~地域社会における共生をめざして~」を開催します。
参加申込みは、当日受付もしますが、昼食(弁当800円)が必要な方は、6月20日までに申し込んでください。
和光大学で公開講演会「地域・流域との共生に向けて」を開催します。参加無料、事前予約不要ですので、ぜひご参加ください。
本学からは生命・環境科学部 環境科学科 村山 史世 講師(地域環境研究室)が講演を行います。
相模原麻溝公園は230種類、約8,000株の色鮮やかなクレマチスが咲き誇るクレマチスの名所で、その数は日本有数の規模です。クレマチスフェアーではスタンプラリー・展示会・即売など様々なイベントが催され、市の内外から、たくさんの人が訪れます。
被災地復興支援として、フェア会場で義援金を募ります。
沢井川に3本のワイヤーを渡し、約200匹の鯉のぼりが群泳します。
また、地域特産品販売コーナーとして、取れたての山菜や筍、手作りこんにゃく、草もち、手作り酒まんじゅう、おやきなどの販売も行ないます。
そのほか、体験参加型コーナーとして竹細工体験、手もみ茶づくり体験なども行ないます。
相模原市(南区)で小・中学校時代を過ごされたソムリエの田崎真也さんをお招きし、世界で活躍されている経験から、「まちの魅力」についてお話いただきます。この機会に、「南区の魅力」を再発見してみませんか?
5月2日(月)から南区合同庁舎 総合案内など各窓口で入場整理券を配布します。
3月11日に起きた震災は、大きな物的人的被害と衝撃を社会に与えました。東京電力福島第一原子力発電所の事故が発生し、放射能汚染をはじめとする深刻な危機状況は現在も続いています。
事故がこれ以上悪化したとしても、沈静化したとしても、「生き方」や「暮らし方」、「人間」「社会」「文明」というものを考えざるをえなくなる、そういう歴史的岐路に現在私たちはいます。
この出来事は、ふだんの授業のような「教える/教えられる」という関係を超えて、大学における「知」のあり方、さらには自分たち自身の「生」を問い直すことを迫っています。
今回のティーチインでは、この事態をどのようにとらえ、これからどのように生きていくのかを共に考え、共に討論していきたいと思います。
全3回、毎週木曜日
少年非行は、犯罪と同様、われわれの人間社会にとってまことに厄介な現象ですが、その主体である少年には、日々の他の行動と同様、この世に生きるための自己表現、自己主張でもあるわけです。
周りの人々と関わりを求めて、あるいは関わりを拒否して非行に走ることで、何を訴え、何を主張したいのか考えます。
申込締切:6月8日(水)
19 世紀はヨーロッパやロシアにおいて小説という文学ジャンルが頂点に達した時期であり、数多くの傑作が生まれました。
一方、20 世紀には映画がフィクションを表現するメディアとして急速に発達し、19 世紀の小説を原作とする映画も数多く製作されています。
そうした作品の中から、この講義では、ある意味で対照的な女性を主人公にした『アンナ・カレーニナ』と『ダーバヴィル家のテス』を取り上げ、原作と映画を比較しながら、ヒロインをはじめとする登場人物たちの心理を読み
解いてみたいと思います。
全6回、申込締切:8月18日(木)
東日本大震災と原発事故による放射能汚染ということに遭遇して、今、「食べること」が問い直されています。
この授業では、「食べること」をめぐる「考え方」「生き方」「心身問題」「人間関係」「自然とのかかわり」「社会文化」などについて、改めて考えてみたいと思います。
節食の思想から美食の思想にいたる食の西洋思想史と、近代日本の食の思想をふりかえり、そのうえで現代の産業化・技術化・世界化・情報化のなかでの「食の世界」が、わたしたちに投げかけている(倫理を含む)
思想的な問題について考えます。
全6回 毎週土曜日、申込締切:5月31日(火)
3.11 以降の長期的な危機に際し、どのようにしたら健康を保ち、積極的に生きていくことが可能になるのでしょうか?罪悪感を感謝に、絶望を希望に変えていくには?
ポジティブ心理学は、ただ楽観的になることを勧めているのではなく、ネガティブなものも含めあるがままに受け止め、精神をオープンにして現実に直面し、適切な対処行動が可能になるように助けます。ワーク体験も含む受講を通じて、
受講者の皆様が穏やかで明るい精神を取り戻し、周囲の方たちの健康を増進していく助けになればとの願いから開講しました。
全4回 毎週土曜日、申込締切:5月10日(火)
お伊勢参りや熊野詣は、古くから皇室と深いかかわりがありましたが、御師の活躍により、江戸時代以降は庶民の参詣も増加し、
「伊勢に7 度、熊野に3 度」という言葉も今日に伝えられています。関東ではお伊勢参りが有名ですが、江戸庶民の旅という観点
からは、伊勢神宮に参った後、東紀州の熊野古道伊勢路を通って熊野三山を詣でるルートも使われていました。
本学の地域連携先の三重県熊野市の協力を得て、今日パワースポットとして脚光を浴びる熊野古道伊勢路をめぐる巡礼、食、風俗、文学等を紹介します。
講座受講者を対象に熊野古道を訪ねるツアー(9 月実施予定)を企画しています。詳細につきましては講座の中でご案内します。
全5回 毎週土曜日、申込締切:5月10日(火)
この企画展では、本学が所蔵する代表的な考古資料を展観するとともに、縄文研究・祭祀研究に関する取り組みの一端をご紹介します。また、近代的学問の形成過程における本学考古学の位置付けや、様々な試行錯誤などについても、古写真・刊行物や、関係者の自筆草稿などを通して振り返ります。 時々の学問状況や、社会の趨勢と共に歩んできた考古学の歴史は、開かれた未来への示唆を与えてくれることでしょう。
総合文化学群の学生が主体の演劇祭、GALA obirinは10年目を迎え、今年も開催いたします。
詳細は、GALA obirin2011 イベントカレンダー、各公演の概要(PDF)でご確認ください。
市民と学生とアーティストで創るステージ、群読音楽劇『銀河鉄道の夜』。
5年目を迎える今年は、8月の公演に先立ってこの舞台の脚本・演出を担当する本学准教授・能祖將夫による一般の方向け朗読ワークショップを開催します。
うまく読むためのものではありません。詩を声に乗せることが楽しいと思えるようなワークショップを目指しています。
一人で読む、誰かと読む、誰かに読む・・・、宮沢賢治や谷川俊太郎の詩を声を出して読んでみませんか?
申込締切:5月20日(金)
この写真展は昨年12月に行われた「相模原市総合写真祭フォトシティさがみはら10周年記念事業」での相模原市とプロジェクトで、世界各国で活躍する在学生・卒業生たちによる「写真の中にひそかに数字がある写真集」です。
前回の展示に加え新作も展示されています。お買い物の際にぜひ御覧ください。
高齢化が進む現代社会において、老後の生活に不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。これからの人生を楽しむために、早めの準備を始めて不安を解消しましょう!
申込締切:5月9日(月)
ピザ作りから、ドラム缶のピザ窯の使い方までご指導いたします。今後、受講者は無料でピザ窯を使えます。
定員20名
第8回は、07年多摩美術大学大学院彫刻専攻を修了した利部志穂(かがぶ・しほ)がキュレーション役となり、「せいめいのれきし」を感じさせる作家を選定するとともに、空間自体をつくりあげる展覧会となります。
休館日:火曜日
本学で5月に開催される「日本保育学会第64回大会」にあわせ、玉川大学教育博物館では、お茶の水女子大学附属図書館との共催により、企画展「資料で見る日本のこども-子育て・幼稚園」を開催します。
両館およびお茶の水女子大学附属幼稚園が所蔵する子育て・幼児教育・幼稚園に関する資料のうち、特に明治期のものを中心に、子どもの健やかな成長を願うための品々と子育ての手引き、錦絵に見る子ども像と遊びの姿、わが国におけるフレーベルの保育思想・手法の導入と初期の幼稚園教育を物語る資料、絵画・錦絵に描かれた幼稚園の姿を取り上げて展示します。
また、幼児教育に尽力した両校の教育者、倉橋惣三(東京女子高等師範学校 現・お茶の水女子大学)と小原國芳(玉川学園)について紹介します。
休館日:5月14日(土)・15日(日)
今回の演奏会は、東日本大震災の影響で中止となった3月公演のプログラムを縮小して行います。映画音楽やジャズ・ナンバー等のラインナップで、「玉川サウンド」をリラックスして聴いていただけるひとときをご用意しております。
NHK教育TV「クインテット」等でお馴染みの作曲家・宮川彬良氏を、ゲストにお招きしたステージもあります。
皆様のご来場をお待ちしております。
今年は「震災チャリティーコンサート」として行います。入場は無料ですが、講堂ロビーに募金箱をご用意し、お客様からお預かり致しました義援金は日本赤十字社を通して被災地に送らせていただきます。また、「管弦楽団創立50周年記念演奏会DVD」の売上も震災の義援金・支援金といたします。
コンサートでは、震災で被害にあわれた方に対するお見舞いの曲目も急遽追加して、冒頭に演奏することにしました。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
玉川学園奏楽堂ホールにて「大学吹奏楽団 スプリングコンサート」を開催いたします。大学のクラブ活動として音楽に取り組む学生たちの演奏会に、ぜひお出かけください。
本展覧会では、法隆寺金堂壁画に接した往時の臨場感を来館者に体感していただけるよう、高さ3メートル強に及ぶコロタイプ版原寸大複製12幅を一堂に展示します。
併せて明治時代の安田靫彦、「昭和の模写」および「再現模写」に従事した橋本明治、吉岡堅二らの模写作品を紹介し、金堂壁画本来の魅力はもとより、文化財保存に対する人々の情熱、
美術における模写の意義等について触れ得る機会となれば幸いです。
火曜休館(※5月3日(火)4日(水)5日(木)開館)
女子美術大学卒業の期待の新人展として本年度より企画された『新しい眼』第1回展。
今回は3月に女子美術大学院版画研究領域を修了したばかりの木版画家・斉藤慶子を紹介する。
斉藤慶子は1985年群馬県生まれ。学部4年から本格的に水性木版による制作を始め、公募展・グループ展等で作品発表を行ってきた。
2度目の個展となる本展では修了制作として福沢一郎賞を受賞した《angst》を初めとした水性木版画による一連のシリーズを発表する。
火曜休廊。
東北太平洋沖地震のため延期となっていた講演会を開催いたします。
参加ご希望の方は、あらためてお申込みをお願いいたします。新規の参加申込も受け付けます。
國學院大學研究開発推進機構 研究開発推進センター
渋谷学研究会 公開講演会 渋谷のむかし
講師 作家・平岩弓枝 氏
事前申込制、先着順、定員200名
第2回:機会をつくる7つの視点」明日をつくる経営の具体的な取り組みが手に入ります!
第3回:「ドラッカー5つの質問」繁栄基盤をつくる経営のノウハウがわかります!
講師:山下 淳一郎 氏(トップマネジメント株式会社)
申込締切:4月18日(月)
環境マネジメントシステムのチェック機能を担う内部監査はますます重要になってきており、内部監査員の的確な指摘がシステム改善につながります。
本セミナーはISO14001規格の解説、実際的な内部環境監査の進め方など、内部環境監査員に必要な知識とスキルを盛り込んだカリキュラムです。
定 員 30名(定員に達し次第締め切り)※1企業あたり5名まで 申込締切:5月27日(金)
本セミナーはISO9001(品質マネジメントシステム)を活用したケーススタディを通じて、規格要求事項の理解と内部監査の実施方法を短期間で習得する実践コースです。
実際の監査が体感でき、不適合指摘能力もしっかり磨かれます。
定 員 30名(定員に達し次第締め切り)※1企業あたり5名まで 申込締切:5月27日(金)
本学附属横山記念マンズー美術館において、本学の卒業生である若手芸術家5名による作品展、また同時開催として、本学の創立者である桑澤洋子の作品展を開催中です。是非ともご高覧下さい。
休館日 : 日曜
大原社会問題研究所主催で、2011年度4月の月例研究会を行います。研究会は公開です。ふるって、ご参加いただければ幸いです。
テーマ:「大原社研と私」
報告者:吉田 健二(大原社会問題研究所研究員)
講演題目:「クラウドをベースとした新情報基盤の構築について」
講演者:静岡大学 情報基盤センター
特任教授 八卷 直一 氏
副センター長 准教授 長谷川 孝博 氏
定員:100名(学生・教職員・一般の方を含め)
2006年に第135回直木賞を受賞した『まほろ駅前多田便利軒』。
この作品は、まほろ市(町田市をモデルにした架空の町)を舞台に、便利屋・多田啓介とそこへころがりこんできた高校時代の同級生・行天春彦との奇妙な同居生活を軸に、殺伐とした現代社会に生きる人々にとっての小さな幸福のカケラを、丁寧に、淡々と描き出し、多くの読者の共感を得ました。
本展では、小説・コミック・映画と各ジャンルの持つ表現方法を生かした『まほろ駅前多田便利軒』の世界をご覧いただくと共に、 登場人物の人柄をはじめ、作品に表れる「町田らしさ」「町田の魅力」をご紹介します。
休館日:毎週月曜日、第2木曜日
子どもとの向き合い方、子どもを取り巻く問題について様々な角度から学びます。小中学生の保護者対象の内容ですが、どなたでもご参加いただけます。
40人(申し込み順)申込締切:4月14日(木)
※この度の震災による計画停電の影響で、開催時間が変更になる可能性があります。その際、申込者の方には消費生活センターよりご連絡を差し上げます。
沖縄の「基地」をめぐる諸問題、仏教文化と沖縄の状況-琉球共和社会憲法草案の思想的背景、琉球古典舞踊と古典音楽など。
全12回・毎週金曜日・申込不要
磨くときれいになる石を使って勾玉を作ります。
対象:小学生以上の人=30人(申込順)
環境情報センター、市役所、富士見公園近辺を自然観察指導員とともに散策し、まちの中にも息づいている植物や昆虫について学びます。
新入社員をはじめ若手社員の方々が良い仕事をするための基本を身につけられる研修です。ぜひご参加下さい。
講師:二瓶 哲 氏(株式会社タップクリエート 代表取締役)申込締切:4月8日(金)
野村千夏は1999年に女子美術大学版画コースを卒業後、多摩美術大学版画科研究生を経て2002年女子美パリ賞を受賞。同年フランス・パリに奨学金研修生として留学し世界中から集まったアーティストたちとともに制作・研究に励んだ。
本展では「-a-と-b-」と題して、伝統的な水性木版技法によるシンプルで鮮やかな新作を発表する。火曜休廊。
本展覧会では、法隆寺金堂壁画コロタイプ版原寸大複製十二幅を一堂に展示します。併せて安田靫彦、橋本明治、吉岡堅二らの模写作品を紹介します。
火曜休館(※5月3日(火)特別開館)
2011年3月11日に発生した未曾有の震災は多くの方の命を奪い、いまだに多くの方が被災しております。また犬や猫などの動物を救うべく、緊急災害時動物救援本部の活動がはじまりました。
麻布大学伴侶動物学研究室では、今回の被災者に対する支援の一環として、チャリティーしつけ方アドバイスを開催することと致しました。本活動で得られた相談料のすべてを日本赤十字社を通した義援金として寄付いたします。
震災後に不安症状などが増えた犬や猫、あるいは日常生活での問題行動を相談されたい方は是非ご連絡をお待ちしております。
商工会議所会員事業所の方にご出店いただき、市民の皆様向けにバザー等を開催します。 売り上げは、全額義援金として寄付(日本赤十字社を予定)します。みなさんお誘い併せの上、ご来場ください!(雨天決行)
シルクロードはユーラシア大陸の中心部を貫く交易路として多くの文物を運びました。本展では当館の古美術コレクションからペルシア、中国、朝鮮半島を中心に選び、このシルクロード沿線で生まれた造形をご覧いただきたく存じます。
オリエンタルな雰囲気を醸し出すペルシアの器物、そして文化の巨大集散地であった中国を知る文物、さらに中国からの強い影響を受けながら独自の美観を持つ朝鮮半島の鏡や器等アジアの約95点に加え、ギリシアやローマ時代の地中海美術を交えて出品いたします。
シルクロードと古代ユーラシア大陸を舞台とした文化交流、そして各民族が固有に育んだ造形美をどうぞ発見して下さい。
2011年度 オープンキャンパス・オープンセミナー特設サイトを開設いたしました。各回の公開講座のおおまかな内容などをご確認いただけます。
麻布大学のオープンキャンパス・オープンセミナーは、受験に役立つ「入試対策特別講座」や「在学生による合格体験談」、保護者対象の「保護者対象説明会」などもりだくさんな内容です。
たくさんのご来場、お待ちしております!
仕事における人間関係の基本は、なんといっても意思の疎通ができるかどうかです。
考える力・話す力・聴く力という、基本となるコミュニケーション能力を、体系的かつ実践的に習得します。
経験豊富な講師が、新入社員の方、若手社員の方向けに、基礎編ということでわかりやすく説明いたします。
申込締切:4月5日(火)
新入社員をはじめ若手社員の方々が良い仕事をするための基本を身につけられる研修です。ぜひご参加下さい。
講師:二瓶 哲 氏(株式会社タップクリエート 代表取締役)
申込締切:4月8日(金)
オープン・カレッジぱいでいあでは、開講に先駆け体験講座を開催いたします。
「講座の内容を知りたい」、「どの講座を受けるか迷っている」、そんな方におススメです。この機会に是非ご参加ください。
「オープン・カレッジぱいでいあ」2011春募集の受付を開始いたします。
皆様からのお問い合わせ・お申し込みを、講師・スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。
募集締切:4月11日(月) ※「学生とともに学ぶ」は4月5日(火)
法政大学国際日本学研究所の「国際日本学の方法に基づく<日本意識>の再検討―<日本意識>の過去・現在・未来」プロジェクトのアプローチ①「<日本意識>の変遷―古代から近世へ」では、第3回研究会を開催いたします。
第3回を迎えるカンファレンスは、「子どもと動物」をテーマに行います。
動物介在教育とはどのようなものか、特別講演を交えて、人と動物の関係について、実践から考えていきます。
現場で活躍している犬のデモンストレーションやふれあいなど、交流を交えたカンファレンスです。
銀河アリーナでは、開館20周年記念事業として国内トップフィギュアスケーターによる「フィギュアスケートアイスショー」を開催いたします。事前に入場整理券を配布します(先着順)
今年も、梅の開花に合わせて、相模原市川尻財産区の本沢梅園を一般開放します。
本沢梅園は、広さ約3haの梅園に、約1000本の梅(主に白加賀)が栽培されており、梅の開花時期には、周囲の針広葉樹の中、梅園の南東斜面が梅の花で白一色に染まる壮観な景色がお楽しみいただけます。また、6月になりますと梅のもぎ取りも行っています。
梅の豊かな香りに包まれて、春の訪れを、ぜひ、感じてみてださい。
環境情報センター、市役所、富士見公園近辺を自然観察指導員とともに散策し、まちの中にも息づいている植物や昆虫について学びます。
一部では国連「文明の同盟」メディア・リテラシー 教育プロジェクト・マネージャーをつとめるジョルディ・トレント氏による世界のメディア・リテラシー教育についての報告と法政大学キャリアデザイン学部坂本旬教授研究室によるメディアを用いたカンボジアの小学校との交流実践の報告。
第二部では、午前中の報告を受けて、日本でメディア・リテラシー教育運動を担ってきたFCTメディア・リテラシー研究所、メル・プラッツ、国語メディア研究会の3つの団体からの報告とディスカッションを行います。
キャンパス内で行う、2010年度卒業・修了者の卒業・修了制作展です。
2008年度に採択された本取組は、「日本語表現法開発プロジェクト」として、現在大きな課題となっている学生の基本的な文章力の低下を改善するための効果的な手法開発を目的として進めてきました。この取組を終えるにあたり、現在までの成果を発表させていただく機会を設けました。
特に、本取組は「教育支援システムそのものの開発」を中心としてきたという点で、他の教育GPとは異質のものです。文部科学省の教育改革プログラムとしては最終年度となりますが、システム開発は継続しますし、公開された成果物の活用は今後も継続して行われていくことになります。したがって、今回は、最終報告だけではなく、この成果を広く普及させるためのものと位置づけたいと考えております。多くの方々のご参集をお願いいたします。
「一人の女性として、自分らしいキャリアを積み重ねていくには?」
一言でキャリアといっても、そこには多様な意味があります。
自分にふさわしいキャリアを積み重ねていくきっかけづくりを皆さんと考えましょう。
これから就職について考える学生の方や、そのご家族もぜひご参加ください!!
オープニングでは、都立野津田高校手話部による手話&ダンスを行います。
申込締切:3月17日(木)
今年も、室内合奏団アンサンブル コルディエによるクラシックコンサートを開催します。城山公民館の体育室を利用し、音響設備がないところでも、クラシックを身近に感じることができる空間としてご好評をいただき、今年で20回目を迎えました。
今年は、アンサンブル コルディエ弦楽四重奏団による、弦楽四重奏曲「ひばり」や「アメリカ」等をお楽しみいただけます。
人生には幾つものスタートがある。
和光大学に入ってから4年間、自分の好きなことを学んできた。
そのなかでは、絵を描くだけではなく、小鳥と遊んだり、口笛を吹いたり、自分をみたり。
怒って、泣いて、笑って。
色んなことを経験し、その思いを作品制作にぶつけてきた。
そんな私たちもついにゴールだ。
これからそれぞれ、社会人になる者、作家になる者、新たな目標を目指す者がいる。
大学生活としてはここがゴールなのかもしれない。
だが、人生はこれからだ。
私たちは、この卒業制作を重大なことの開始時刻という意味を持つ『0時間』とした。
これからの人生の大きなスタートを多くの皆様にみて頂きたい。
和光大学・EYEコニュニケーション(2010年度 学生自主企画ゼミ)
主催のドキュメンタリー上映会『素聾(すろう)ライフ』を開催いたします。
上映するのは、学生たちが制作した作品で、ろう学生数名の1日の生活を追ったドキュメンタリーです。
手話やろう者の生活・文化に興味のある方、知らない方、興味がある方、どなたもご参加いただけます。お気軽に、会場まで足をお運びください。
第7回展の今回は多摩美術大学日本画専攻の青秀祐、市川裕司、日比野拓史の3名による「act」を行います。
玉川学園5-12年生のオーケストラ部による演奏会を行います。
小学生から高校生まで年齢や経験の異なるメンバーが気持ちをひとつに、弦楽器の魅力を存分に表現します。玉川学園ならではのオーケストラの響きを、どうぞお楽しみください。*整理券が必要です。
玉川学園ハンドベルクワイア(7-12年生)による、第3回定期演奏会を行います。
「天使のハーモニー」とも例えられるハンドベルの澄んだ音色で、バレエ音楽やポップス、ソプラノ独唱との共演など、様々なジャンルの曲目を演奏します。メンバーの息の合った演奏をお聴きください。*整理券が必要です。
今年度末をもって退職される、人間心理学科の岡千曲教授の記念講演会が開催されます。参加無料で一般の方もご聴講いただけます。是非お越しください。
演 題「野生のエートス」
今年度末をもって退職される、管理栄養学科の山本順子教授および梶本雅俊教授の記念講演会が開催されます。参加無料で一般の方もご聴講いただけます。是非お越しください。
演題「運動の勧め」山本 順子 ・ 「栄養雑考 栄以美胃思意(エイビイシイ)」梶本 雅俊氏
本学のオープンカレッジは、國學院大學の伝統と実績に基づく学問を、年齢・性別・学歴を問わず、すべての人々に開放し、人生をより豊かな、充実したものにする 一助となることを願い、平成4年に7講座で産声を上げました。その後多くの方々の支援をいただき、昨年は41講座、延べ1600名近く方々に"学びの場”を提供できるまでになりました。
平成23年度も、本学の得意分野である神道、文学、歴史、書道等の講座など、多彩な内容の43講座を開講しています。
「東アジア共同体」は実現できるのか、その可能性と課題について、近年の動向を検証しながら、とくに中国からの視点を踏まえた問題提起をして頂きます。
國學院大學研究開発推進機構 研究開発推進センター
渋谷学研究会 公開講演会 渋谷のむかし
講師 作家・平岩弓枝 氏
北里大学を中心とする【文部科学省がんプロフェッショナル養成プラン「南関東圏における先端的がん専門家の育成」9大学共同事業体】は、株式会社エビデンス社と共同で、第3回市民公開講座「前立腺がん治療の最前線『共に戦っていくための、今知っておくべき最新情報』」を開催します。
当日は、専門医による前立腺がんに関するわかりやすい講演と、聴講者を交えたQ&Aセッションを行います。
平成20年度採択 大学改革推進事業 質の高い大学教育推進プログラム 「成人期学生とシニア薬剤師の交差融合型教育」に伴う「認知症サポーター養成講座」を開催いたします。奮ってご参加ください。
これから中国語を始めようという方、少し学んだことのある方を対象に、中国語とはどのような言葉かをおおまかに知るための体験授業を開催します。
中国語の標準語「普通話」、中国で使われている「簡体字(簡略化された漢字)」、漢字の発音の仕方を表すローマ字表記「ピンイン」などのキーワードを理解し、中国語の発音の基礎「声調」に挑戦。 声調の違いによってどのように意味が変わるかを体験してみます。どなたもお気軽にご参加ください。
青山学院大学総研ビル第12階国際会議場にて "グローバル化時代におけるマネジメント人材の育成とMBA教育プログラム" の開発国際シンポジウムを開催いたします。
そろそろ、また働きたいなぁ・・・。」
何となく求人広告を見ていても、一歩を踏み出すのはなかなか難しい。
このセミナーでは、あなたが働き始めたら、あなたも周囲もイキイキするようなアイデアを、グループワークを通じて出し合います。
“働き始めるプラン”一緒に考えてみませんか?申込締切:2月22日(火)
全国・世界レベルで活躍し、町田のスポーツ界に貢献したアスリート等を公募による選考に基づいて顕彰するとともに、アスリートと市民を繋ぐ交流会、「スポーツアワードまちだ2010」が開催されます。
開催当日は、グランプリ等の授賞式のほか、サプライズな演出や、楽しい企画を予定しておりますので、ぜひ皆さんのご参加をお待ちしております。
大野台こどもセンターに太陽光発電を利用した「市民おひさま発電所」が完成しました。
そこで、このたび皆様にお集まりいただき、点灯式を開催することとなりました。
太陽エネルギーについて、お子様から大人まで、楽しみながら学べる催し物をたくさん用意してお待ちしておりますので、皆様ふるってご参加ください。
つるし雛のほか、段飾り雛や立ち雛を展示します。ひなまつり文化を楽しんでいただくとともに、教養と文化の向上をめざします。
史跡勝坂遺跡公園に生えるシュロやクマザサの葉っぱを使って、バッタや笹舟づくりなどを行います。
季節の星座を探したり、星雲・星団や恒星、惑星、月などの天体を40センチ大型望遠鏡で観察したりします。プラネタリウムで星空解説もあります。申込締切:2月22日(火)
小田急電鉄株式会社では、「地域コミュニケーション活動」の一環として、沿線にお住まいの皆さまや当社線をご利用のお客さまを対象とした「大野総合車両所 親子見学会」を開催します。本年も小学校3年生から6年生とその保護者のペア40組・80名さまを無料でご招待します。
当日は、環境マネジメントシステムの国際標準規格「ISO 14001」の認証を取得している大野総合車両所(神奈川県相模原市南区)にて、日頃見ることのできない車両の検査・補修作業や、電車の運転台見学、防音車輪と従来型車輪の叩き比べ体験など、車両所の業務について「見て、触れて」理解を深めていただきます。なお、ロマンスカー・MSEの運転台では、お子さま用の制帽をお貸ししての記念撮影も実施します。
申込締切:2月28日(月)
表現学部の高橋巌先生のゼミでは、下北沢の「しもきた空間リバティ」にて、自主制作映画上映会を行います。
上映する作品はすべて、学生主体で作り上げてきたものです。みなさん、ぜひ足をお運びください!
国際文化学部「ディアスポラ研究会」と沖縄文化研究所共催のワークショップ、「三線とエスニック・スタディズ――在米沖縄ディアスポラのアイデンティティ戦略」(Struggles over Voice and Agency: Sanshin and Ethnic Studies)を、開催します。
2001年度に開設された多摩美術大学大学院美術研究科博士後期課程は、本年度第8期の学位取得者を出すことになりました。本課程は、美術・デザインにおける創作と理論の両面において高度の素質を備えた人材の養成を目的としています。院生たちは絵画・彫刻ほか、それぞれの研究分野に取り組むとともに、相互の討議を通じて幅広い視野を養ってきました。その研鑽の成果を問うべく第8回博士課程展を開催します。
日ごろの学習や課外活動の成果を発表する「玉川学園展」を開催いたします。
低学年(1~4年生)は、1年間の学習の成果などを中心に展示発表を、中学年(5~8年生)は、“感じる”をテーマに各自由研究の発表を行います。
児童・生徒の1年間の頑張った成果を「カタチ」にした玉川学園展。ぜひ会場へお越しください。
生活デザイン学科教授の北谷しげひさ氏による個展が6年ぶりに開催されます。
新聞や雑誌掲載されたエディトリアル作品から、食べ物や人物、風景などのイラストレーションが多数展示されます。
お近くにお越しの際は是非ギャラリーにお立ち寄りください。
社会マネジメント学科では、“社会マネジメントを担える女性の育成”として、「女性の一生を考えるキャリア教育」と、「新しい社会のしくみづくりを担える女性の育成」に取り組んできました。
本シンポジウムでは、本学の取組内容と成果を報告させていただくとともに、パネルディスカッションを通じて、大学教育の在り方や今後の可能性を考えていきます。
小学部・中学部・高等部・大学が参加する、学園全体の大規模な書初め展を開催します。
各部での審査を通過した力作が一堂に会する貴重な機会です。個性溢れる作品をぜひご覧下さい。
渋谷は「若者の街」として漠然とイメージされているが、本シンポジウムでは、実際にどのようにとらえられてきたのか、どのように表現されてきたのかを、民俗誌や写真の他、映画や文学という虚構世界を含む表現媒体からも検討し、さらには、統一的な「渋谷」像をえがきだせるのか、その可能性を探る。
総合文化学群音楽コースでは、秋学期の期末実技試験の結果、優秀と認められた学生による選抜演奏会を開催いたします。
ピアノ6名、声楽5名、ヴァイオリン、フルート、サックス、トロンボーン、ユーフォニアム各1名、合計16名の学生が、日頃の努力の成果を発表しようと、目下仕上げにいそしんでおります。
どうぞお誘いあわせの上、ご来聴くださいますようお願い申し上げます。
関西学院大学、青山学院大学、明治大学、国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所共催シンポジウム。
2008年度に採択された本取組は、「日本語表現法開発プロジェクト」として、現在大きな課題となっている学生の基本的な文章力の低下を改善するための効果的な手法開発を目的として進めてきました。この取組を終えるにあたり、現在までの成果を発表させていただく機会を設けました。
特に、本取組は「教育支援システムそのものの開発」を中心としてきたという点で、他の教育GPとは異質のものです。文部科学省の教育改革プログラムとしては最終年度となりますが、システム開発は継続しますし、公開された成果物の活用は今後も継続して行われていくことになります。したがって、今回は、最終報告だけではなく、この成果を広く普及させるためのものと位置づけたいと考えております。多くの方々のご参集をお願いいたします。
事前の申込が必要です。
落葉広葉樹の葉が落ちるこの季節は、森の見通しが利くようになり野鳥が観察しやすくなります。今回は忠生公園内の野鳥や、北方や標高の高い場所から飛来する渡り鳥などを観察します。
江戸時代の宿場町の面影を残し、神奈川県下で唯一残されている本陣や街道沿いに、数々の灯りを点し暖かく幻想的な空間を演出します。 灯りの街「小原宿」を多くの皆さんに観ていただきたく、当日は地元の人々が暖かくお迎えします。
チェーンソーと刈払機の安全な使用方法、注意点などを教室での講義と野外での実践で学べる講習会です。
この機会にチェーンソーと刈払機の安全な使い方を覚えて、さまざまな活動に活用してください。
また、この講習会を受講された方は、地域・流域共生センターにてチェーンソーと刈払機の貸出を受ける事が出来ます。
参加費無料、定員10名ですので、お早めに!皆様のご参加お待ちしております。
アドベンチャーとは変わること、変化を起こすこと。
この3日間の研究会は、アドベンチャーの手法に携わる方々は日常の活動を振り返り、その意味と意義を確かめ、気づき・発見し、そして効果を共有していただき、アドベンチャーに興味をお持ちの方々には、事例やワークショップで体験し学べる場です。
長年、小・中・高校の養護教諭の先生方と研究を続けてきている本学教授、藤田和也先生による子育てセミナーを行います。 最近の子どもの心の育ちの特徴的な問題を通して、一緒に子育てを考えてみませんか。お気軽にお申込みください。 (当日は学生によるプレイルームを開設します。小さなお子さまもご一緒にどうぞ!)
第8回北里大学農医連携シンポジウム,農医連携の現場:アメリカ・タイ・日本の例 Agromedicine : Examples from the USA, Thailand and Japanを開催いたします。 どなたさまも奮ってご参加ください。
桜美林大学 映画コース 1期生の卒業研究(映画制作)が完成しました。色々な方から、思い思いの批評を受けたいと思っております。どうぞお越しくださいませ。
フォーラムの目的は「新世代コミュニティ」の形成に向けた実践的な取り組みの情報共有にあります。
現代は、人口減少社会の到来など大きな変化が訪れており、まちづくり(都市計画)においても、従来型の方式では、街は良くならないという実感は、皆が感じ始めてきています。
すでにハード先攻型のまちづくりの時代は終わり、コミュニティが主役となり、ソフトを如何に育てていくかにかかっている時代になりつつあります。
本フォーラムは、青山学院大学社学連携研究センター(SACRE)の取り組みと公益財団法人ハイライフ研究所のコミュニティ研究者とが合同で活動報告をすることで、あらためて「新世代コミュニティ」づくりの重要性を確認するものです。
申込締切:1月31日(月)
町田市では、竹や笹の侵入による荒廃化が進んでいる森が多くなっており、豊かな雑木林を復活させるためには市民ぐるみの協力がぜひ必要と考えています。
講習会では、竹の伐採や刈払い機の使い方など実習を中心に雑木林の保全及び再生に必要となる安全で効率よく行える基本的な管理技術を学びます。雑木林では、自然と人が共生するしくみが実感できます。
雑木林の活動に興味のある方は、気軽にご参加ください。申込締切:2月2日(水)
調理中のカレーが爆発!?浴室で一酸化炭素中毒!?
洗濯物から自然発火!?保管中の電池から発火!?
これらの事故は誰にでも起こりうることです。製品事故には、製品自体の欠陥によるものもありますが、実は消費者の誤使用や不注意によるものが非常に多いのです。また、誤使用や不注意が原因の事故は、製品に起因する事故より被害が大きくなる傾向があります。
身近な製品に潜む危険性と事故の防ぎ方を学習して、自分の大切な家族を守りましょう!申込締切:2月14日(月)
JAXAの研究者と参加者が、直接、意見交換をするJAXAタウンミーティングが開催されます。「はやぶさ」など惑星探査のミッションや今後の宇宙開発、宇宙科学研究の発展について語り合いましょう。申込締切:2月7日(月)
好評につき第3弾!これが最後です!
ネット集客の最重要ツールである「Yahoo! リスティング広告」を活用した成功事例を紹介します。貴社サイトの集客力をアップしたい皆様、ウェブサイト運営でお悩みの皆様へ、解決のヒント満載のセミナーです。是非ご活用下さい!申込締切:2月9日(水)
現代人間学部心理教育学科の卒業論文発表会が開催されます。各ゼミで学んできたこと、興味を持って取り組んできたさまざまテーマが発表されます。どなたでもご参加いただけます。4年間の集大成をぜひご覧ください。
本公開セミナーは1月28日に開催される国際シンポジウムに先立ちまして、外国人講師とヨーロッパ各地の特色ある「地域産業の再生策」を議論します。地域産業の活性化は国内各地の喫緊の課題ですが、活性化の方法を確立できずにいます。
どのような手法で地域産業を振興・育成しているのか示唆を得ようとするものです。奮ってご参加ください。
春季英語研修セミナーは、本学の姉妹校であるカナダ・マニトバ州立大学の先生が来日し直接指導を行う、春休みの短期集中プログラムです。 会話が中心となるこのセミナーは、英語をコミュニケーションの手段として学ぶと共に、Tea Partyなども開催しますので、楽しく講師との交流もでき、大変好評のプログラムです。 皆様のお申し込みをお待ちしています。申込締切:2月21日(月)
國學院大學法科大学院主催、渋谷パブリック法律事務所共催により、公開模擬「裁判員裁判」を開催します。裁判員制度が2009年5月にスタートしてから、1年を経過したことを踏まえ、法律家を目指す法科大学院学生が、裁判員の皆さんに理解していただける新しい法廷活動を修得することを目的としたものです。観覧は自由です。ぜひこの機会に「新しい裁判」に触れてみてください。
2011年、桜美林学園は創立者清水安三先生が北京に礎を築かれた年から数え、創立90周年を迎えます。
桜美林大学はこれを記念し、「春の音楽祭」を開催することとなりました。
総合文化学群音楽コースの学生・教員を中心として、オーケストラ、クワイヤー、そしてこの日のために組織した合唱団。本学の総力を結集した演奏会です。ご一緒に音楽を楽しむひとときをお過ごしいただければ幸いです。
人類のあらゆる文化に存在し、世代と世界をつなげるものとして注目されている音楽を、老年期を豊かに生きるために生かす取組みとして考えていきたいと思います。講演だけでなく実演を通じ、会場の皆さんとともに音楽を体験し鑑賞し楽しむ企画をいたしました。多くの方のご参加をお待ちしております。
桜美林大学総合文化学群造形デザインコースでは、恒例の卒業研究作品展を開催いたします。造形デザインコース3期生となる学生達が、これまで桜美林大学で取り組んできた4年間の集大成となる展覧会です。多くの皆様のご来場お待ちしております。
保育コースの学生が1年間の活動成果を発表します。保育の授業、幼稚園教育実習、ゼミ等の集大成です。幼児教育に関心のある方々はぜひ足をお運びください。
この度、毎年恒例となります春節を祝う会を開催いたします。中国歌謡披露、中国文化紹介劇、切り紙体験、抽選会などのイベントをご用意しております。
入場無料・入退場自由ですので、どうぞお気軽にご参加下さい。中国のお正月をみんなでお祝いしましょう!
成年後見制度についての講演会は様々なところで開催され、多くの方が参加されています。しかし、制度の概要についての知識は得たが、自分たちが安心して使える制度なのかどうかがわからないという感想も多く寄せられています。
そこで、知的障がい者の権利擁護に取り組んでいるNPO法人『PandAーJ』の野沢和弘氏を講師に迎え、幅広い実践からわかりやすくお話をしていただきます。多くの方のご参加を心よりお待ちしております。
芥川賞作家にしてドイツ語教師、歴史家にして農民運動家―さまざまな顔をもつ桜田常久が亡くなって、2010年は30年の節目にあたります。本展では、長らく町田に在住した反骨の作家桜田常久の生涯と作品を紹介します。
時代の流れとともに「作る」から「買う」へと移り変わった味噌を家庭で手軽に作る方法を、まちだ名産品にも選定された井上糀店さんに教えていただきます。自分で作る味噌の味は格別です。安心・安全でおいしい手前味噌に挑戦してみませんか?
※両日とも同じ内容ですので、どちらか選んでお申し込みください。
電磁波ってどんなもの?健康に影響を与えるってホント??
電磁波について漠然とした不安を抱えている方も多いのではないのでしょうか。今回の学習会では、電磁波の基礎からリスクの捉え方まで、実測データと海外の主な健康影響研究の結果に基づいてお話しいただきます。申込締切:1月25日(火)
宮ヶ瀬湖マラソン大会が開催されます。宮ヶ瀬湖を望み、さわやかな北岸林道を走りませんか?申込締切:2月4日(金)
図解を活用すれば、自分のアイデアをスッキリまとめあげ、それを相手にわかりやすく伝えることができます。本講座では、図解をしたいけれど「どのように描けばいいの?」という方へ、図解の描き方のコツとPowerPoint を使用した作図テクニックを、実際にPC を操作しながら身につけることができます。
本学油画専攻卒業生を中心として結成された若手作家グループMIHOKANNOの榎倉冴香、大城絢、COBRA、松原壮志朗、山本修路の5名による展覧会です。
アートが社会とかかわるときに浮かび上がる疑問や違和感は一体何か?
アートとは非現実の世界に誘うものなのか?現実の社会を受け止めるためのきっかけなの?
アートの多様性とアーティストの可能性を模索しながら、コミュニティの問題を共有するために、あるいは問題意識を見直すために、本当の意味でアートができることとは何なのか考え、パネリストと女子美生を交えての討議を行います。
「作品をつくる、ってどういうこと?それをなんで展示しなきゃなんないの?展覧会ってどうやって実現するの?そもそもアートってなによ!」なんて思っていませんか?
このレクチャーでは、曽根裕展を例に作品制作から展覧会に至るまでの流れを概観し、それを通して「アートをやる」とはどういうことなのかをお話します。アーティストやキュレーターを志望する方は是非ご参加ください。
メディア情報学科では、第11回メディアトークとして、映画の字幕翻訳でおなじみの本学客員教授戸田奈津子氏を講師にお招きし、「字幕翻訳者から見た映像文化」と題した講演会を開催します。 「映像文化Ⅰ」の特別授業ですが、受講生以外の方も聴講できます。 戸田客員教授の豊富なご経験をふまえた興味深いお話が伺えますので、ぜひご来場ください。
子ども教育学科主催で、歌手の大津美子をお迎えして講演会を開催します。 「ここに幸あり」で知られる大津氏に、「わらべうた」を唄い継ぐ大切さについて語っていただきます。 興味のある方は是非ご参加ください。
学内展・学外展の2箇所で実施しますので、是非ご来場ください。
本学客員教授葛西薫氏による講演会『「伝える」と「伝わる」の間に』を行います。また、生活デザイン学科の卒業制作展の一環として、学生によるファッションショーも開催します。是非ご覧ください。
今回、ソレイユさがみの協力のもと、小学生を対象に世界のコマを使った異文化体験ワークショップを実施します。楽しいアクティビティを通じて、好奇心を刺激し異文化に親しむ機会にぜひご参加ください。
今回は文学座の照明家でもある本学准教授・金英秀(キム・ヨンス)がOPAP初演出をします。作品は金杉忠男作「説教強盗」です。大正末期から昭和初め、世間を騒がせた実在の人物、妻木松吉をモデルに描かれました。ハイテンションでちょっぴりどぎついストーリーになっていますが、見せる所はしっかりと見せる作品になっています。
本学 獣医学部棟1階にて、プラスティネーション展を開催しています。ぜひ本物をご覧ください。
22日:「アジア太平洋の理論・制度・権力」
23日:「アジアの地域統合の制度化」・「リスボン条約後のヨーロッパ地域統合の再編と制度化―アジアの経済発展をにらみつつ―」
子育てについて悩んでいませんか?同じ悩みを持つ人たちと一緒に学び合い、仲間作りをしましょう!たくさんのご応募をお待ちしております。申込締切:1月6日(木)
国際版画美術館では、現在活躍中の版画家を招いてその技法と表現とを紹介しています。今回は小学校図画工作展に合わせ、小学生からご参加いただける内容です。制作工程をご覧いただくのは、彫ったり削ったりしていない平らな板に絵の具を自由にひろげて刷りとり、そこへ空押しをして、でこぼこをつける版画です。午前と午後にそれぞれ時間を設け、技法のお話もしていただきます。どうぞ、お気軽にお越しください。
芸術学部パフォーミング・アーツ学科の学生による卒業プロジェクト演劇公演「スタア」を上演します。
とある高級マンションの一室で開かれた、人気俳優と売れっ子歌手の新婚夫婦による新居披露パーティ。そこへ俳優の昔の彼女や、刑務所帰りの男が訪れ、果ては地震が発生し・・・。芸能界の欲望渦巻くなか、時空を超えて繰り広げられるSFブラック・コメディ。日本を代表するSF作家 筒井康孝氏による作品で、今年度の演劇公演を締めくくります。
今年7月、日本で公になった中国河南省法王寺の石刻、845年の「釈迦舎利蔵誌」に入唐僧円仁の名が記されていた。
7月16日、本学での調査報告会には多数の研究者、一般市民、学生等が集まり、その意義について多様な見解が出され、研究が緒に就いた。
その後、8月、同寺で同一内容の石刻が見つかったため、9月2日には再調査の報告会を催すなどして、二種類の資料をめぐる史料性の検討が日本と中国の研究者により進んでいる。
今回改めて国際シンポジウムを開催し、新出資料の史料批判とともに、円仁、さらには古代の日中の仏教を主とする文化交流にテーマを広げて最新の研究成果を提供したい。
今後の文化、学術活動の進展に資すことができれば幸いである。
申込締切:1月13日(木)
桜美林大学プルヌスホールでは毎年、プロの音楽家をお招きし、響き豊かなエントランスホールで無料のコンサートを開催しています。 2011年の新たな年の始まりは、ピアニストの白石光隆さんをお招きし、踊るような美しい音色を奏でていただきます。エントランスホールに響き渡る美しい旋律で、1月の厳しい寒さを吹き飛ばしましょう。
桜美林大学吹奏楽団では、12月26日(日)14時より杜のホールはしもとにて第7回定期演奏会を開催いたします。 開演前にはホール内でプレコンサートも行います。年末の慌ただしい時期ではございますが、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
リトグラフは1798年にドイツ人のアロイス・ゼネフェルダーによって考案されました。 版に特別な石を使ったため、ギリシャ語の『リトス』(『石』の意味)からリトグラフと名付けたと言われています。日本では『石版画』とも言われます。この講座ではひとつの下絵から三種類の違った描画方法で小さめの作品三点と、手彩色を取り入れた大きな作品一点を制作します。複雑な工程があり、プレス機の操作に力を必要としますが、リトグラフの奥深い表現を体験していただけます。どうぞふるってご参加下さい。申込締切:12月21日(火)
2011年4月に設置する町田市保健所での主な取り組みのひとつとなる自殺防止をテーマに、シンポジウムを開催します。基調講演は、福井県東尋坊で自殺防止活動に取り組んでいる茂幸雄氏が行います。大切な命を守るためにできることを、一緒に考えてみませんか。
「今までのやり方が通用しない!いい方法が見つからない、何か売れる方法はないか?」――それに対する回答がこの講座です。
第1部「機会をつくる7つの“視点”」
第2部「未来を決める5つの“問い”」
講師:ドラッカー経営トレーナー 山下 淳一郎 氏(トップマネジメント株式会社 代表取締役)
申込締切:1月17日(月)
なんとなく甘えたいときにこの遊びをやれば抱きしめてもらえて安心できること、これは小学生になっても同じで、子どもは、親の愛情をしっかり受け止め確認しながら育っていくものです。今回は、家でも親子で簡単にできるふれあい遊びや、身体でリズムを感じながら遊ぶ音楽遊び、パネルシアターなど、様々な形で音楽を感じることができる活動をします。
各回1週間前までに、FAXかEメールでお申込みください。
法政大学国際日本学研究所の「国際日本学の方法に基づく<日本意識>の再検討―<日本意識>の過去・現在・未来」プロジェクトでは、このたび、東アジア文化研究会を開催いたします。
法政大学所蔵の「玩具・凧コレクション」の中から、特に今回はキャラクターをモチーフにした凧を展示します。キャラクターといえば、物語やアニメの登場人物、最近ではサブカルチャー用語としておなじみの「ゆるキャラ」などをイメージされるかもしれませんが、ここでは各時代が求めた人物像や小説、戯曲、映画、テレビ番組の主人公をヒーロー・ヒロインととらえて、各時代のヒーロー・ヒロインとなったキャラクターが表現された凧を中心に展示します。 今回は、法政大学の学生が博物館実習の一環として収集した現代の凧も含めて約70点を展示します。干支物や際物など、お正月らしい凧も合わせてご覧ください。
法政大学国際日本学研究所の「国際日本学の方法に基づく<日本意識>の再検討―<日本意識>の過去・現在・未来」プロジェクトのアプローチ①「<日本意識>の変遷―古代から近世へ」では、第2回研究会を開催いたします。
この度、玉川大学学生環境保全委員会(SEEC)は設立5年目にして、初めて玉川の丘で「玉川環境フェスティバル」を開催することになりました。興味のある方はお誘い合わせの上、是非ご参加ください。
各教科の学習や、各自がテーマを決めて取り組む授業「自由研究」の成果を発表する玉川学園展を開催します。
コツコツと重ねた努力がうかがえる学習の記録です。一人一人が興味や関心を掘り下げ、長い時間をかけてまとめた自由研究の成果を発表します。展示や発表に表現された学びと成長の跡をぜひご覧ください。
相模女子大学子育て支援センターでは、「子育て支援論」の公開授業を行います。 「New Zealand の子ども・子育て・子育て支援」について、ニュージーランド・プレイセンター連盟リエゾンオフィサーのパーウォーリー・かな氏およびみしまプレイセンターの小林恵子氏をお招きして講演します。 是非、ご参加ください。
18日
新谷尚紀(國學院大學教授)
民俗研究としての「旅」を問う─柳田・折口・渋澤に学ぶ─
高城 玲(神奈川大学准教授)
アチックフィルムのまなざし─国際常民文化研究機構共同研究の試みから─
小島瓔禮(成城大学民俗学研究所客員所員・琉球大学名誉教授)
柳田國男の日本縦断の旅─『豆手帖から』『秋風帖』『海南小記』の旅の意味─
19日
伊藤高雄(國學院大學兼任講師)
民俗学とことば─柳田・折口、そして渋澤─
及川祥平(成城大学民俗学研究所研究生)
人を神に祀る風習の近・現代─柳田の見解をふまえて─
羽毛田智幸(神奈川大学非常勤講師)
アチック同人と調査活動─アチック写真の整理から─
桜美林大学の学生が撮影した「世界の写真展~アジア編~」を開催します。民族衣装や第3回DAYSフォトジャーナリズム大賞受賞作品(23日・24日) の展示もします。来場者にはアジアで撮った写真のプレゼントも用意しています。みなさまのご来場をお待ちしています。
~ ゴスペル・クワイア クリスマス・コンサート ~
相模原点火祭奉仕のため結成されたゴスペル・クワイアが、初めてのクリスマス・コンサートを開催します。ぜひお越しください。
子ども教育学科3年生7名が立ち上げた「ユニセフ委員会」による新しい募金スタイルとして、学生限定のドッジボール大会を開催します。
参加費を払ってみんなでドッジボールをすることで、その参加費がユニセフに募金されます。
学生同士の交流が募金に繋がる大会です。是非、ご参加ください。
参加費:1人500円
ドキュメンタリー『侵蝕~イスラエル化されるパレスチナ~』(講演会での上映は後半のみ)を観ながら、ジャーナリストの土井敏邦さんに解説していただきます。
ガーシュウィンによるミュージカルナンバーで綴られる、5分に一回は笑いころげ、恋のゆくえにハラハラするストーリー。躍動感あふれるタップダンスと底抜けの明るさは、まさに「ブロードウェイ・ミュージカル」。
6回目となるコンサートは名曲揃いのコンサートとなります。モーツァルトの曲の中でも幅広く愛されている「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」で幕を開けます。「3大ヴァイオリン協奏曲」と称されるメンデルスゾーンの協奏曲を元NHK交響楽団ソロ・コンサートマスター徳永二男さんとともに演奏します。最後は、数ある交響曲の中でも人気の高い作品、ブラームスの交響曲第1番で締めくくります。
7人の言葉の強者が50人の登場人物を巧みに演じ分け、スピーディーに、コミカルに、華麗に駆け抜けます。セクシーでカッコいい言葉を最上の役者で盛りつけ、また、しっとりと哀愁に満ちた音色のヴァイオリンと、軽やかだけどちょっと悲しげなアコーディオンが生演奏で舞台を彩ります。エドモン・ロスタンという希代の詩人による言葉のゲームに酔いしれてください。
町田市立室内プールにおきまして、近年話題の男子シンクロチーム(INDIGO BLUE)がパフォーマンスショーを行います。力強く華麗な男子シンクロチームのパフォーマンスをぜひご覧ください。
小惑星Itokawa(イトカワ)への着陸に成功し、出発から7年ぶりに地球へ帰還した小惑星探査機「はやぶさ」。本講演会ではJAXAで「はやぶさ」プロジェクトにかかわってこられた先生をお招きし、宇宙開発の技術と意義や「はやぶさ」の12月時点でわかっている最新成果と今後の展望に関する講演を行います。また、12月に金星に到達する「あかつき」についてもお話いただく予定です。
相模湖の冬の風物詩となった「イルミネーション」。相模湖公園内の噴水の広場、水辺の広場を中心に輝きます。陸地に、そして湖面に反射し輝く世界はとても幻想的で、訪れる人々に深い感動を与えています。
季節の星座を探したり、星雲・星団や恒星、惑星、月などの天体を40センチ大型望遠鏡で観察したりします。プラネタリウムで星空解説もあります。
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」などでもお馴染みの経済エコノミスト、金融経済における最前線の専門家であり、経済メディアにても活躍する野村證券㈱金融経済研究所 経済調査部長 木内登英氏が、今後の日本経済の展望を判り易く鋭く解説します。 皆様のご参加をお待ちしております。
国各地でネットショップ開設支援をしているヤフー株式会社 小澤富士男氏を講師に迎え、数万店舗が出店するヤフー・ショッピングにおける成功事例を紹介し、中小企業がネットショップで勝つための秘訣を伝授します。 ネットショップを始めたいとお考えの方、 売上大幅増加を狙いたい方、朗報です。是非ご参加下さい。申込締切:1月14日(金)
本講習会は、水や水資源に対する認識・知識・理解を深め責任感を促すことを目標として開発された「水」に関する教育プログラムの指導者としての基礎を学びます。
1日の講習会にて、エデュケーター資格を取得できます。参加費無料、定員24名ですので、この機会にぜひ受講下さい。
本講習会は、環境教育について学び、環境保全活動を行うことで、わたしたち人間が、野生生物と共存し、地球環境に良い影響を与えることを目的として開発された教育プログラムの指導者としての基礎を学びます。
1日の講習会にて、エデュケーター資格を取得できます。参加費無料、定員20名ですので、この機会にぜひ受講して下さい。
このシンポジウムでは、各国から識者を招き、「東アジアでの激動から安定をもたらすため、どのような可能性があるか」を、異なった国々や立場の方々の見解に基づいて議論します。
基調講演に原口一博 前総務大臣、片山虎之助 初代総務大臣を迎え、「地方分権」「地域主権」といった言葉に象徴されるわが国の公共政策の大転換の可能性を、このような変革の時代にふさわしい「新しい政策科学」の視点から検証していきます。
女子美術大学が取組む「素材と環境教育」の活動報告展覧会。文部科学省「平成20年度 質の高い大学教育推進プログラム(教育GP)」採択事業「素材と環境教育が促す日本ブランド力の発信」による取組の一環として開催されます。
本年10月に急逝された村田眞己先生(女子美術大学芸術学部デザイン・工芸学科教授)を追悼する展覧会です。
今回で5回目の開催となる2010年度大学・短大・大学院のすべての学科・専攻・コースの卒業・修了年度学生作品選抜展です。
本展は教育の使命を今日の女子美術大学において引き継ぐ教育者であり、優れた芸術家、デザイナーである、現在の女子美術大学を支える「美の指導者たち」の作品展を通し、女子美110年目の姿を世に問うものである。
このたび、天文部の学生が中心となって、上柚木地区サタデースクールにて星空教室を開催することになりました。上柚木地区サタデースクールとは、東京都八王子市立愛宕小学校、上柚木小学校、上柚木中学校を中心とした土曜の学校開放です。
メディア情報学科では、人気CMディレクターの中島信也氏を講師にお招きし、第7回メディアライブ「フォトと5・7・5の出会い実験」を開催します。写真と5・7・5の17文字の組み合わせが、どのような化学変化を起こすかを参加者全員で体験するイベントです。申込締切:12月15日(水)
プレゼントの用意が済んでいる人も、まだの人も私たちと一緒にクリスマスにぴったりなプレゼントをつくってみませんか。少し早めのクリスマスパーティーということで、一緒にワイワイ楽しみましょう。ぜひお友達も誘って参加してください。お待ちしております。
國學院大學研究開発推進機構とセインズベリー日本藝術研究所との研究交流の一環として、国際的な視野から縄文土偶を扱ってきたセインズベリー日本藝術研究所の近年の活動を通してみた縄文土偶の価値の再認識と、縄文土器にインスピレーションを感じ、新たな価値を与えた岡本太郎氏の造形を通して、現代社会に見るモノと心を考える公開講座を開催する。
世界的な水環境が注目される今、政府主導で中国・東南アジア・中東などへの水環境改善に寄与することを目的として、日本の水技術を売込もうと努めています。人間のみならず、自然界の生物すべてに必須の資源である水については、地域ごとの文化が存在しますが、「水ビジネス」の言葉には人間中心・経済中心の響きがあり、進む道を間違えれば取り返しのつかない禍根を残すことも懸念されるところです。今回の研究会においては、水処理技術と諸外国(特に中国)の水との付き合い方を紹介いただき、「水ビジネス」の取り組み姿勢を探る糸口となる提言をいただきます。
私たちパレスチナを考える会では、これまでの2年間、2008年12月におこったガザ攻撃に焦点を当てた活動を行ってきました。今回は、パレスチナ全体で起こっていること、とくにイスラエル政府によって建設されている“壁” について、みなさんに知ってもらいたいと思います。この壁は、パレスチナ国家建設の基盤となる土地と資源を現在進行形で侵蝕しています。
英語専攻・英米文学専攻英語研究会では、『アメリカは歌う。歌に秘められた、アメリカの謎』の著者である作家、東 理夫(ヒガシミチオ)氏をお招きして講演会を開催いたします。他の国にはみられない、アメリカ独特の音楽ジャンルとされるマーダー・バラッドを手がかりに、アメリカ文化の謎を探る旅に出ませんか。申し込み不要、皆様お誘い合わせのうえ、是非ご来場ください。
今回は「本から広がる国際協力」をテーマにCLIPが素敵なクリスマスをひと足早くお届けします。キャンドルの幻想的な灯りの中、考えてみませんか? 家族、友人、恋人、そして世界で起きている貧困や環境問題のこと……。チャペル前でのキャンドルアートも必見なので、ぜひご家族、ご友人を連れてお気軽にお越しください。 当日は、温かい紅茶とクッキー(先着100名)を用意して、皆様のお越しを心からお待ちしております。
総合文化学群造形デザインコース 藤崎いづみゼミの3年生12人による作品展を開催します。土曜日、日曜日を含む会期中無休で開催いたしますので、ぜひ足をお運びください。
リベラルアーツ学群文化人類学専攻主催の公開講演会を下記の通りおこないます。申し込み不要、入場無料でどなたでも参加できます。みなさまのご来場をおまちしております。
第10回目となる今回は“世界の中の日本と中国:教育・文化・環境”と題して、日中の3分野における課題についてワールドワイドな視点から議論を行います。多くの皆様のご参加を、心よりお待ちしています。
桜美林大学オーケストラの定期演奏会を行います。入場無料ですので、お気軽にお立ち寄りください。ご来場お待ちしております。
毎年恒例となりました、桜美林大学クワイヤーのクリスマスコンサートを今年も開催いたします。指揮は総合文化学群教授の横山正子。そして独唱には大森智子(ソプラノ)、永島陽子(メゾ・ソプラノ)、植木紀夫(テノール)、森野光生(バリトン)を、管弦楽にはグローリア室内管弦楽団をお呼びいたしております。是非、ご来場ください。
今年も恒例となりましたゴスペルクリスマスコンサートの季節がやってきました。今回のコンサートでは、ゴスペルの歴史を振り返りながら、たくさんのクリスマスソングをバンドの生演奏やゲストとともにお届けします。一緒にゴスペルでクリスマス気分を味わいましょう。
子育てサロン「はっぴい」のクリスマスコンサートが開催されます。 ハンドベルの演奏や、聖歌隊によるクリスマス・ソング、クリスマス物語の実演、手遊びなど、ご家族がそろって楽しめる内容です!
ジョンソン先生の演題は「犬と歩いて健康になろう。」ペットとの暮らしがもたらす様々な健康の効用や地域社会とのかかわりについてお話し致します。この研究発表は今年の夏にストックホルムで開催されたIAHAIO国際会議でたいへん注目を集めました。
講演題目:「日本における移動体通信の発展と今後」今回は日本が世界をリードしている携帯の研究開発についてYRP(横須賀リサーチパーク)にご講演をお願いしました。ご希望の方は連絡先までお知らせいただきますようお願いします。
新薬が国民に届けられるまでに必要な過程である治験のわが国の現状は、欧米と比べてスピードやコストの面で問題があると指摘されていますが、このことは、新しい薬を求めていらっしゃる患者の方々には非常に大きな問題となっています。他方で、新薬の効果を調べるために必要な治験を含む臨床研究においては、研究の対象となる方々に何らかの健康上の不利益を与える可能性を否定できません。また昨今ではデータの電子化の影響もあり個人情報の扱いに大きな問題が指摘されており、これらがわが国の治験推進を抑制する要因の一部になっています。
本シンポジウムは上記のような課題に関して、さまざまな分野からご意見を頂戴し、活発な意見交換を行うことによって、治験推進にかかわる人権保護の問題の明確化と情報共有を目指すことを目的にしています。
オープン・カレッジぱいでいあで開講中の「アカペラを楽しむ」と「リコーダーを楽しむ2」の合同コンサートを開催いたします。皆さまのご来場をお待ちしております。
映画『1985年 花であること』は、在日韓国人2世の金成日(キム・ソンイル)さんのデビュー作です。インタビュー・対談方式で華僑2世の徐翠珍(ジョ・スイチン)さんの生い立ちを追いつつ、日本における外国人移住労働者のさきがけとなった老華僑の歴史をクローズアップしています。映画は、両親のこと、子ども時代、就職、公務員採用の国籍条項撤廃闘争、在日外国人の人権擁護運動、靖国訴訟、憲法第9条を守る取り組みなど、徐さんの活動と生き様をたどっています。上映終了後、徐さんを囲んでディスカッションをします。
今回のぱいでいあ・アフタヌーン・コンサートには、ユニークな音楽活躍を続ける古楽界注目の実力派、飯塚直子さんをお招きします。以下、飯塚さんからのメッセージです。
「今から約700年~400年前ころにヨーロッパで生まれたフォーク音楽やクラシック音楽。楽器も曲も昔のまま。古めかしい?珍しい?・・・いやいや、リズムにのせて叩き唄いに吹き踊り、ほら、誰もが知っている楽しみ方でしょ?」
クラシック音楽の垣根を越えて、中世から現代に至る[音楽]のルーツを探しに、飯塚さんと一緒に出かけましょう!
経済経営学部 課外講演「偽ブランドを考える――輸入商品の明と暗」
企画展示「多摩キャンパスにおける生物多様性と炭素循環」
多摩環境シンポジウム「多摩地域における里山を語る」
環境レクチャー「生態系のはたらきと地球環境問題」
多摩キャンパスの環境活動報告
2010年12月11日-12月12日、法政大学市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎1階 遠隔講義室にて、国際シンポジウム『日本民俗学・民族学の貢献―昭和前半』が開催されます。
今回の出版記念講演会では、リーマンショックを機に生じた自動車ビジネスにおける21世紀のパラダイム転換、またリーマンショック直後に起こったGM破綻やトヨタのリコール問題の原因を深く掘り下げご講演いただきます。そのうえで、今後の自動車製造企業の環境問題や新興国における自動車市場への対応についてもお話いただきます。申込締切:11月26日(金)
イノベーションは、いかにして惹き起こされるのか。この問題について、社会科学は驚くほど少数の知見しか持ち合わせていない。本講演「イノベーションの地域偏在性―産業クラスターとオープンイノベーション―」では、従来の知見に加えて、「地域偏在性」という視点からの社会科学的分析の可能性を論ずる。
申込締切:12月8日(水)
本展では、この調査成果を一堂に集め、古代寺院の姿を物語る天平の彩りと文様をご覧頂きます。創建期にまで遡る金堂装飾について、その痕跡が残る部材(国宝)の他、細密な文様図を記録した白描図や鮮やかな彩色復原図から天平の薫風をお楽しみください。またCGを駆使し、白描図と彩色復原図を金堂内画像と組み合わせた映像も展示。テクノロジーと文化財の出会いも見所のひとつです。多角的に唐招提寺金堂荘厳へと迫る本展へ是非、お運びください。
大切なことは、自分の好きな事を誠実さと根気強さを持ち、永く続ける事です。そうすることで努力は魅力に変わります。そのような制作への向かい方を感じる爽やかな5人の作品展です。是非御高覧下さい。
今回は、アスベストを始めとする環境発がん因子をテーマに、各国のアスベストによる健康被害の現状を報告します。(同時通訳あり)本学栄養科学研究科 管理栄養学科教授である安達修一氏も講演されます。参加無料で、予約も不要ですので、是非ご参加ください。
今回は、冤罪が叫ばれている布川事件の弁護団から三浦直子弁護士をお呼びし、布川事件のあらましとそれが冤罪だとされる理由、そして、ベテランが多数いる弁護団の中で若手弁護士が活動することの意義について講演していただきます。法学部のみなさんはもちろんのこと、他学部の学生のみなさんや一般の方々もどうぞお誘い合わせの上、ご参加下さい。
個々の神社では日本の神社のうち、とくに三つの神社に注目しました。まず。古代からの祭祀を伝える下鴨神社に注目し、まつりでの社殿の使い方、社殿のまつりである遷宮と進め方を紹介します。次に、海上に建つという類を見ない景観を平安末から戦乱期を越えて保ち続けている厳島神社の建築の構成とまつり方に注目して紹介します。そして、江戸時代に創り上げられた日光東照宮と諸国の東照宮について、まつる側、まつられる側の関係に注目して、社殿の形や配置との関わりを紹介します。
この度、指導教員の袁英明(京劇俳優/桜美林大学客員准教授)、殷秋瑞(京劇俳優/桜美林大学非常勤講師)構成・演出による学生たちの京劇発表会を行うこととなりました。
今回の演目は、「山岔口」「秋江」「楊門女将」ほか。華やかな京劇の舞をお楽しみください。
「相模原市総合写真祭フォトシティさがみはら10周年記念事業」の一環として、本学総合文化学群造形デザインコースと相模原市がタイアップして写真展を行います。「写真の中にひそかに数字がある。そんな写真集をつくろう!」と学生に呼びかけたところ、思わぬ事態に。 世界各国から作品が集まり、桜美林の学生・卒業生たちが世界中で活躍していることを知りました。これを機会に途中経過ですが、写真展を開催いたします。 世界の数におぼれてください。
今回のシンポジウムでは、この領域の重要な担い手となる会計プロフェッションが果たすべき役割について、国・自治体・公的機関の会計・監査に携っている専門家の皆さんにパネラーとしてその最前線と今後の方向性について共に考え、研修したいと思います。公会計・公監査領域は、会計大学院の主要な教育・研究のテーマです。御参加をお待ちします。申込締切:12月17日(金)
総合文化政策学部の授業「ラボ・アトリエ実習・CSファクトリー」(杉浦勢之担当)では、映画『ハーブ&ドロシー』のプロモーション活動に参加しています。この映画は青山学院大学校友でもある佐々木芽生監督による作品で、全米で最優秀ドキュメンタリー賞ほか各賞を受賞、日本での公開が待たれていました。CSファクトリーでは11月22日(いい夫婦の日)に青山学院大学の大教室とアメリカ、ニューヨークのヴォーゲル夫妻のご自宅との中継を結んで「ハーブ&ドロシーいい夫婦の日特別トークショー」を行います。是非ご参加ください。
今年は、年賀状など季節の挨拶状を手作りしてみませんか?
悠久の昔から、イヌと人との付き合いは続いています。イヌを生涯の友として考えている方も多いのではないでしょうか。しかし、あなたはイヌのことをどれだけ理解していますか?今回は麻布大学伴侶動物学研究室の永澤美保先生を講師にお招きしました。ご自身も2匹のイヌ(フックとチャーリー)と暮らす永澤先生。科学的な説得力とイヌへの愛情に満ちたお話を伺います。申込締切は11月19日(金)
ネット集客の最重要ツールである「Yahoo! リスティング広告」を活用した成功事例を紹介します。貴社サイトの集客力をアップしたい皆様、ウェブサイト運営でお悩みの皆様へ、解決のヒント満載のセミナーです。是非ご活用下さい!※各回とも同じ内容です。申込締切は12月1日(水)
大学1年生全員が「第九交響曲」を歌う伝統の音楽祭を、2010年12月11日(土)、普門館において行います。文学部、農学部、工学部、経営学部、教育学部、芸術学部、リベラルアーツ学部でそれぞれに学ぶ学生たちが、オーケストラの演奏にあわせ、心をひとつにした合唱をお聴きください。
玉川学園ハンドベルクワイア(5-12年生)による演奏を、学外のクリスマスイベントなどで行います。その澄んだ音色が「天使のハーモニー」とも例えられるハンドベルの美しいハーモニーを、ぜひお聴きください。
正門の脇に輝くクリスマスツリーを楽しみながら丘を上り、玉川学園講堂でヴァイオリンと歌によるクリスマスのひとときをお過ごしください。クリスマスソングやクラシックの名曲を楽しいトークとともにお届けいたします。年代を超えて親しまれている曲も多数ご用意しておりますので、ご家族そろってお楽しみいただけます。
女子美術大学芸術学部美術学部立体アート専攻教授・小山欽也と、同専攻非常勤講師でありテキスタイルデザイナーとしても活躍中の小野文則による紙によるインスタレーション。立体アート専攻・紙コースの学生有志の協力も得て、どのような『PAPER SPACE』が展開されるのでしょうか。『紙』による才能の競演をぜひご高覧下さい。
藤倉久美子による彫刻展。藤倉のつくるとろりとしたフォルムの人物像は、愛らしく、土俗的ですらある。それゆえに生きていくという、そのことのリアルに感じさせる。
英語文化コミュニケーション学科では、各界の第一線でご活躍されている方々をお招きし、講演会を行っております。今回は、国際文化交流機関ブリティッシュ・カウンシルの駐日代表を務められているジェイスン・ジェイムズ氏をお招きし、講演会を行います。近隣にお住まいの方々、大学生、高校生の皆様、どなたでも自由に参加いただけますので、是非お気軽にお越しください。
北里大学病院では、年に2回にわたり、一般の方向けの分かりやすい公開講座を開催しています。今回は、最近話題の食道の病気についてやさしく解説します。申込締切は11月15日(月)
KY、便所飯、いじめ・・・・。こんな言葉を最近よく聞きます。何でそんな言葉がはやるのか。友達関係の難しさやめんどくささはどこから来るのか。社会学研究会では、筑波大学の土井隆義教授をお招きして第1回目の講演会を行います。私たちが生きるうえで避けることのできない友達関係。今回はそんな現代の若者の生きづらさを一緒に考えてみませんか
本大学院では、「公開講座」を実施すると同時に、どのような特徴のある研究や教育を行っているかを紹介します。お気軽にご参加ください。
【公開講座概要】
「高齢化社会における自立と共生」:柴田 博氏(桜美林大学大学院招聘教授)
「多言語・多文化時代を生きる」:佐々木 倫子氏(桜美林大学大学院教授)
アマゾン奥地で今も一万年以上、独自の文化・風習を受け継ぎ生活する人々、ヤノマミと150日間にわたり同居し製作されたNHKドキュメンタリー「ヤノマミ」。その制作ディレクター・国分拓さんをお呼びして、ヤノマミをはじめ世界各地で撮影をされてきた経験について語っていただきます。事前予約制です。
青山と表参道をキャンパスに仕立てた、クリエイティブフェスティバル 。今年で第二回目となる、青山コモンズ。多ジャンルなクリエーターやアーティスト、美大生が「クリエイティブ町内会」を結成し、去年よりも更なるコンテンツのパワーアップをします!
講師: 江口 隆裕 氏(筑波大学大学院ビジネス科学研究科長、 社会保障審議会年金部会委員)
アソビ人も、シゴト人も、みんながつながる渋谷芸術祭! 渋谷芸術祭は渋谷にある5つの商店会、大学、アーティスト、各種企業、メディアなど、すべての人がさまざまな視点から渋谷の街を考え、渋谷らしさを全身で感じられるイベントを目指しました。アソビ人も、シゴト人も、マナブ人も、ツクル人も、このイベントを通して、何か新しい発見や刺激を持ち帰っていただけたらなと思います。
«Genuine Swiss»をテーマとしたシンポジウムは広い意味でのスイス・デザインの質の高さ、特異性や伝統を紹介します。国際的に成功したスイス人デザイナー、クラウディオ・コルッチ、フレデリック・デドリー、ダニエル・フライターグや著名な日本人デザイナー原研哉によるパネル・ディスカッション(司会:トーキョーワンダーサイト館長 今村有策)やスイス・デザイン賞のキュレーターであるハイディ・ヴェゲナーと2009年スイス・デザイン賞新人部門で受賞したコリン・シェーリーによるプレゼンテーションが行われます。それ以外にもスイス・デザインに関連したコンテンツが紹介されます。
望遠鏡、人工衛星、そして仮想空間… 様々なテクノロジーの恩恵を受け、私たちは身体から離れて世界を俯瞰することが容易になった現在。しかし、そこには現実的実体と現実的非実体との多重化した相互干渉が派生します。前野はこれを『複眼』に例え、その一考を試みます。2010年12月29日〜2011年1月3日(月)まで年末年始は休館いたします。
町田市内の高齢者介護福祉施設で働く職員や福祉を学ぶ学生たちが日頃の介護現場での取り組みや実践など、施設や地域での様々な取り組みを発表する大会です。介護の仕事に関心のある学生さん、高齢者介護福祉施設等の利用者とそのご家族・ボランティアの方、高齢者介護福祉施設に関心のある市民の方は、ぜひ会場まで足をお運びください。皆様の参加をお待ちしております!
就職、結婚、出産、育児、介護など女性が人生で出会う様々なできごと。その真っただ中にいるときに、力づけられた歌、心にしみた歌がありますか?歌手NAOKOさんが一人の女性として、母として、友として、歌に託した想いは女性だれもが経験するものです。NAOKOさんの歌と話を聴き、自分自身の人生に思いをめぐらせ、女性どうしで語り合いましょう。お気軽にご参加ください。
普段なかなかわが子と過ごす時間が持てないお父さん・子育てに積極的に関わりたいお父さん・これからパパになる予定の方・お孫さんともっと楽しく過ごしたいお祖父さん。是非ふるってご参加ください。※各回のみの参加もできます。
第1回応募締切:11月7日(日)・第2回応募締切:11月14日(日)
顧客満足を超える顧客感動を与えるには、従業員が仕事に誇りと喜びをもっていないとできません。またそれより先に経営者、管理者がそうでなければ従業員にも伝わりません。本事業では、永遠に完成することのないテーマパーク「東京ディズニーランド」の成功事例を基に、感動を産み出す仕組みから、モチベーションや共に働く意欲を高めるための手法を学びます。
応募締切:11月10日(水)
「日本宇宙開発の近未来」をテーマに、JAXA名誉教授の的川泰宣氏をお招きします。「はやぶさ」の偉業を引継ぎアポロ群1999 JU3小惑星への探査をめざす「はやぶさ2(仮称)」プロジェクトがもたらす、日本の宇宙開発における“その後”について、「日本宇宙活動の語り部」ならではの最新情報に基づく展望をご講演いただきます。皆様のご参加をお待ちしておりす。
ギリシャ語で「整美」や「秩序」、「調和」という意味を持つコスモス祭は、文学部、農学部、工学部、経営学部、教育学部、芸術学部、リベラルアーツ学部の7学部に課外活動団体が中心となった研究活動の発表の場です。更には、大学父母会や同窓会をはじめ、教育博物館、学術研究所、継続学習センターなどの附置機関や健康院、体育・スポーツ科学センター、国際教育センターなどの共通教育部門も加わり、大学の一大イベントとなっています。
4回目の開催となる今回は、IB教育が目指す人材像、大学が求める人材像という観点から、講演および討議いたします。教育関係者の方から、国際バカロレア教育に関心をお持ちの一般の方まで、皆様のご参加をお待ちしております。
近年、女性作家たちの活躍にはめざましいものがあります。創立以来、数々の女性作家たちを世に送り出してきた女子美術大学では、今年創立110周年を迎えるにあたり、こうした現状と歴史を踏まえつつ、記念事業の一環として、国際シンポジウム『現代アジアの女性作家』を開催致します。 女性作家たちを取り巻く社会情勢・歴史的背景について語り合うことで、今日の美術界の現状を、より深く知る機会となることを願っております。みなさま、ふるってご参集ください。
女子美の110周年を記念して、女子美術大学同窓会が企画展を実施します。展示作品の一部は公募によるものです。「予期せざる出発」をテーマとして女子美 の卒業生と在学生から作品を公募し、入選したものを展示いたします。キュレーションは本学卒業生でキュレーターの真子みほさんによるものです。
メディア情報学科では、第10回メディアトークとして、新進気鋭の作家、七月隆文氏を講師にお招きし、「ライトノベルの書き方、作家の日常について」と題した講演会を開催します。一般公開で、どなたでもご参加いただけますので、ストーリーの作り方や作家の日常などに興味をお持ちの方は、ぜひご来場ください。
国際学研究所は、尖閣諸島/釣魚島問題について日中双方の事情に詳しい本学リベラルアーツ学群菅沼雲龍准教授をお招きして、両国の主張の歴史的背景や現状をより深く知るために講演会を開催します。論争はいったんおいて、まずお互いに相手の主張に冷静に耳を傾けてはどうでしょうか。
荊冠堂チャペルを拠点にした音楽研究活動の一つとして取り組んで参りました、オラトリオプロジェクト2010のコンサートを開催致します。皆様のご来場をお待ちしております。
総合文化学群演劇コースの学生とプロの演出家による、桜美林大学パフォーミングプログラム(通称OPAP)。今年のOPAPプログラムでは唯一のダンス公演です。学生とは思えない身体能力、また学生ならではのエネルギッシュさを、是非お楽しみください。
2008年秋のリーマンショック以来、「未曾有」の金融危機を経験した世界経済ですが、未だに混沌から抜け出せません。民主党・菅首相は「一に雇用、二に雇用、三に雇用!」と日本再生を訴えています。戦後システムの大きな転換点を迎えている中、世界は、日本はどう変わっていくのでしょうか?当学院OBでもある新進気鋭のエコノミストにより、明快に解き明かして頂きます。
本シンポジウムでは、ワークショップデザイナーの資格を持った修了生が集まり、それぞれのフィールドから、実践を重ねていく中で、みえてきた今後の可能性と課題を追求していきます。ワークショップデザインに携わる方々、ワークショップに興味を持っている方、ぜひ、ご参加ください。
刊行30周年を記念し、シンポジウムを開催し、同書の「おもしろさ」がどこにあるのか、どのように読まれてきて、どのようなインパクトを各界にもたらしてきたかについて、さまざまな観点から、それぞれの専門的な立場から語り合うという機会を設けました。
北城恪太郎氏(日本アイ・ビー・エム(株)最高顧問、経済同友会 終身幹事、国際基督教大学 理事長)を招いての青山MBAフォーラムを開催いたします。
パイプオルガンコンサート。演奏曲、L・ヴィエンヌ ウェストミンスターの鐘(幻想曲集 第3組曲より)、L・ボエルマン トッカータ(ゴシック組曲より)、C・フランク コラール 第3番 イ短調演奏者 、坂戸 真美 (大学オルガニスト)
テーマ 「映画「3つの港の物語」の上映と解説」現在開講中の「東アジア共同体とは何か?」の公開講座として、国際合作映画「3つの港の物語」(協力:横浜アートプロジェクト)を上映し、日本を代表する映画評論家で、日本映画学校校長の佐藤忠男氏に作品の解説をしていただきます。
講師は沖縄を拠点に舞台演出家として活躍する平田大一氏。彼が取り組むその作品は、「プロジェクト未来遺産(日本ユネスコ協会)」登録や、「サントリー地域文化賞」受賞など、今もっとも、全国的に注目を集め、地域が元気になる活動の先行的事例として幅広く知られています。今回は、実際の体験談や舞台誕生の秘話を語って戴きながら、笛や太鼓、詩の朗読など、沖縄文化を体感しながらの講演会となります。
翻訳歴25年となる総合文化学科の酒寄進一先生を講師に迎え、翻訳の現在を通して世界を複眼でみるまなざしの面白さについてお話いただきます。訳書に使用された原画展も図書・情報館にて同時開催。ぜひご参加ください!
1970年代ウーマンリブの大きな波の中から生まれた「女性学」。日本で最初に女性学講座が置かれた和光大学の35年の経験をもとに、この学問が生まれた時代とその状況、さまざまな実践と交差しながら発展してきたその軌跡を研究者・実践者とともに検証し、「女性学」のこれからを考える。
今年は31日に作家・クリエイターである「河原れんさん」の講演会の他、後夜祭MCには「桜塚やっくん」を迎えます。学生によるイベント・模擬店など盛りだくさんの内容でお待ちしておりますので、みなさまお誘い合わせの上、是非遊びにいらしてください。
展覧会「Print Composition」は1980年1990年2000年に続き、本年は美術館への出品作品寄贈をいただいた卒業生150名と賛助作家8名により「Print Composition 2010 多摩美術大学版画の40年」を開催致します。「日本の版画」と共に歩んできた多摩美術大学版画の40年。多様で魅力ある作家達によって彩られた現代版画の潮流をご高覧頂ければ幸いです。
この展覧会は、玉川大学教育博物館と財団法人松竹大谷図書館に所蔵されているおもちゃ絵(鈴木コレクション)を紹介するものです。江戸から大正期にかけてつくられたこれらの資料は、おもちゃ絵発達の 歴史がたどれる貴重なコレクションといえます。
時は戦国、「日本一の兵」(ひのもといちのつわもの)と謳われた武将 真田幸村と10人の家臣「真田十勇士」。大阪冬の陣・夏の陣を舞台に、宿敵である徳川家康に挑む果敢な姿を描きます。「もし生まれ変わっても来世で逢おう」、戦国の世を最後まで戦い抜いた男たちの友情や絆の熱いドラマを、迫力満点の殺陣とともにお届けします。
この講座は、本年4月に地域における子育て支援に関する文化発信の中核となることを目的に開設した「子育て支援センター」設立を記念した、センタースタッフによる講座です。全5回、お好きなテーマにご参加ください。(1回のみの参加も可)
民話・平家物語から近代の小説・落語まで、第一線で活躍中の語り手によるパフォーマンスを楽しむ。全4回。
核兵器廃絶と平和祈願を織り込んだ『世界の歌』を通して、記憶の継承と平和の願いを伝える様々な試みを紹介する。申込締切は11月18日(木)
相模女子大学では、人間社会学部社会マネジメント学科を中心として、さまざまな地域との連携事業に取り組んでおります。その一環として、11月3、4日の学園祭「相生祭」にて、地域連携を図っている全国6つの地域の物産展を開催いたしますので、ぜひ、お越しください。
第1部 公開講演会「日本の伝統と地域文化―大学は地域社会とどう関わるべきか―」、第2部 公開シンポジウムテーマ「日本の伝統文化教育と人間開発学の構築-カリキュラム開発を視野に入れて-」
地域ヘルスプロモーションセンターにおいて、長年、小・中・高校の養護教諭の先生方と研究を続けてきている國學院大學人間開発学部教授、藤田和也先生によるセミナー「今日の子どもの体と心の育ちを考える(その1)─最近の気になる特徴的な問題から─」を行います。 子どもの体と心の問題について、一緒に考えてみませんか?お気軽にお申込みください。
今年はプロコンサートにEXILEのATUSHIプロデュース「DEEP」が登場。ダンスコラボレーションには「王様のブランチ」でお馴染みのLiLiCoさんをMCにお招きし、桜美林強豪ダンスチーム13組が出場します。特別企画として、昨年・一昨年のミス桜美林、リベラルアーツ学群4年 小松愛唯さん、総合文化学群4年 山内あいなさんをゲストにトークショーも開催!その他にもお笑いライブ・ビンゴ大会・野菜即売会・スカイフュージョンなどなど。
10月29日(金)~10月31日(日)は、麻布大学祭2010を開催します。期間中に、研究室のパネル展示や研究室公開を行っています。ぜひこの機会に、研究室に足を運んでみてくださいね。
本学 獣医学部棟1階にて、麻布大学学術展示「熱帯雨林が紙になる」を展示始めました。展示物のほかに、映像での展示もあり、見所満載です。ぜひお越しください。
ジャズは青山学院が誇る伝統のひとつです。ペギー葉山をはじめ多くの本学院出身者がジャズの分野で活躍しています。また、青山学院大学のロイヤル・サウンズ・ジャズ・オーケストラは、プロも出している約50年の歴史と高い実績をもつ日本の大学のなかでも指折りの学生ジャズバンドです。皆様のご来場をお待ちしています。
「首都圏南西地域産業活性化フォーラム」の一翼を担う形で「青学ビジネスフォーラム」を2004年に立ち上げ、地域の企業の方々との交流を促進し、産学連携ビジネスに結びつける努力をしております。今回は「建築家が見た多国籍の町」をテーマにご講演をお願いしました。
「日本経済の課題」このところの日本経済は中国、韓国などに比べて元気がない。菅総理がいうような強い経済、強い財政、強い社会福祉を実現するためには何をしなければならないのか。また、民間企業もビジネスモデルを大きく変更する必要があるのではないだろうか。成熟化が進む中でいかに活力を維持し、増大させるのかを考えてみたい。
今年も東京交響楽団桂冠指揮者の秋山和慶先生指揮のもと、ソリストとして豪華出演者をお迎えし、玉川大学管弦楽団、玉川大学芸術学部合唱団が「第九」を演奏します。毎年恒例の伝統ある第九演奏会にみなさまぜひお越しください。
高齢者を介護している「家族」のサポートを行っている方たちのお話です。介護の悩みをひとりで抱えずにみんなで支え合いましょう。
なんとなく見ていた町の景観、今までとは違ってみえるかも…。景観をどうつくっていくのか、どう守っていくのか、講義では「町田市景観計画」について、丁寧にお話しします!地域別に分かれ、景観に関するグループ・ワークもやります!
戦場カメラマンとして、世界中の戦場や被災地を飛び回り、その現場で体験した惨劇、人間の残酷さ、その裏腹の深い人間愛と絆について、現場の写真とともにメッセージを伝えます。申込締切は11月8日(月)
NHKドラマ「夢千代日記」「花へんろ」作者の早坂暁さんと「青春ド真ん中」「ゆうひが丘の総理大臣」などテレビドラマや映画に多数出演されている斉藤とも子さんの講演です。また、市シティセールスサポーターRUUさんのミニコンサートも行います。
先が見えない不況の中で、目標となる数字を明確にし、それを目指して経営することはとても重要なことです。目標を意識しながら日々の業務に取り組む会社と、ただ漫然と運営している会社とでは、長期的にみると大きな格差が生じます。本セミナーでは、実際の経営計画を立て方を分かりやすく解説します。簿記や数学の知識が無くても大丈夫ですので、ぜひご参加下さい。申込締切は11月4日(木)
10月28日はASIFA(国際アニメーションフィルム協会)が主催する国際アニメーション・デー。今年は本学で開催します。講演会など3回、作品上映会3回そして新築のカフェテリアでの(広島国際アニメーションフェスティバルの)デモリール上映を予定しています。学外の方々も大いにご参加ください。
国際文化学部主催のイベントとして、『犬と猫と人間と』上映、そして、監督のトークが実現することになりました。この機会に、ぜひ作品をご覧いただき、監督の話を聞いていただきたいと思います。
エコ地域デザイン研究所では、日野の「農」をテーマにその成り立ちや文化、そして現在に引き継がれた風景や暮らしなどをビジュアルに著した『水の郷日野/農ある風景の価値とその継承』を発刊する。その発刊記念として農ある景観やそこから生み出される食や食文化そしてまちづくりをテーマに国際シンポジウムを開催したい。
法政大学国際日本学研究所の「国際日本学の方法に基づく<日本意識>の再検討―<日本意識>の過去・現在・未来」プロジェクトでは、このたび、東アジア文化研究会を開催いたします。
法政大学国際日本学研究所の「国際日本学の方法に基づく<日本意識>の再検討―<日本意識>の過去・現在・未来」プロジェクトでは、このたび、東アジア文化研究会を開催いたします。
社会で女性が活躍する場が広がってきました。大学院で学び研究する女性も増え、女性の視点からの問題意識が、研究活動にも新しい風を吹き込んでいます。そこで、女性が大学院をどう変えるのか、多面的に考えてみたいと思います。
生活デザイン学科 被服整理学研究室は、卒業研究で「天然染料を用いた染色の最適条件の探索」を研究テーマに、その成果を作品制作(訪問着、振袖、色無地きもの、浴衣など)に結実させてきました。11月13日(土)・14日(日)のKVA祭で過去20年間の卒研きもの作品の半数程度を展示いたします。是非ご覧ください。作品展と同時に、天然染料による染色体験も開催いたしますので、ご参加をお待ちしています。
アキバタマビ21第4回展は、本学情報デザイン学科卒業生によるグループ展です。本展の出展作家は、それぞれ音響やコンピュータ・グラフィックス、コンピューター・プログラミング、機械構造を軸とした立体及びインスタレーションを中心に多岐にわたる制作活動を行う4名です。
今回のコンサートは「風景を映し出す音楽」をテーマに、作曲家が思い描いた世界を感じ、楽しむことこそ音楽の魅力として、その情景を演奏に乗せてお届けします。ぜひ会場にて音楽の魅力をお楽しみください。
パイプオルガンの演奏を中心に、就学前の子どもから大人まで、幅広い年齢層の方々に楽しんでいただける内容を30分間のコンサートとして用意しています。お昼のひと時を、玉川の丘ですてきな音楽とともにお過ごしください。なお、このコンサートは10月から毎月1回、開催予定です。
六本木クロッシング 2007 、川崎市民ミュージアムでの個展などの記憶も新しい、今見逃せないアーティストの一人である横山裕一氏をお迎えしたイベントとなります。
第6回目となる今年は、日韓の大学全6校で「日韓6大学シンポジウム2010」を桜美林大学多摩アカデミーヒルズと町田キャンパスで行うことになりました。「東アジアの近代化とは?」を総合テーマに、日・韓を代表する講師陣と参加校の学長が、東アジアの中の新たな日韓の未来像を探ります。学内外の研究者はもちろん、学生・一般の方のご来場をお待ちしております。
さまざまな理由で親と一緒に暮らすことができない子どもたちを家庭に迎えて家族と一緒に生活し養育する「養育家庭制度」をご存知ですか?より多くの方にこの制度を知っていただくために、体験発表と講演会を行います。
10月16日(土)と10月23日(土)に、図書・情報館主催で恒例の製本講座を開催します。今年は、糸かがりの仮フランス装、交差式ルリユール製本(皮)を行います。どうぞふるってご参加ください。
法政大学では、伝統芸能を通じて、法政大学と千代田区・新宿区の地域の方々と密接な連携をとり、さらには地域の発展のために「伝統芸能を鑑賞する集い」を毎年開催しています。興味のある方はぜひご参加ください。申込締切は10月29日(金)
例年好評をいただいている多摩キャンパスコンサートを今年も開催いたします。申込締切は11月5日(金)
奥村はハワイにわたり、その生涯を日本人・日系人の福祉・伝道に捧げました。草創期の同志社に学び牧師となり清水安三が尊敬する先輩でした。奥村の生き方を通じて清水安三の「志」を学びましょう。皆様のご来場をお待ちしております。
今年も学園祭のシーズンがやって来ました。第44回「いずみ祭」が、10月23日(土)・24日(日)に開催されます。まだ和泉にいらしたことのない方も、すでに本学にいらしたことがある方も、和泉生の爆発的なパワーを肌で感じて頂ける絶好のチャンスです! ぜひご来校下さい。
本学にてC.W.ニコル氏による「蘇るアファンの森」が開催されます。C.W.ニコル氏のお話のあとで野生動物学研究室の学生による研究発表、高槻成紀教授との話しあいがあります。入場無料、どなたでもご参加いただけますので、ぜひお越しください。
10月29日・30日・31日の3日間、麻布大学祭2010を本学で開催します。たくさんのご来場をお待ちしております。
麻布大学 介在動物学研究室では、補助犬の普及に向けてイヌとの触れ合いを通して、補助犬について知るための集いを毎月開催しています。補助犬やイヌについて知りたい方、触れ合いたい方など、どなたでもご参加いただけます。ご興味のある方は是非ご参加ください。
ドリンク片手に気軽に上質なジャズをお楽しみいただく杜のホールジャズセレクトシリーズに、ロックバンド『FENCE OF DEFENSE』ヴォーカル・ベースの西村麻聡が登場します!
地元の子供たちが手づくりした可愛らしい子ねぶたが登場し、相模原の秋の夜を彩ります。 ねぶたパレードのほか、鼓笛隊や吹奏楽、よさこい踊り、和太鼓の演奏なども行われ、祭りを盛り上げます。
先が見えない不況の中で、目標となる数字を明確にし、それを目指して経営することはとても重要なことです。目標を意識しながら日々の業務に取り組む会社と、ただ漫然と運営している会社とでは、長期的にみると大きな格差が生じます。本セミナーでは、実際の経営計画を立て方を分かりやすく解説します。簿記や数学の知識が無くても大丈夫ですので、ぜひご参加下さい。
申込締切は11月4日(木)
近年、子どもの健全な育成のために必要な環境づくりについて議論されています。「環境」という概念をあらためて捉え直し、私達が認知できる様々な「もの」や「音」、そして「人」、さらにはそれらの関わり合いが生み出す「関係性」や「場」まで視野を拡大し、子どもを育む「環境」の力について考えます。
今回は「日本語の認知と獲得」をテーマとした講演を予定しています。多数のご参加をお待ちしております。
女子美術大学の学園祭、「女子美祭」が今年も開催されます。作品展示やファッションショー、豪華アーティストによるステージや講演会はもちろん、ワークショップも多数開催されます。
次回のオープンキャンパスは、学園祭との同時開催 10月23日(土)・24日(日)です。 個別相談会が開催されますので、ぜひご来校下さい。
犬のしつけ・矯正・治療の現場が大きく変わります。統計学的手法による犬の行動の定量的・相対的評価を実現しました。クラウド(Google App Engine)の活用し大規模なデータ収集が可能となり、日本における犬の行動データベースを構築し、その成果を社会に還元します。
本学にて平成22年度 ホームカミングデーが開催されます。テーマは「温故知新」開設して120年、開学して60年、麻布大学になって30年と記念して折坂先生より「獣医医療用具から読み取る江戸時代」の講演が行われます。同時開催で麻布大学祭、卒業生子女対象の進学相談会が行われます。皆さまぜひお誘い併せの上、ご来場ください。
このシンポジウムでは、世界の難民のおかれている状況や日本の現状の取り組みを理解し、その課題をEUなどの取り組みから学び、また上記ミャンマー難民が過ごしたタイの難民キャンプで活動しているNGOから専門家を招聘し、国内の難民問題にかかわっている専門家と問題点を整理して、グローバル社会の中で、日本国民も意識を持って、共存していく姿勢が必要なのではないかと思います。多くの方々の参加を期待しています。事前申込要。
アートフォーラム概要 「レオナルド・ダ・ヴィンチ~フランス国王に仕え未来を予言した芸術家」・「モナリザに想いを馳せて~解明されたレオナルド・ダ・ヴィンチ」
申込締切は10月6日(水)
絵を描くときにつかう「えのぐ」は何からつくられているのでしょうか。「えのぐ」の作り方・使い方などについて、3回にわたって講座を開催します。
近年、ビジネスの手法を用いて地域課題を解決し、活気ある街づくりをめざす「コミュニティビジネス」が注目を集め、各地から多くの成功事例が寄せられています。そこで、「コミュニティビジネス」を市として推進していくことを内外に示すとともに、コミュニティビジネスへの理解を深め、担い手となる人材発掘や、市内のネットワークの構築を目的とするためのシンポジウムを開催します。
環境社会(eco)検定試験は、環境に対する幅広い知識をもち、社会の中で率先して環境問題に取り組む“人づくり”、そして環境と経済を両立させた「持続可能な社会」を目指すのが目的です。
1.基調講演(メタボリックシンドロームを予防・改善する運動・身体活動):講師:宮地 元彦氏(独立行政法人国立健康・栄養研究所)
2.パネルディスカッション(みんなのメタボ対策イン町田):パネリスト:医師、保健師、管理栄養士等、各分野より6氏
上矢部の板碑・土塁、相模陸軍造兵廠跡など中世と軍都の遺産を探訪します。(小雨決行・荒天中止)
小原、寸沢嵐、若柳地区などの文化財を探訪します。(小雨決行・荒天中止)
天応院、下溝堀ノ内、下溝八幡宮など中世の文化財を中心に探訪します。(小雨決行・荒天中止)
これまで「新・世界都市物語」では、アジア、ヨーロッパ、ニッポンと、国や地域をテーマに開催してきましたが、今回は、世代や地域の違いを超えて多くの人の心を動かす“映画”を題材とし、そこに映し出される世界の町、自然や文化、人々のくらしを、本学教授陣が研究者・教育者の視点から紹介いたします。
近年、子どもの健全な育成のために必要な環境づくりについて議論されています。「環境」という概念をあらためて捉え直し、私達が認知できる様々な「もの」や「音」、そして「人」、さらにはそれらの関わり合いが生み出す「関係性」や「場」まで視野を拡大し、子どもを育む「環境」の力について考えます。
今回は、企業の人事部において数多くの今日的な課題に取り組まれ、課題解決のためのご提言を行ってきた中央大学大学院の中島教授とエコロジーブランドecomakoを主宰し、デザインオフィス、学校経営と多方面でご活躍の岡 正子氏をお迎えし、今回のテーマについて議論していきます。皆様のふるっての御参加をお待ちしております。
温暖化など地球環境問題が大きな問題になっています。各大学では、大学の社会的責任(USR)として、環境教育と施設管理の両面で対策を行っています。このたびは、環境教育面で特色ある対応を実践されている大学をお招きして、シンポジウムを開催します。皆さまの積極的なご参加をお待ちしております。申込締切:10月7日(木)
年に1度の学園祭–KVA祭。2010年のテーマは”笑顔満開KASEI園”です。キャンパスにあふれんばかりのイベントの数々を思いっきり体験してみませんか?
東京家政学院大学現代生活学部健康栄養学科セミナー「健康生活と栄養管理を見直しましょう -アンチエイジングを考える-」を開催します。食生活、生活習慣を見直し、科学としてのアンチエイジングの最新情報に接して、健やかに生きるための方法を見出しましょう。
本年度(2010年度、第3回)は、経営学部開設10周年記念として、実施いたします。聴講は無料ですので、たくさんの皆様がお出で下さいますよう、お待ち申し上げております。
「高画質遠隔講義システム」(最先端マルチメディア技術)についてのわかりやすい講演会です。横浜国立大学大学院教授・有澤博先生を講師にお招きし、「海外と一緒に授業もできる!高画質遠隔講義システム」と題した講演会を開催します。一般公開で、どなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場ください。
本年は、北里柴三郎博士による破傷風菌の血清療法発見から120年の節目の年でもあり、感染制御や免疫学の進歩をテーマとして、最新の研究成果と今後の研究の方向性等についての発表、討議を行います。
本年度薬学部で「学際生命科学東京コンソーシアム第4回市民講演会」を開催いたします。テーマは、かけがえのない「いのち」を育む科学。奮ってご参加下さいますようお願いいたします。
青山祭では毎年数々の著名人を招いてのトークショーやライブをはじめ学内の部活やサークル、ゼミ団体等による様々な企画を行っています。出店数や来場者数も多く、全国でも有数の規模を誇っております。今年度も参加者、来場者の方々とともに素晴らしい学園祭を創り上げていきたいと思います。是非お越し下さい。
相模原祭の催し等の詳細は、青山学院大学相模原祭オリジナルサイトをご覧ください。
多摩地域は自由民権運動の拠点のひとつとして知られています。自由民権運動とは何か、それは市域の人々にどのような影響を与えたのか、当時の資料を読み解きながら学びます。
申込締切:9月24日(金)午後11時
当センターにある工芸小屋にて陶芸初心者の親子を対象に、手びねりや板作りでカップやお皿などの作品を全2回に渡って作ります。1回目は、カップや皿などを思い思いの形に成形します。2回目は、素焼き済みの作品への絵付け・釉薬がけを行い、職員が本焼きを行った後、作品の完成です。
今日から始められる「家エコ」それは「地球にやさしく財布に嬉しいエコ・エコノミー」あなたの生活を変えてみませんか?
相模原市の政令指定都市移行を記念して、地元の特産品などの販売や伝統芸能の披露などを行なう「政令指定都市移行記念 さがみはら逸品フェア」を開催します。郷土の「産品」「産業」「伝統文化」を通じて「わが街再発見」をしてみてはいかがでしょうか。
毎回好評の古民家園講演会です。寺子屋の雰囲気を彷彿とさせる古民家園で歴史を学習しませんか?
「ファミリー鉄道展」は、日ごろから小田急グループをご利用いただいているお客さまに感謝の気持ちを込めて実施するもので、1999年から毎年開催しており、今年で12回目になります。今回は、2年ぶりにロマンスカー・SE(3000形)を公開するほか、デビュー30周年を迎えたロマンスカー・LSE(7000形)の車内見学、通勤車両(5000形)を使用した車両機器の実演や体験などを実施します。
本セミナーでは、特に「サービス」に焦点を当て、差別化を通じて地域に密着し、売上増・利益増に成功した小売店・飲食店・接客サービス業の豊富な事例を交え、顧客満足の向上を通じたリピーターづくりに向けた考え方やヒント、アイディアのモトをご提供します。 顧客サービスを強みに、「どこにでもあるお店」から「なくてはならないお店」へと飛躍するきっかけとして、ぜひご受講下さい。
日頃、感覚で「資金繰り」を行ってはいませんか?効果的でかつ適切な資金調達を考えていくためにも、この機会に「資金繰り」について基礎から理解し、金融機関も納得する「資金繰り表」が作れるようになりましょう!数が苦手という方にも、わかりやすく解説します。
本展覧会は学生による有志企画です。今年、平成22年9月に絵画専攻領域は新棟へと移り、それとともに現在の絵画棟(10号館)は取り壊しになります。そこで絵画棟で出来る最後の展覧会としてクロージング展「camaboco」を企画しました。
本学の大学院GPが協力するトークイベント「ナショナリズムと芸術生産 シリーズ第4回 表象としての「日本」」を本学相模原キャンパスで開催します。キュレーターの片岡真実さんと崔敬華さんと本学の杉田敦教授(大学院芸術文化専攻芸術表象研究領域・芸術学部美術学科芸術表象専攻)がトークをおこないます。ぜひご参加ください。
今回は、日英翻訳の第一人者ジェラルディン・ハーコート氏をお迎えし、翻訳の仕事のコツについてお話をお伺いします。ハーコート氏は、1990年にはそれまでの訳書5作品で米国 Wheatland 財団翻訳賞受賞し、ハリー・ポッターシリーズでは翻訳者松岡佑子氏に協力するなど、日英翻訳の世界で活躍されています。
2010年度秋季さがみ女性アカデミーの受講生の募集を開始しました。秋季講座は、特別講演を含む全6講座を開講します。どなたでも受講できますので、ふるってご参加ください。(※男女は問いません。)申込締切:9月30日(木)
今年の奈良は、平城京遷都1300周年ということで大変なにぎわいをみせています。ふだん私たちは奈良時代をあまり身近なものと感じていませんが、8世紀は唐帝国を中心とした東アジアのグローバリズムが日本列島にも波及した時代です。こうした時代を背景に誕生した古事記を、この機会に皆様と一緒に読み尽したいと思っています。申込締切:9月30日(木)
日本映画の音楽は、アメリカやヨーロッパの映画音楽と比べると話題になることが少ないようですが、優れた作曲家たちが積極的に映画音楽に取り組み、映像に密着した、注目すべき成果を生んできました。この講義では、主として日本映画の最盛期に重要な映画音楽を書いた作曲家たちの仕事をたどりながら、映像と音楽とのコラボレーションの可能性を考えます。申込締切:9月30日(木)
ファッションショーのテーマは「おもちゃ箱」。おもちゃ箱に入っているぬいぐるみ、乗り物、おままごと、お人形などをイメージした親子で楽しく着る洋服を相模女子大学幼稚部の園児と一緒に着てショーに出演します。このファッションショーは企画、デザイン、縫製、演出などすべて学生によるものです。学生と園児との楽しいファッションショーを是非見に来てください。
『出雲国風土記』に描かれた世界は、往時の様子を豊かに語ってくれています。島根県出雲地域は、神まつりをはじめとして、現在でもその様子を彷彿とさせる場面に触れる機会が多くあります。『出雲国風土記』の記載をひも解きながら、また一方で遺跡やそこから出てきた遺物を見ながら、出雲国のまつりの世界に触れてみたいと思います。
国学院大学の横浜たまプラーザキャンパスにある人間開発学部は、地域の方々と響同する学部です。昨年度は「学部開設記念シンポジウム」として開催したシンポジウムですが、その実績を踏まえ、今年度はキャンパスにおいて、地域の方々、特にお子さんが楽しめるイベントを企画しています。ご家族でお誘いあわせの上、ご来場ください。
J毎年秋に一般の方を対象とした健康フォーラムを開催しています。毎回東洋医学に関するテーマを決め、300名の方にご参加いただき好評を得ております。申込締切:9月30日(木)
JAXA特別講演会『「はやぶさ」偉大なる挑戦 ~7年間の軌跡~』と題し、小惑星探査機「はやぶさ」の生まれ故郷でもある、JAXA宇宙科学研究所相模原キャンパスより、「はやぶさ」のミッションに携わった理学博士の吉川真准教授をお招きして特別講演会を開催致します。申込締切:9月22日(水)
「死の棘」(原作:島尾敏雄)は今回の演出家である鐘下辰男(桜美林大学専任講師)が主宰する劇団「演劇企画集団THE・ガジラ」でも上演されました。夫と妻、男と女、人間と人間との葛藤を描いた「死の棘」を、鐘下辰男が再構成し、学生と共につくりあげたら一体どんな作品に仕上がるのか。「人間の身体と感覚」を限界まで高めてつくられた舞台を、肌で感じてみてください。プルヌスホールにて皆様のご来場を心よりお待ちしております。
駒沢オリンピック公園で開催される「2010 動物感謝デー in JAPAN」に麻布大学が出展します。ぜひお越しください。
本学 8号館7階 百周年記念ホールにて、第30回 麻布環境科学研究会を開催します。参加費無料ですので、みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。
Miracle ~愛が輝く時
「私の名はミミ…。」悲しい結末に隠された美しい恋の物語。極上の旋律に彩られたプッチーニオペラの傑作!
厚生労働省は塩分摂取量の目標値を定めていますが、今年4月の改訂によって、男性は1日9g未満、女性は7.5g未満とより厳しい値に低減されました。「減塩」の難しさを感じている方も多いのではないでしょうか。この講座は、全2回の講座です。実験と調理実習を通して、塩分について楽しく学びましょう。
こころと体の講演会を3つのテーマで開催します。是非ご参加下さい。
「こころの健康」 9月18日(土)
「乳がん」講演会 10月6日(水)
「タバコ」講演会 11月14日(日)
若者を中心にしたチームが鳴子を持って自由なパフォーマンスを楽しむ演舞です。各チームが、工夫を凝らした衣装を身にまとい、オリジナルの曲に合わせ、路上などの特設ステージにくりひろげられます。エネルギッシュで、ダイナミックな踊りが特徴です。また、全参加チームでの総踊りは迫力満点で、観客も思わず引き込まれてしまいます。
市内の小中学生が制作した「かかし」が、秋の稲穂がゆれる田んぼの前に一同に並びます。子供達のアイディアを凝らしたユニークな作品が勢揃いしています。 なお、優秀賞は、来訪者参加型の投票によって決定します。
天命8(1788)年に神楽奉仕に命ぜられたのがきっかけで始まったと伝えられています。市の指定無形民俗文化財の一つです。現存しているものは、日本神話を題材とした20ほどの黙劇(もくげき)で、すべて面つけで演じられます。郷土の民俗芸能の特色を強く残しており、現在も各地でお祭りなどの際に奉納されています。
大野北地区では、地域住民相互の親睦と健康の増進を図るため、“大野北市民まつり”を開催します。自治会対抗による親善大運動会のほか、地域内の各種団体による模擬店の出店やチャリティバザーを実施します。また、地域で活動しているグループによるアトラクション披露もあります。お気軽にご来場いただき、楽しいひと時をお過ごしください。
今年で33回目となる小山地区ふるさとまつりは、9月11日と19日に開催されます。このおまつりは、小山地区の一大イベントとしてすっかり定着しています。会場となる向陽小学校グランドには様々な模擬店が出店し、多くの人々で賑わいます。
上映作品は、映像でつづる昭和史 第4部「昭和35年~平成元年2月」(60分)、昭和60年度文化財記録映画「相模原の機織」(27分)。なお、上映会の冒頭に当館所蔵の「読売国際ニュース(昭和30年代)」のフィルム(10~15分)を1本と昭和16年旧相模原町制作の「上溝祭典ノ部」を上映します。
本学創立130周年を迎える2010年は、初期の本学に大きな役割 を果たしたボアソナード(1825-1910)と梅謙次郎(1860-1910)の没後 100年にもあたります。この機会に本学は、記念行事の一環としてボアソナードと梅に関する記念展覧会を開催いたします。
このたび多摩美術大学美術館では、『十文字美信「劇顔」と「FACES」』を開催します。「劇顔」と「FACES」。いずれも写真家であり、多摩美術大学教授である十文字美信が顔をテーマに撮影した作品の展示である。
このたび「大宮政郎展 呼吸する北異のマグマ」を開催いたします。本展では、特異な詩情と好奇心に満ちた活動を続ける大宮政郎の表現世界を、初期から現在に至る約150 点に及ぶ作品群によって紹介いたします。
パルテノン多摩において、管弦楽団創立50周年を記念した定期演奏会を開催いたします。今回の定期演奏会では、1965年の第1回定期演奏会で演奏したスッペの喜歌劇「詩人と農夫」序曲を特別に演奏。また、極めて高度な難曲、ベルリオーズの「幻想交響曲」にも挑戦します。楽団の歴史を感じる、伝統の響きをお楽しみください。
渡辺治美による彫刻展。女子美術短期大学専攻科修了後、個展・グループ展多数。現在、女子美術大学芸術学部美術学科立体アート専攻教授。
沖縄県立芸術大学美術工芸学部美術学科彫刻専攻と女子美術大学芸術学部美術学科立体アート専攻による交流展です。若手作家たちの多種多様な素材をもちいて発現された豊かな感性と発想をぜひご高覧ください。
「女子美パリ賞」は、女子美術大学創立100周年記念に創設された大村文子基金による、大学院生および卒業生を対象とした賞です。今回の展覧会では、第10回までの女子美パリ賞受賞アーティストの作品を紹介するとともに、関連企画では女子美術大学の学生が「+α」としてコラボレーションし、受賞者たちのフランスでの暮らしや、制作の様子も紹介します。
8月23日より、東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)の展覧会が開催され、本学生活デザイン学科の北谷しげひさ教授の作品が出展されます。この展覧会は今年で16回目を迎え、毎年様々なテーマで開催しておりますが、今年は 「イソップ物語」をテーマに182人の作家が出品します。イソップ寓話は皮肉に満ち、エスプリに富み、時には教訓的です。この混沌とした現代の世情をあぶりだすには最適のテキストかもしれません。それをイラストレーターがどのように絵解きしたのか、是非ご覧ください。
生活デザイン学科非常勤講師として「絵本表現」をご指導いただいている絵本作家のとりごえまり先生と、シンガーソングライター・植村花菜さんの初の展覧会【“トイレの神様”展~大切なひとに伝えたいこと~】が、9月3日(金)より、パルコファクトリーにて開催されます。展覧会では、新刊絵本「トイレの神様(画:とりごえまり)講談社刊」の原画をはじめ、植村花菜さんが作詞作曲活動において使用するアイテムや、特別映像などがご覧いただけます。大切な人たちへ言葉で伝えるメッセージの連鎖が体感できるような空間に、是非訪れてみてください!
地球温暖化が農と環境と健康に及ぼす影響とその対策・対応技術について「地球温暖化と農業と人びとの健康」と題して公開講座を開催します。
徳島大学の「疾患酵素学研究センター」は酵素学研究の拠点として、文部科学省の平成21年度「共同利用・共同研究拠点」に認定されています。当日は北里大学北里生命科学研究所と徳島大学疾患酵素学研究センターの教授陣が講演を行い、「酵素学研究拠点」においてさらなる共同利用・共同研究の推進を図ります。
外国人政策の研究者、実際に外国人看護師を育成している医療現場の実践者を招いて、日本の社会と医療の将来を考える機会とし、外国人医療者受け入れの短期的・中長期的な展望を探ることを目指してシンポジウムを開催いたします。
同窓祭の催し等の詳細は、青山学院大学同窓祭オリジナルサイトをご覧ください。
本法科大学院では、開設以来毎年、法廷教室において「特別講義・刑事裁判擬似体験授業」を実施しています。この授業では、その年に入学した1年生が、検察官チーム、弁護人チーム、裁判官チームに分かれて模擬裁判を行い、訴訟当事者を擬似体験します。検察官論告に始まり、弁護人弁論、判決言い渡しまでを学生たちの自主性にまかせ、自由に検討・主張・判断させた上で、最後に本法科大学院実務家教員(現弁護士)が講評を行います。
オープン・カレッジぱいでいあ2010[秋募集]の受付を開始いたしました。 新しく募集を行う講座が17講座、5月から開講している講座へ途中から参加できる「追加募集講座」が13講座ございます。 追加募集講座には、受講条件が定められているものもございますので、ご注意ください。 皆様からのお問い合わせ・お申し込みを、講師・スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。申込締切:9月13日(月)
コーラスライン』―それは真実の物語。劇団四季ミュージカルの原点、『コーラスライン』。舞台への夢、舞台への苦しみ、舞台に生きる誇り。
ともに20周年を迎える伊勢丹相模原店とグリーンホール相模大野の特別企画。テレビでおなじみのピーコさんの軽快なトークとシャンソンで、初秋のひとときをお楽しみください。
東林間サマーわぁ!ニバルは、 平成4年度に地域の振興と交流を目的として始められたイベントで、 阿波踊り全般(いきいきしたちびっこ連の踊り、可憐な女踊り、激しい男踊り等)を中心として、 商店街による模擬店や写真コンテストなども行われます。
2003年に閉校した旧牧郷小学校を再生した「牧郷ラボ」で行われます。360度ぐるりとライトアップされた会場は、静かな里山の風景を一変させます。藤野さつき学園と「牧郷ラボ」に在籍する芸術家達が中心となり、各々の活動報告展示や歌、パフォーマンス、ワークショップなどユニークなプログラムを実施しています。
昭和27年、商店街振興のために始まった地域一帯型の七夕祭りです。歩行者天国となる七夕通りを中心に、様々なイベントが開催されます。見どころは、地域の学生・団体などが制作する約250本の美しい竹飾り。毎年、趣向を凝らしたユニークな作品を見ることができます。
昭和23年、湖に関係して亡くなられた方々の慰霊と湖の安全を願うために始められた歴史ある花火大会です。打上げ数は5000発。尺玉・尺五寸玉・スターマイン・ナイアガラなど多数の種類の花火が打ち上げられます。周囲が山に囲まれているので音が身体に響き、光が湖面に映え、素晴らしい音と光の芸術を繰り広げます。
身体を動かすきっかけづくりとして、健康ウォーキングや阿波踊りなどを体験できる講座ですので、どなたでも参加できます。
わたしたちの価値観や人間関係は、情報化・国際化・少子高齢化の中で、ますます多様になっています。現代社会の中で、かけがえのない個としてお互いを認め合い、地域で共に、自分らしく生きるために、この講座で一緒に考えてみませんか。本年度は「貧困」化、「格差社会」化を背景に、湯浅誠さんのお話や、「子どもへの虐待」、「高校中退」、「マスコミとジェンダー」、「高齢者介護」等のテーマを取り上げています。
まちだの環境問題から地球レベルの危機まで、市民のくらしの中で受けとめて、自分になにができるか考えます。この講座では、自宅でできるエコライフ、食品リスク問題、鶴見川流域の生物多様性、最先端の環境教育などについて学び、町田市民の今後の暮らしを展望します。
町田の歴史を学ぶための入門的な講座です。郷土史のあらましを知る上で明治から現代まで、必要な事柄を時代をおって学習していきます。この講座の受講をきっかけに、郷土について認識を深め、市民としての意識を高めていただくことがねらいです。
初心者を対象に創作の喜びと楽しみを味わいます。また、町田のやきものの歴史は古く、市内の遺跡から発掘された縄文時代の土器に象徴され、本講座では、縄文土器を制作し、野焼きの体験を行います。粘土との出会いをとおして、陶芸芸術文化を味わってみませんか。
日本のやきもの用の粘土は、あと100年でなくなると言われています。そして、ごみとして捨てると何万年も土にもどりません。生活の中で壊れたり、不用になったやきもの(食器)を資源として、再び、やきものに生まれ変わる陶磁器のリサイクル、地産地消の実証実験について学びます。また、自分で作った町田産エコ茶碗でお抹茶をいただきます。
昨年の政権交代以降「東アジア共同体」構想についての議論が活発になってきましたが、今後の日本にとって、東アジア共同体は可能か、また必要かを考えましょう!
午前の部(午前10時~午後0時10分):「黒い雨」(1989年/白黒・123分)、午後の部(午後2時~3時50分):「東京大空襲ガラスのうさぎ」(1979年/カラー・105分)
全天周映画「HAYABUSA BACK TO THE EARTH」「銀河鉄道の夜」こどもプラネタリウム「ぼくたち惑星8兄弟」前半は、当日夜見える星空の生解説「相模原から金星へ~金星探査機あかつきの挑戦~」地球の兄弟星と称されながらも未だに謎だらけの金星の気象現象等を解明するために打ち上げられた金星探査機あかつき。その探査計画の全体像を紹介。前半は、当日夜見える星空の生解説。
本州最北端の霊場、恐山。古くから「死者と出会う場所」として知られ、訪れる人が後を絶たない。さまざまに欠落を抱え、悩み、戸惑う人々。彼らは、なぜこの辺境にまで足を運ぶのだろうか。気鋭の禅僧が、恐山で出会った他者との経験を語り、恐山という場所性を考察。人はなぜ(この世に存在しない)霊魂を求めてしまうのか――。本邦初の恐山論、として。
豊島美術館、ガーデンアンドハウス、EPFLロレックスラーニングセンター、サーペンタインギャラリーパビリオンなど、SANAA事務所および西沢事務所で近年手がけてきたプロジェクトを、写真やダイアグラムなどを使って紹介します。各プロジェクトを通して、自分が何を考え、どういうことをやろうとしてきたかを話し、自分の設計思想をわかりやすい形で説明したいと考えています。
昨年からインターネットでは「ツイッター(Twitter)」が注目され、世界中で利用者が増加しています。ブログやツイッターをビジネスに活用して成功している話をよく聞きますが、一方でどのようなものか知らない人も少なくないようです。そこで当セミナーでは入門編と実践編の2回にわたり、今話題のツイッターをはじめとする最近のIT事情について学びます。
玉川大学が行っている脳に関する先進的な研究や、それと連携して進めているロボット研究、そして環境関連の研究成果を、子供から大人まで、分かりやすく楽しく体験できるイベントです。6月にシンガポールで開催されたロボットの世界大会”Robo Cup”で優勝した日常生活で役立つロボットも展示予定です。
今年も、レゴマインドストームNXTによるロボット教室を行います。チーム単位での参加とし、4日間講座の最終日には競技会を行います。これはワールドロボットオリンピアード(WRO)公認予選会となっており、上位入賞チームは9月の決勝大会に出場することができます。
芸術学部パフォーミング・アーツ学科の学生による、野外舞踊公演”Asian Feet”を上演します。沖縄のエイサーで幕を開け、日本、インドネシア・バリ島、スリランカなど、アジア各国の民俗舞踊に玉川ならではのアレンジを加えた迫力満点のパフォーマンスが続きます。夏のひと時を野外舞踊公演で、ぜひお楽しみください。
柳井嗣雄によるペーパーワーク展。柳井の作品は、物の在り様を風化して消えてゆく物質的存在と記憶やイメージとして現れる精神的存在とし、「物質と生命の記憶」をテーマにしたインスタレーションを特長とする。
詩情溢れる映像美で賞賛を浴びる映画監督が公開レクチャー既存の映画界を拒否して制作するペドロ・コスタは映画監督でもあり、アーティストでもあります。彼が今まで撮ってきた映画作品を通して、ポルトガルの現代美術についてや人間の想像力の必要性について語って頂きます。7月の新作公開にあわせて来日し、女子美での公開レクチャーを行います。
このイベントは資源エネルギー庁の事業である「エネルギー教育地域拠点大学」事業の一環として開催するものです。今回は、昨年の実験や工作に加え、理科やエネルギーに関する模擬授業や、地球環境カードゲーム「マイアース」で遊びながら学ぶ体験をしていただくことができます。手回し発電によるカーレースや、自転車発電による電球の点灯など、実験や工作も多種取り揃えています。 近隣の小中学生、保護者、教員の皆さんのご来場をお待ちしております。
今年で33回目となる清新ふるさとまつりは、7月中下旬の土・日に開催され、清新地区の真夏の一大イベントとしてすっかり定着しており、毎年2日間の参加者は15000人にも上ります。清新小学校グランドには20を超える模擬店が出店し、買い求める多くの人々で賑わいます。
「行くぞ!Jリーグ 野津田を満員に!!」町田市民“期待”のプロサッカーチーム「FC町田ゼルビア」の応援に行きませんか!JFL2010年前期第12節終了時点で第3位!8月1日、ガイナーレ鳥取を迎えてのホームゲームで熱く盛り上がりましょう!参加者の方にはS席をご用意。会員事業所の方にはさらに特典も。ぜひ奮ってご参加下さい。【現地集合、現地解散となります。】応募締切は7月16日(金)になります。
7月31日(土)と8月28日(土)のオープンキャンパスで日程を一部変更し、本学客員教授のルー大柴さんによる講演、『バイマイセルフをビリーブ しよう!!』をお届けできることが決定しました。「マウンテンありバレーあり(山あり谷あり)」の数々の体験をされているルー大柴さんから、生きるヒントを皆さんに感じて頂きたいと思います。もちろん英語の大切さ、外国人とのコミュニケーションの取り方にも触れています。Let’s Together !!
本展覧会は、「桑沢洋子生誕100周年記念事業」の付帯事業として、本学美術館原案設計者の白井晟一(1905-83 京都生まれ)をさまざまな角度から検証する展覧会です。
桜美林大学多摩アカデミーヒルズ開設記念として、第1回サロンミニコンサートを開催します。 今年はショパン生誕200年を迎えます。夏の夕暮れのひととき、トークと演奏によるショパンの素晴らしい音楽に耳を傾けませんか。
7月18日(日)に「いかだで遊ぼう谷本川2010」が開催されます。竹を組んで作られたいかだや竹の水鉄砲作り、魚捕りなど、さまざまな企画が目白押しです。どうぞご参加ください。※増水時と雨天は中止
オープン・カレッジぱいでいあで開講中の「リコーダーを楽しむ」と「アカペラを楽しむ」の合同コンサートを開催いたします。皆さまのご来場をお待ちしております。
第二次大戦後の日本アニメの再出発は,ディズニーの長編アニメとUPA(アメリカ・ユナイディド・プロダクション)が手がけたテレビ・アニメという,アメリカ・アニメの二つの巨大な影響下で始まった.東映動画が長編アニメでディズニーに対抗しようとしたのに対して,手塚が虫プロを創設して目指したのは,テレビ・アニメの領域であった.手塚はテレビ・アニメに固有な技術的条件(制約)をむしろ逆手に取る形で,様々な手法的革新を行い,世界に比類のない日本アニメを造り上げていったのである.アニメ史に残る手塚の仕事の意味を,とくに戦後初期の彼の活躍に絞って見ていきたい。
「凧」研究の第一人者であり蒐集家の比毛一朗氏が世界各地から集めた凧や凧絵、関連道具など2,600点を超えるコレクションの中から日本の和凧を中心に、世界10ケ国の凧などを厳選した100点を展示。
玉川大学学術研究所では、理数系教員研修「生物教材としてのカイコ―5齢幼虫の解剖を中心として―」を7月28日に開催いたします。小学校・中学校・高等学校理科教員の皆様のご参加をお待ちしております。募集締切は7月20日(火)になります。
今回ファッションショーのテーマは「鏡」。人は自己を知る上で他人という存在が必要であり、「自分」は他人という鏡に映して初めて知ることができます。ネット空間の方が身近になった現代では、“ON MODE”で他人の視線を自己内面化した「私」を演じていますが、実は“OFF MODE”の時こそ「かっこいい自分」がいます。このFashion Showでは、そんなかっこいい“OFF MODE”をお見せします。
本学客員教授 戸田奈津子氏による講演会を開催いたします。字幕翻訳をするにあたっての苦労話や翻訳家になるための学習法ついて、字幕翻訳に関わる体験談やエピソードを交えながら「字幕翻訳とは」をテーマに講演いただきます。どなたでも自由に参加できますので、どうぞお気軽にお越しください。
「かながわ発・中高生のためのサイエンスフェア」は、進路選択を間近に控えた中学生や高校生に対して、理工系分野への理解を深め、その魅力を知ってもらうためのイベントです。本学からは理工学部化学・生命科学科の木本篤志助教が、「光が当たるとすぐに発色、不思議な物質!」のテーマで実演を行います。
今年で3回目の開催となる「Sagamihara Street Dance Festival」。予選会を突破したファイナリストたちに与えられた創作期間1ヶ月。小学生から中学生を対象としたA部門、高校生以上を対象にしたB部門、それぞれのファイナリストたちが決戦大会ではあいまみえて、その技術とパフォーマンスを競い合います。審査&ゲストダンスにストリートダンス界を牽引する2組を、ゲストアクトには昨年優勝者を迎えます。豪華絢爛、賑々しく、老若男女、みなさんにお楽しみいただきます!
工作、遊び、自然観察、ゲーム、マジック、人形劇、コンサート、ダンス、卓球、お絵かきコーナー、おはなし、冒険遊びなどなど・・。楽しい企画がいっぱいです。もちろん、模擬店も出ます。お楽しみに!(※雨天決行です)
市内中学・高校・大学生自らが運営する爽やかなコンサートです。吹奏楽、和太鼓、管弦楽、バトントワリングなど。ぜひ、ひなた村まで聴きにきてください。
夏休み期間中、ひなた村では、たくさんのチャレンジ教室があります。ぜひ参加してくださいね。申込みの締め切りは教室によって違いますので、お間違えなく!
町田の子どもセンター3館でにぎやかにキャンプを実施します。キャンプ初めての人におすすめのプログラムです。
和光大学水泳部主催で、日本赤十字の指導員による水上安全講習会を開催します。水の事故から生命を守るための知識と技術(泳ぎの基本、溺者救助、応急手当など)の習得を目的とし、学科講習と実技からなる講習会です。参加希望者は7月23日(金)までにお申込みください。
和光大学水泳部主催で、「親子のための水泳指導」と「水上事故防止のため親が子に行う安全指導」の教室を開催します。参加希望者は7月28日(水)までに、親子でお申込みください。
オル太は11名のメンバーからなる気鋭の若いアーティスト集団です。今年3月から4月にかけて、トーキョーワンダーサイト本郷にて展覧会「オル太の田」を行い、その祝祭的表現が話題をよびました。今回はそれをさらにバージョンアップした発表になります。
国内で唯一1997年に高知県立美術館で展示された大作の彫刻「Dog Field I Dog Field II (1992)」、また同年作「The First White Core」さらに未発表エスキースや小品、そして1980年から1992年までの、若林奮が日々描き続けたドローイング約200点(サルファードローイングを含む) を展示する。2005年〈若林奮 くるみの樹 DRAWING 1999-2003〉、2007年〈若林奮 DAISY 1993-1998〉につづく、多摩美術大学若林奮研究会企画による第3回展。
「文字のない絵本」(宮川ひろ著/ポプラ社)「金のりす」(江崎雪子著/ポプラ社)等の挿絵で活躍中の永田治子が「in bloom」をテーマに個展を開催する。本展示では鑑賞者に物語を喚起させる永田独特の世界を絵画作品と彫刻作品によって展開する。
国際的に著名な科学技術ジャーナリスト 中野不二男氏 を本校にお招きし、講演会「宇宙人文学のすすめ」を開催いたします。本校の学生はもちろん、どなたでも聴講できますので、この機会にどうぞご参加下さい。
今年は、昨年度までのチャペルでの音楽礼拝とは違い、PFCエントランスにてサマーコンサートを行います。今回新たにラテン語聖歌やスピリチュアル(霊歌)もレパートリーに加え、聴き応えのあるコンサートになるよう日々努力しております。さらに、今年は兼任講師 河野さとみ先生によるハンドベル演奏もプログラムしております。入場無料ですので、お気軽にお立ち寄りください。ご来場お待ちしております。
毎回プロの演出家を迎え、学生がキャスト・スタッフを務める総合文化学群 演劇コース主催の桜美林大学パフォーミングアーツプログラムが41回目の公演を迎えます。今回は卒業生の田上豊(田上パル/総合文化学科OB )演出でシェイクスピアの喜劇「夏の夜の夢」を上演! 卒業生×学生×シェイクスピア、いったいどんな作品になるのか。ぜひプルヌスホールに足をお運びください。
まちだ市民大学HATS「まちだ de エコ・ツアー!」公開講座。真夏に川に入って童心に帰ってみませんか?真光寺川の下堰親水広場付近のお掃除をしたり、川の透視度・水質の調査をしたり、みんなでワイワイ楽しみながら水に親しみます!
夏だけの美術を「あそぶ」学校がはじまります。
日比谷公会堂の開設80周年記念事業として2010年7月2日(金)に開催される、NHK交響楽団演奏会part2「第九」の合唱団の一員として、玉川大学芸術学部合唱団が出演します。
講演会には、鴨川市教育委員会の教育長を務められている長谷川孝夫氏をお招きします。玉川大学の卒業生でもある長谷川氏には、「現代の教育課題と全人教育」と題し、幼児期から高等教育までの教育現場における課題についてお話いただきます。学校教育に携わる方や教育研究者の方はもちろん、広く教育に関わる方、大学生やお子様をお持ちの方のご参加もお待ちしております。
「1999年の夏休み」は、萩尾望都の漫画「トーマの心臓」をモチーフにした映画で、登場人物を4人だけにした大胆な構成とみずみずしい描写により、たいへん評価の高い作品です。今回は、映画を上映した後、この映画の監督で本学客員教授の金子修介氏と、主演女優で、現在は声優としてもご活躍の宮島依里さんをパネリストにお迎えして、本学教員も交えたシンポジウム形式で、この映画について語り合います。一般の方々も自由にご参加いただけますので、ぜひご来場ください。
経済ゼミナール連合会では、株式会社資生堂人事部人材開発室室長の深澤晶久先生をお招きし、講演会を開催致します。飛躍へのACTIONを起こすためのヒントを得る絶好の機会になると思いますので、「大学で何をすればいいんだろう?」「資生堂人事部の方のお話を聞いてみたい!」と感じた方は学内外、学群学年専攻を問わず是非御参加下さい。
現在、非常事態にある宮崎県の口蹄疫発生の実態について、正しく理解するとともに、正しい御支援をいただけるよう、口蹄疫についてさまざまな側面からお話します。是非、御参加ください。
IFRSへの対応をいかに図るべきか,またその前提となる日本の会計戦略はいかなるものであるべきなのかについて,金融庁,経済産業省,IFRSの基準設定関係者及びマスコミのそれぞれの立場から,ご意見等を伺うと共に、ディスカッションを行うことといたします。
学内オーディションにより選ばれた学生たちによる演奏会を開催いたします。今回は声楽が 4 名、ピアノが 2 名の出演です。学生たちの日々の努力の成果を実感いただけるプログラムを予定しておりますので、お気軽にご来場ください。
英語文化コミュニケーション学科では、ストリングスホテル東京インターコンチネンタルのゲスト・エクスペリエンス・マネージャーであるベン・ジョンソン氏をお招きし、「ホテルの仕事の魅力と異文化におけるマネジメントについて」という題目で、以下の日程で講演会を行います。ご興味のある方は是非お越しください。
元女子日本代表であり、U20日本代表のコーチをされている高倉麻子さん(本学卒業生)と最新のインタビューの刊行を予定されている有元健さん(サッカー文化研究家)をお招きしてのトークイベントです。絶対に、見逃せないセッション!みなさん、ぜひご来場ください。
これまで周産期メンタルヘルスへ介入ができる専門職や看護職は数少なく、臨床において支援に困難を感じている看護職は多くいると思います。そこで本センターは、首都圏在住・在勤の方々を主な対象として「周産期メンタルヘルスカウンセラー養成講座」を企画いたしました。本プログラムを受講することで、周産期における精神保健の基礎知識と支援方法を身につけることができます。
年齢とともに変化する身体と心を上手にセルフケアして、いきいき健康生活を送りませんか?更年期にはさまざまな不調やストレスを感じやすくなったり、体重増加や高血圧など生活習慣病の危険も高くなります。ですから、この健康教室が生活習慣やストレスとの付き合い方を見つめ直すよいチャンスです。更年期からの生活をいきいきと元気に過ごすために、からだとこころのケアついて楽しく学びます!
桜美林大学荊冠堂チャペル竣工とオルガン設置から2年を迎えた今年、オルガンの魅力をさまざまな形でお伝えしたく、オルガンシーズン2010を開催致します。シーズン中、フォーラムとオルガンコンサート、そして地域交流プログラムとしてオルガンセミナーを行います。オルガンについて考え語り合い、演奏を聴き、また実際に触れる機会を持ちます。どうぞお誘い合わせの上ご参加下さいますようご案内申し上げます。
桜美林大学荊冠堂チャペルにおいてオラトリオコンサート(2010年11月6日)を開催するにあたり、一般の方・桜美林大学学生、教職員を対象に合唱参加者を募集致します。オラトリオプロジェクト2010は、このコンサートに向けて合唱練習に取り組む約5ヶ月間のプロジェクトで、荊冠堂を拠点にした音楽研究活動の一環として行うものです。今年はW.A.モーツァルト作曲:レクイエムを取り上げます。合唱練習を通して宗教音楽作品の深遠さに触れつつ、コンサートに向けて共に音楽を積み上げていきたいと願っています。皆様のご参加をお待ちしております。
彫刻家でもあった小田襄(おだ・じょう、1936-2004)の色鮮やかなスクリーンプリントと、闇の中に色彩を用いて妖艶なイメージを創り上げた荒木哲夫(1937-84)の銅版画、各30点ほど。
私たちのくらしを取り巻くさまざまな問題(食の問題、くらしの安全・安心、経済、環境など)の解決をめざして、消費者・行政・事業者(生産者)が集い、くらしに役立つ情報を提供します。消費者力クイズや体験コーナー、喫茶コーナーなどで、楽しみながら、消費者力をアップしませんか?各種相談コーナーも充実。ご家族そろって、おいでください。
名も無い職人たちの手で作り続けられてきた民衆版画。素朴な線と大胆な色彩が独特の魅力を放ちます。フランスの作品約40点。
世界最高峰のオーケストラ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団。その首席ヴィオラ奏者である清水直子が“杜の響き”シリーズに登場します。1997年、難関として知られる「ミュンヘン国際音楽コンクール」で1位を受賞。現在はベルリン・フィルでの演奏活動のほか、ソロでの活動も数多く行っている、注目の奏者です。今回は、公私ともにパートナーであるオズガー・アイディンとのデュオ・コンサート。深く柔らかなヴィオラの響きと、それに寄り添うピアノの音色。杜のホールで至福のひとときをお楽しみください。
町田ファミリー・サポート・センターとは、子育てのお手伝いをして欲しい人(依頼会員)と子育てのお手伝いをしたい人(援助会員・有償ボランティア活動)とが、お互いに助け合って成り立っている相互援助活動を行う会員組織です。町田ファミリー・サポート・センターでは、子育てをされている人、子育てのお手伝いをしてくださる人のために、専門の講師を招いて、子育ての知識を深めるステップアップ講習を開催します。
「男女共同参画週間(6月23日~29日)」とは、1999年6月23日に公布・施行された「男女共同参画社会基本法」を推進するために、内閣府が中心になり実施するものです。これを記念して『演劇集団agasa 東京公演第2弾 山の動く日来たれ(作・演出 阿笠清子)』が公演されます。
平原綾香 Concert Tour 2010 ~from The New World~
45th Anniversary加藤登紀子コンサート 人はみんな一粒の種
映画『天使にラブソングを・2』でローリン・ヒルを一躍世界の歌姫と変貌させた、名曲『ヒズ・アイズ・オン・ザ・スパロウ』を始め、『アイ・ウィル・フォロー・ヒム』、『オーハッピー・デイ』など、大ヒットのオンパレード!そして本格的な讃美歌『アメイジング・グレース』など熱唱!
ヴァイオリン:シン・ヒョンス ピアノ:佐藤卓史
小椋佳にとって2010年はファーストアルバムの発売から40周年のメモリアルイヤー。年明けに発売されたニューアルバム『邂逅』には「人生は数々の巡り会いによって彩られ、予想外の『出逢い』ひとつで人生の軌道が思わぬ方向に導かれていく」という意味が込められています。皆さまそれぞれのたくさんの思い出、数々の出逢いに、心地よく想いを馳せていただけるお時間にご案内いたします。
うるおいコンサート《夏》は、「ラ・ボエーム」や「椿姫」をはじめとしたオペラの名曲の世界へご案内します。出演は名指揮者、ロジェストヴェンスキーの信頼の厚い、若手ソプラノ永﨑京子と、新国立劇場の出演も多く、奏楽堂日本歌曲コンクール第1位のテノール、布施雅也です。平日の午後に気軽に、そして贅沢にオペラの魅力をお楽しみください。
レジャーシーズンにむけ、とっさの事故やけがに備えて救急法・水上安全法(着衣泳等)を学びませんか?
当センターで活動する文化サークル等の作品展を開催いたします!参加作品は『絵画』『はがき絵』『陶芸』『はり絵』『写真』『水墨画』『押し花』『植物画』です。多くの方のご来場をお待ちしております。
さがみはら子どもアントレプレナー体験事業は、小学生を対象にした「子どもアントレ体験キャンプ」と、高校生を対象とした「ジュニアアントレ」があります。
本事業ははじめて出会う仲間たちと起業のプロセスである「会社設立から決算」までを疑似体験していただくプログラムです。
心理教育学科の授業「オムニバス<心理と教育>」では、外部講師を迎え、特別授業を開催します。子どもたちの学力や生きる力は、どのような環境のなかで、どのような学びの過程で育って行くのか。主に「子どもの言葉」に注目し、幼児期から小学生の教育現場に焦点をあてて、考え合っていきます。
戦国~江戸時代以来の伝統を持つ薩摩琵琶を弾きながら、古語・方言・現代語までを駆使した語りと歌を聞かせる後藤幸浩。五種類の尺八を用い、音色・音使いなどすべての面で尺八の極限に挑む小濱明人。 夏の夕べ、和楽器のデュオとは思えぬ広がりで伝統を更新し続ける演奏に、声と音の文化をめぐるレクチャーを交え、多方向から楽しんで頂く。
今回のアフタヌーン・コンサートは、ヨーロッパ中世における「愛の歌-聖なる愛と世俗の愛」をテーマにプログラムを組んでみました。当時の教会や宮廷で演奏されていた単旋律歌曲を中心に、演奏者による解説も交えておおくりします。
今回の展覧会では、石井の近年~最新作品を展示しますが、それに加えて非常勤講師として多摩美術大学に勤め始めた1975年から現在に至るまでの35年間に指導した、池ケ谷肇、小泉俊己、笠原恵実子、吉田哲也、磯崎道佳、鳥光桃代など、時代と共に変化し、展開していく彫刻表現の可能性を追求している、主に諸材料専攻卒業生28組(29名)の作品と共に展示いたします。それにより、時代を拓く彫刻家、そして教育者としての石井厚生が追い求めてきた世界観をご覧いただく展覧会となるでしょう。
玉川学園への入学を希望される保護者の方を対象に学校説明会を行っています。お気軽にご参加ください。
東京・丸の内に新しくオープンした「三菱一号館美術館」で開催中の話題の展覧会、「マネとモダン・パリ」の見どころを、展覧会企画に携わった同館学芸員の杉山菜穂子氏にお話しいただく講演会を2010年6月18日(金)、玉川大学において開催します。芸術はもちろん、近現代史や都市論、フランス文化に関心のあるすべての方のご来場をお待ちしています。
玉川大学出版部では「科学キャラクター図鑑」の刊行を記念し、小学生の親子を対象とした「科学教室」を開催します。内容は「周期表」「天文学」「生物学」「岩石と鉱物」「物理学」の各巻に関連した題材を用いながら、子どもたちが科学に触れ、興味をもち楽しめる実験を予定しています。
北里大学医学部は1970年に創立され、相模原市で高度医療を担う教育・研究・診療を続けてきました。この度、40周年記念の公開「講演会&コンサート」を開催します。市民の皆様や科学に関心のある皆様のご参加をお待ちします。
桜美林大学と財団法人国際教育振興会では、共催で公開講演会[IEC-J.F. Oberlin Forum]を開催しています。今回は、国際教育振興会の教科アドバイザーで、オックスフォード大学の客員講師のジェームス A. ドハティ博士をお招きして、「2010年の英国総選挙、事態は従来通りか、或いは新思考方式か」をテーマにお話しいただきます。 皆様のご来場をお待ちしております。
地球環境問題と聞いて何を思い浮かべますか?温暖化、オゾン層破壊、酸性雨……今の地球は様々な環境問題を 抱えています。オゾン層とは聞いたことはあっても、日々の生活の中でそれを体感することはないかと思います。この講座では、オゾン層破壊と紫外線の関係について学びます。オゾンの生成とフロンによる破壊の実験、野外での紫外線測定、コンピュータシミュレーションなどを通してオゾン層の役割を知ることで、私たちが直面している地球環境問題を考えます。
獣医学部 動物応用科学科 介在動物学研究室が行う「イヌと触れ合う五つの輪」では、障がい者が、自立や社会参加の一つの手段として補助犬を自然に選択できる社会の構築を目指して活動しています。 その一環として、補助犬をより身近に感じられるよう毎月一回集いを開催しています。
まちだ市民大学HATS「まちだ de エコ・ツアー」公開講座
成瀬クリーンセンター職員による下水処理レクチャーを聞いたのち、施設の奥の奥までを見学します。わたしたちの生活排水がきれいになって恩田川へ放流されるまでには、実はいろんな秘密があるのです!
町田市では、地震による住宅の倒壊から人命を守るために、住宅の耐震化を進めています。このたび町田市住宅課とNPO法人顧問建築家機構が共催で『木造住宅耐震相談会』を行います。
市内公立小・中学校教職員を対象とした研修の一部を、市民の皆様に公開しています。学校教育に興味・関心のある人は、どうぞご参加ください。学校における食育推進の必要性や、教育活動と食に関する指導のポイントを学びます。
洪水時に堤防を守るためのさまざまな水防工法の演習や、地元の自主防災組織による避難誘導訓練、中洲に人が取り残されたことを想定した救助救出訓練などを行います。 また、展示・体験コーナーを設け、降雨体験・自然災害体験車などの展示・体験乗車、各企業者によるパネル展示などを行いますので、皆さまのご来場をお待ちしております。
事業者の皆様に化学物質の自主管理とリスクコミュニケーションを推進していただくために、講師をお招きし、リスク低減についての解説と事業所による取組みの紹介をしていただきます。
また、市から苦情対応に関する留意点とPRTR法※1及び県条例※2の届出について説明します。
※1特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律
※2神奈川県生活環境の保全等に関する条例(第42条関係)
2010さだまさしコンサートツアー
指揮者:田代 俊文
管弦楽:相模原市民交響楽団
「弦の国=スロヴァキア」の名門オーケストラと天才チェリスト ガブリエル・リプキンによる至福のドヴォルザーク!
指揮:レオシュ・スワロフスキー
チェロ:ガブリエル・リプキン
刺激的な音楽を生み出してきたゴールデンコンビによる超レア公演! 世界に二つとない、プレミアムなサウンドをお聴き逃しなく!
バークリー音楽大学を卒業後、カーネギーホールで本格的プロデビューを果たした小曽根真。当時、バークリー音楽大学で教鞭を取っていたゲイリー・バートンは、小曽根の師匠であり、デビューアルバム「OZONE」でもその才能を称賛している。深い音楽の絆で結ばれたふたりが2002年にリリースしたデュオアルバム「ヴァーチュオーシ」は、グラミー賞クラシック部門に異例のノミネートを果たし、話題になった。
深い信頼に裏打ちされたインプロヴィゼーションが繰り出すサウンドは、まさにJAZZの真骨頂。世界に一つのプレミアムなサウンドがホールを満たす、あなたもその瞬間の目撃者になる!
日ごろ出かけることが困難な高齢者・車椅子利用者・障がい者の方々の外出を支援する紫陽花コンサート。ホール中央にグリーンシート(優先席)を設置し、皆様の外出をサポートします。家族そろってコンサートをお楽しみいただけるよう、多様な種類のチケットをご用意しました。
<予定曲目>
ショパン/幻想即興曲、幻想曲
シューマン/アラベスク、子供の情景
リスト/ラ・カンパネッラ、コンソレーション
対象者:創業を目指すサラリーマン・OL・主婦・学生等、経営改善と経営革新をめざす事業者の方、後継者・経営幹部の方
就職活動中の皆さん!相模原の企業に興味はありませんか?来る平成22年6月29日火曜日に、JR橋本駅そばの「杜のホールはしもと」で、地元相模原を中心として事業を展開する企業14社が、2011年3月に卒業予定の皆さんや第二新卒の方々と会えることを心待ちにしています。会場で企業の担当者から話を聞いて、インターネット上のデータだけではわからない「何か」を感じてみませんか?毎日早起きして長い時間満員電車に揺られて会社に行くよりも、地元の職場でラクラク通勤!そんな「職住近接」が可能なのは地元の企業ならでは!厳しい状況が続く就職戦線ですが、相模原の企業の話を聞いてみる絶好の機会です。皆さんお誘いあわせの上、奮ってご来場ください!
前回、大好評の脂肪燃焼教室を開催いたします。水中運動特性の『負荷の軽減』を生かして、主に腰周りの運動を行い、ウエストを引き締めます!!たくさんの方のご参加をお待ちしております。
「会社やNPO法人を設立したい。何からはじめればいいの?」 「趣味や特技を活かして何かしてみたい。どうしたらいいの?」 頭の中で思っていても、なかなか考えがまとまらない方もお気軽にご相談ください。 橋本図書館の約24万冊の蔵書の中から、ご相談内容に合わせた図書もご用意します。
本学では毎年7月に開催するオープンキャンパス、10月に開催するCreative Spiral (学生自主制作展)にあわせて進学相談会を開催しています。また、全国各地でも進学相談会を開催しています。
進学相談会では、入学試験の参考作品の展示や、本学教職員による個別相談、各種資料(大学案内、入学試験問題集、専攻領域ごとのパンフレットなど)の配付を行っています。 予約は不要ですので、ぜひ会場におこしください。
本学では例年、7月中旬に、オープンキャンパスを開催しています。
本学の受験を考えている方、大学の雰囲気を知りたい方はぜひご来場ください。
本学が取組む教育内容や、自由溢れる雰囲気を体験していただけるよう、施設見学、授業公開・体験、作品展示・上映、個別相談・資料配布など、バリエーションに富んだ企画で来場をお待ちしています。
本展覧会は、「桑沢洋子生誕100周年記念事業」の付帯事業として、本学美術館原案設計者の白井晟一(1905-83 京都生まれ)をさまざまな角度から検証する展覧会です。
学外進学相談会の予定をお知らせいたします。最新版「大学案内2011」を配布しております。是非、この機会にゲットしてください。※「入試ガイド」は大学案内の中に掲載されています。お近くの方は、是非ご来場ください。お待ちしております。
体験授業や進学個別相談、キャンパスツアー、学校紹介、学食体験など、日程ごとにさまざまなメニューを用意しています。学業からキャンパスライフまで、何でもわかる数少ないチャンスです。大学の「リアル」を実感してみませんか?
進学相談会では美術学部および造形表現学部(夜間)の新入生入試参考作品の展示や、本学教職員が皆様の質問に直接お答えする相談コーナーのほか、『大学案内』『新入生入試参考作品集』『卒業制作優秀作品集』など、さまざまな資料の頒布も行います。
美術学部・造形表現学部(夜間)・大学院 芸術人類学研究所・生涯学習センター
玉川大学出版部では「科学キャラクター図鑑」の刊行を記念し、小学生の親子を対象とした「科学教室」を開催します。内容は「周期表」「天文学」「生物学」「岩石と鉱物」「物理学」の各巻に関連した題材を用いながら、子どもたちが科学に触れ、興味をもち楽しめる実験を予定しています。
現代を代表する面打師3名の新作102面を展示
南大沢の春の風物詩となって12回目を迎える「フラワーフェスティバル由木」。今年2010年は 5月1日・2日 に南大沢中郷公園及び南大沢駅前遊歩道で開催します。お時間のある方はどうぞお気軽にお立ち寄りください。
相模女子大学では、今年4月に、創立110年の節目の年に、記念事業の一環として、発達障がいのお子さんとその保護者のための子育て支援センターを開設します。子育て支援の場として、地域の皆様に大いに活用していただくとともに、地域における発達障がいに関する情報発信の中核となっていきたいと考えております。
桜美林大学では、町田市教育委員会と協力して、不登校小中学生を対象にインターネットを利用した自宅学習支援(eラーニング)に取り組んでいます。
総合文化学群音楽コースは、桜美林大学客員教授のジョージ・サカキーニ氏を迎え、木管楽器とピアノによる室内楽コンサートを開催いたします。
桜美林大学環境研究所では、春休みを利用した小中学生向けのイベント「みんなで楽しく学べるエネルギーと環境」を来る3月29日(月)に開催します。
オープンキャンパスは、「和泉らしさ」を体験する、最大のイベントです。 多くの皆さんの参加をお待ちしています。
大学は「創造の場」であり、「学びの場」であり、そして「出会いの場」であるべきだとわたくしは常々考えております。しかし、大学で創造し、学び、そして出会うのはなにも教授と学生だけではありません。青山学院は今年創立135周年を迎えるわが国のもっとも古い私学のひとつですが、この間、本学はつねに心と目と耳をひろく社会に向けて、社会や世界から学ぶ姿勢をとってきました。 この度、「青学オープンカレッジ」を開校するのもそのためです。それは本学の価値あるものをひろく学外のみなさまとわかちあい、またみなさまから本学が学ぶためです。青山学院大学のキャンパスに足を踏み入れていただき、豊かな時間を本学でお過ごしいただきたくご案内申し上げる次第でございます。
本学の教育方針、各学部学科の教育支援体制、受験情報等を伝えるため、受験生、高校1・2年生およびその保護者を対象にオープンキャンパスを開催します。
【オープンキャンパス】「入試のここがわからない」「大学の授業ってどんな感じ?」など素朴な質問大歓迎!奨学金や、サークルについても相談できます。【ミニオープンキャンパス】土曜日に行われるミニオープンキャンパスです。保護者の方もご参加いただけます。
迫力の墨絵から色彩豊かな美しい作品まで、受講生と董沙貝講師の作品が何点も展示されます。お楽しみに。
オープン・カレッジぱいでいあでは、開講に先駆け体験講座を開催いたします。「講座の内容を知りたい」、「どの講座を受けるか迷っている」、そんな方におススメです。この機会に是非ご参加ください。
2010年度は法政大学社会学部を舞台に、「絆と縁 <つながり>を求めて 言葉・地域・地球・自然」――をテーマに、第一線で活躍する本学社会学部教員による興味深い講義が行われます。入場無料・事前申し込みは不要です。多くの方々のご来場をお待ちしています。
児童向けファンタジー小説『Die Blume des Bösen悪の華(仮称)』を発表し作家デビューを果たしたLeander Winkels(当時13歳)本人による小説の朗読のほか、さまざまな交流イベントを企画しています。興味のある方、とりわけ同年代の中学生、高校生、学生の皆さん、ぜひご参加ください。
2010年4月!いよいよ「現代生活学部」誕生!!
1学部5学科になり、より魅力的な大学へ生まれ変わります。オープンキャンパスは全学科の情報をいち早く知ることができる 絶好のチャンスです♪♪
今回オススメのプログラムは、玉大生による「キャンパスライフの紹介」や担当教員による「学部・学科ガイダンス」そして、「よくわかる!AO型入学審査ガイダンスとAO合格体験談」です。今年最初のオープンキャンパスで、玉川大学の最新情報をキャッチしてください!!
女子美術大学芸術学部芸術学科4年生による企画展。
1995年から2010年までの15年間の学生の課題作品、卒業制作作品の展示。
第99回日本病理学会総会でアスベストの発がん性についてのシンポジウムが開催されます。沢山の方々のご来場をお待ちしております。
麻布大学では、「科学・教育・社会」をキーワードに著名な先生方にお越しいただき、「ヒトとイヌのさらなる共生を目指して」と題して、特別シンポジウムを行うことといたしました。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
「太陽光や雨水など自然の恵みを有効活用した安全で安心な低炭素社会システムの構築」を目指したモデルシステムの現地見学者を募集いたします。
ベルリンで学ぶふたりの若い演奏家がドイツの春をお届けします。是非ご鑑賞ください 。
春を迎えた忠生公園では、植物の花が一斉に咲き始め、その花にはたくさんのチョウの仲間が飛来します。今回はサクラの仲間や野草などの春の花や、チョウの仲間を中心とした春の昆虫を観察します。
今日、科学や医療技術が高度に発達し、人間の生命観それ自体がゆらいでいます。この講座では、いのちをめぐる諸問題について、人権と生命倫理の視点から学びます。
この講座は、初心者を対象に陶芸の初歩的な創作活動を中心に粘土を練るところから始め、ひも作りやタタラ作りなどの基本的な技法を学び、釉薬掛けから窯出しまでの陶芸の工程を一貫して学びます。
2010年、南アフリカ共和国で開かれるFIFAワールドカップを契機に、アフリカからの出場国にスポットを当てながら、アフリカをより身近に感じられる講座を展開します!
-ここからはじめる エコ・アクション-まちだにおいてごみ・みどり・水について取り組んでいるエコ・アクションの現場を訪ね、トライします!
町田市内の各フィールドで自然観察を行うことにより、親しみ楽しみながら、多摩丘陵の自然を知り、自然保護の実情について学びます。
身体を動かすきっかけづくりとして、健康ウォーキングや阿波踊りなどを体験できる講座ですので、どなたでも参加できます。
歳をとっても、障がいがあっても、介護が必要になっても、いきいき生きる「共に暮らす地域づくり」を考えます。市内福祉施設での体験学習や合同講義を通して、あなたに合ったスタイルで、町田の福祉を学んでみませんか。
町田の歴史を学ぶための入門的な講座です。郷土史のあらましを知る上で縄文から幕末まで、必要な事柄を時代をおって学習していきます。
さまざまなジャンルの美術工芸作家や画家、手芸作家のほか、趣味の手づくりマニアが集まって作品の発表や展示を行う、手づくりファン待望のイベントです。
この春、政令指定都市として誕生する「相模原市」。日本一の大きさを誇る大凧と日本一の長さを誇る芝ざくらで政令指定都市誕生をお祝いします。
昔、宿場に流行した疫病から宿人達を守った鎮守の神として与瀬神社の神体を崇敬し、疫病除けのため御輿渡御の例祭を行っており、「与瀬の権現様」の祭りとして町民に親しまれている。
相模川新磯地区の芝ざくらは、相模川左岸の堤防にあり、通称「芝ざくらライン」と言われています。この芝ざくらは相模川の環境を守るため新磯地区の老人会や自治会など市民の奉仕活動や地元企業の資機材の提供などの協力を得て植栽したもので、その距離は約1,400mと日本一の長さを誇るものです。
桜の名所として名高い県立津久井湖城山公園を会場にして、毎年春に行われるイベント。特設ステージや地域特産品を販売する特産市などでにぎわいます。
相模川とそれを取り囲む自然、そして300本以上の桜、ライトアップされた夜桜は圧巻!!
「70万人のふるさとづくり」~人・もの・自然、すべての共生を求めて~のコンセプトのもと、 市役所さくら通りを主会場に市民の手づくりによる催し物や市民パレード、 絵画コンテストなど盛りだくさんの内容で皆さんをお迎えします。
約800本の桜(主にソメイヨシノ)が咲き誇る中、バーベキュー、ホットドッグはもちろん、トルコ、タイ、イタリア、韓国フードなど国際色豊かな屋台が40以上。アメリカンバンド生演奏、ストリートパフォーマンス、家族向けエンターテイメント、ゲーム、フリーマーケットなどイベントも盛り沢山。
相模湖町寸沢嵐の北で、阿津川のほとり広さ2,800平方メートルの林の中で約80~100年前からの自生のカタクリ10万株が群生しています。花言葉は「初恋」春の妖精たちと一緒に体いっぱいの春の陽を浴びてみませんか。
城山かたくりの里は面積2ヘクタール、約30万株のかたくりが群生する首都圏随一の群生地で、かながわの花の名所100選にも選ばれています。
ぽんぽん船やシャボン玉、あぶり出しなどの昔の遊びを体験します。
岩手県大船渡市からのホタテや、鹿児島県肝付町からの黒豚の焼き物など各共和国からの特産品、4月から新たに銀河連邦共和国に加盟する北海道大樹町からのシシャモ焼きなどを販売します。
このたびホーチミン市工科大学と法政大学が共同でiPhone アプリケーションの開発を行う基礎講座を、3月1日から18日の約2週間の日程で開講することになりました。
今年も玉川の丘を美しく彩るサクラを開花時期にあわせ、1日限定で一般公開いたします。
2010年度入試速報や、ミニ講義、キャンパスツアーなどを予定しています。
英文科さよならパーティの第2部として、英文科卒業生の歌手本田路津子さんによる「桜美林スプリングコンサート」を開催します。
当研究室では、ヒトと動物の新たな関係を築くために、様々な角度から研究を進めています。その一つとして、問題行動のある犬に焦点をあてた研究をおこなっております。
(定員20組:応募多数の場合には先着順とさせていただきます)
「日本語表現法開発プロジェクト」として、現在大きな課題となっている学生の基本的な文章力の低下を改善するための効果的な手法開発を目的として取組を進めてきました。今回は、現在までの取組経過を報告することで、最終年度に向けてより実りのある成果につなげるための議論の場を設けさせていただきました。
【資産運用セミナー】オーストラリアの投資環境、高金利ブラジル債券の魅力、ブラジルの投資の魅力、ハッピーリタイアメントへの道 ~豊かなセカンドライフのためのマネープラン~
第60回相模原市民文化祭を記念し、グリーンホール相模大野にてフェスティバルを開催します!展示と芸能発表さらには講演まで、毎日様々な催しが行われます。
「新しい古琉球像を同時代史料に探る―『アジアの海の古琉球』をめぐって』―
この時期はそろそろ桜の季節。相模女子大学の桜はとても美しいと有名です。入試制度など不安なことなどぜひ聞いてください!お待ちしています!!
学部・学科説明(公開授業) / 在学生による合格体験談/個別相談コーナー/ 施設見学等(ミニツアー) / 学食体験/ ほか
平成19年度私立大学学術研究高度化推進事業(継続分)として、麻布大学のプロジェクト「ヒト腸内細菌のゲノム情報に基づく機能解析と生体影響」が選定されました。その最終年度を迎え、本プロジェクトと関連の深い研究を、鋭意、展開中の3先生も外部からお迎えし、セミナー・報告会を開催いたします。
今年も青山学院講堂で「スプリングコンサート」を開催いたします。ぜひお出でいただき、ダイナミックな演奏をお楽しみください。
世界のために働くことの意義や仕事の内容について経験者の話を聞くとともに、今、私たちが世界に向けてできることを考えてみたいと思います。
今回のシンポジウムは、ABSと南山大学大学院ビジネス研究科、関西学院大学大学院経営戦略研究科の三ビジネススクールの共催で、ABEST21の後援です。関心のある方はぜひご参加下さい。
「相続・遺言セミナー」「相続・遺言・事業承継セミナー」「資産運用セミナー」多様化するお客さまの悩みやご不安を解消するお手伝いをさせていただきますので、この機会にご家族やご友人様方お誘いあわせの上、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。
テーマ【早春の谷戸のいきもの】今回は、春の小さな花やいきもの、水辺に産みつけられたアカガエルの卵などを観察します。
お子さんとお父さんのペアで、だいすきなピザを生地から作ります。意外と簡単なレシピを覚えて、春休みは父子でママにご馳走してみてはいかがですか。
スチールドラムバンドによるコンサートと、前回ご好評いただいたミュージカルコンサートの第2弾。春休みの思い出に是非ご参加ください!
ドングリごま、やじろべえ、割り箸鉄砲の遊び体験や大豆の石臼挽き、桝はかりなどの生活体験をしてみませんか?
ラジオやテレビの電波に乗せて、一日中、魅力満載の相模原情報を市内外へ発信する「サガミハラ 一日放送局」をはじめ、「さがみはらスイーツフェスティバル」や「国際貢献を考える集い」など、さまざまな記念イベントを展開します。
【基調講演】市民との協働によるブランドづくり【パネルディスカッション】ともに考えよう! さがみはらブランド
【講演会】「旧石器時代から縄文時代の田名塩田遺跡群」「古墳時代から奈良・平安時代の田名塩田遺跡群」【探訪】「現在の田名塩田遺跡群は・・・ハテナ館~市営住宅周辺」
史跡勝坂遺跡公園の一部開園及び国登録有形文化財中村家住宅の公開に伴い、オープンイベントを行います。
市内の民俗芸能保存団体等が日頃の活動の成果として発表を行い、多くの市民に伝統的な民俗芸能を伝えていく機会とします。
「伝えていきたい ふるさとの自然と文化」をテーマに、市域の歴史や文化財などを調査・研究している市民団体が日頃の成果を発表・展示します。
該当の施設を巡り、各施設のマナビィのスタンプを集め、クイズに回答していただきます。ご応募いただいた人から抽選で200名様に記念品をプレゼントします。
上映作品は、「ここに、幸あり」(2003年)
家庭内で不要になった衣類や雑貨など、掘り出し物をゲットできるチャンス!
今年度1月9日(土)に開催した「第8回国際文化学部山根ゼミ映像祭“Focus”」にて、各方面から予想外の素晴らしい評価をいただきました。その結果、あらためて「完成版」として学外の方々にもこの機会に見ていただきたく、特別上映会を開くことになりました。
多摩美術大学大学院美術研究科博士課程は、美術・デザインにおける創作と理論の両面において高度の素質を備えた人材の養成を目的としています。院生たちは絵画・彫刻ほか、それぞれの研究分野に取り組むとともに、相互の討議を通じて幅広い視野を養ってきました。
今回の演奏会のキーワードは「歴史」。これまで積み上げてきた大学吹奏楽団35年の「歴史」を、そしてその「歴史と現在の融合」を音楽で表現します。
卒業生の卒業・修了制作作品を展示する「卒業制作展」の期間中には、卒業制作作品の展示が見られるだけでなく、入学希望の方向けに進学相談や作品講評、入試参考作品の展示もおこなっています。
芸術学部・短期大学部の卒業制作展です。
平成21年度大学院美術研究科修了生による展覧会
女子美術大学教員による刺繍作品展
「青山音楽ラボ」では、その成果発表として、今春2つのイベントを実施しますが、「街波(まちなみ)」は、その第2弾となる非営利目的のコンサートです。
日頃お仕事などで見学できない方のために下水処理場の施設案内と説明を実施します。
現在活動中の日本の小惑星探査機「はやぶさ」の、打ち上げから、予定される帰還までを全編CGで描いたドキュメンタリーです。
エジソンの発明した蓄音機の音を実際に聴きながら、科学の面白さを解説します。
和光大学芸術学科の卒業制作展2010を開催します。今年は「NUDE」というタイトルです☆
第6回目となる今回は、先生方の講演と共に、赤ちゃんラボでの研究成果の一部についてご報告をさせていただく予定です。
児童が1年間学んできた教科学習や自由研究、課外活動の成果を発表する「玉川学園展(1‐4年生)」を開催します。
これから中国語を始めようという方、少し学んだことのある方を対象に、中国語とはどのような言葉かをおおまかに知るための体験授業を開催します。
総合文化政策学部の授業「ラボ・アトリエ実習(ACLライヴ・ミュージック・シリーズ)」(宮澤淳一 准教授担当)では、その成果発表として、シンガーソングライター、ミュージカル俳優の中川晃教をフィーチャーしたコンサートを実施します。
あなたの今までの知識や経験の生かし方、自分の好きな活動を探す方法、地域で活躍するためのコツなど「セカンドライフを愉しむヒント」を、大好評の“瀬沼節”でお教えします。
「武蔵の国」と「相模の国」との境、多摩南部地域の「武相地域」を舞台に設定された、起伏の変化に富むテクニカルコースでは、例年2,000人を越えるランナーたちが力走をみせます。
浮世絵の主要なジャンルのひとつに、美人画があります。美人画はその当時江戸の街で評判だった女性をモデルにすることもあれば、歴史上の人物や物語の登場人物を描くこともありました。このたびは「美人画の19世紀」と題し、町田市立国際版画美術館の館蔵品に加え、千葉市美術館の所蔵する美人画の名品をご覧いただきます。
『自由民権運動の系譜』の著者である稲田雅洋さんに、本書のねらいや執筆への動機、自由民権運動をどうとらえるかなどをお話しいただき、あらためて自由民権運動を知り、考えるための手がかりとします。
町田市では、昨年12月に「町田市スポーツ振興計画」を策定しました。このスポーツ振興計画と重点施策の一つである地域スポーツクラブについて、関係者や多くの市民の皆さまに知っていただくために「町田市スポーツフォーラム」を開催します。
バングラデシュには、他家の使用人として働く子どもが約42万人おり、その8割は少女と言われています。雇い主からの暴力が多発しているにもかかわらず少女たちへの支援は遅れています。シャプラニール=市民による海外協力の会では、そんな少女たちへの支援を続けています。その第一線で活躍している藤岡恵美子さんより現状をお聞きし、女性の自立と支援について考えます。
「新磯桜まつり」は、桜の開花に合わせ、新磯公民館及びその周辺で行われます。鼓笛隊のパレードを皮切りにお年寄りをご招待しての日本舞踊やフラダンス等の演芸、 作品の展示があり、広場には焼き鳥等の店が並びます。誰でも参加できますのでぜひ、お出かけください。
ボランティア活動をしている学生や若者グループの活動紹介とトーク
「ビレッジ若あゆ」から4月にオープンする新しい体験教室「ふじの体験の森やませみ」まで約22kmを歩きます。春の日差しを浴びて、自然を感じながらみんなで歩いてみませんか。
「宇宙」をテーマに、最先端の科学技術に触れ、宇宙や科学の“なぞ”“ふしぎ”を親子で楽しく学ぼう!!
折り紙でおひなさまをつくります。その他懐かしい昔あそび体験も。
今話題の太陽光発電のメリット、デメリットについて学びます。
横浜銀行では、ご資産の運用に関するさまざまなセミナーを開催しています。経験豊かな講師が資産運用のノウハウや基礎知識をわかりやすくご説明するセミナーです。
企業内の情報システムのあり方を検討する目的で、一流の講師をお招きしてセミナーを開催します。多くの方のご参加をお待ちしております。
【基調講演】「韓国における公務員制度改革の内容と成果、課題」「中国における公務員制度の形成と現況、展望」「日本における公務員制度改革の過程と議論内容、課題」
【パネル討論】「官僚制の文化変容は可能か」
今回のセミナーでは、ミツバチがハチミツをどうして作るのか、どうやって作っているのか、ハチミツを使う際に気をつけるべきことはなにかなど、質疑応答も交えて、いろいろな角度からハチミツに関する基礎知識を学ぶことができます。
芸術学部は、4年間の集大成となる卒業制作の作品展を開催します。一人ひとりが学び、模索し、そして創りあげた表現の形を、ぜひご覧ください。
大学院・大学・短期大学部、全ての学科・専攻・コースの卒業および修了年度学生作品選抜展です。
ピアノ、声楽、管弦楽器による様々な作品が演奏されます。日頃の努力の成果を発表しようと、目下仕上げにいそしんでおりますので、どうぞお誘いあわせの上、ご来聴くださいますようお願い申し上げます。
荊冠堂チャペルの空間に響き渡る荘厳でスケールの大きな音楽の中に、学生たちの成長ぶりを感じ取っていただければと思います。
麻布大学 吹奏楽部 創部30周年を記念して発足された「麻布ウインドオーケストラ」が相模原市民会館にて記念コンサートを開催します。
ベルリンを中心にサウンド・アートやインスタレーションの分野で活躍するブランドン・ラベル氏と、米国の映像プロデューサーであるケン・エリック氏を招き、都市環境と空間造形、音、映像のワークショップ「Site Specific」プロジェクトを東京・青山を中心に行います。
青山学院大学ヒューマン・イノベーション研究センター(HiRC)主催の言語教育シンポジウム「インターネットラジオと教育」を開催いたします。
千葉県で障がいをもっている方の成年後見支援を行っている特定非営利活動法人PACガーディアンズの理事・小川裕二さんから事例を交えて分かりやすく話していただきます。
冬、植物たちはどの様な姿で春を待っているのでしょうか?園内を巡り、さまざまな植物たちの姿を観察しましょう。ふるってご参加ください。
みんなで落語を楽しみましょう!【出演】三遊亭笑遊さん、橘ノ圓満さん、三遊亭小笑さん
実験や体験を通して、楽しみながら環境にやさしい暮らしを学ぶ、こども対象の講座です。
身の回りでできる温室効果ガスの削減の方法や取り組みについて、未来バンク事業組合理事長、坂本龍一氏・桜井和寿氏(Mr. Children)らと立ち上げた「ap bank」監事の田中優氏を講師に招き、講演会を開催します。
いつかは訪れる「ひとりの老後」をテーマにワークショップと講義で、老後に必要な「お金」や「人間関係」など、老後をひとりで送るにあたっての生き方や暮らし方を学習します。
黒曜石で槍先形尖頭器などの石器を作ります。
旧石器時代の調理跡と考えられる「礫群(れきぐん)」を中心に、当時の食生活についてお話します。
子育て中のお母さんを対象に、お金と食事の大切さについて学びます。
相模原市と経済・観光に関わる交流協定を締結している立科町が、交流事業の一環として、相模原市民を対象としたリフト1日券の割引などの優待キャンペーンを実施します。
コンピュータを用いたCG映像制作、プログラミング、ゲームソフトなど、2日間の実体験を通して“考え”を形にする楽しさや、情報技術が私たちの生活とどのように関わっているのか等を学びます。
大学院・大学・短期大学部、全ての学科・専攻・コースの卒業および修了年度学生作品選抜展です。
コンテンポラリーソロダンス公演「温かい水を抱く」
【講演】「豚凍結精子を用いた人工授精の実用化に向けて-凍結,融解,人工授精条件の最適化-」「Cryopreservation of porcine oocytes and zygotes by solid surface vitrification」「異種間移植によるブタ性腺の発育と配偶子の発生能」
今回は忠生公園内の野鳥や、北方や標高の高い場所から飛来する渡り鳥などを観察します。
国産大豆を使っておいしい「手前味噌」を仕込んでみませんか?身近な伝統食品「味噌」について改めて学び、現在の食生活を見直してみましょう。
―あなたの経験と知識を市民の生涯学習に役立てませんか―
図書館の活用法を知って、豊かで潤いのある暮らしを手にしましょう。一般的な活用法についてだけではなく、公民館での学習に役立つ活用法についても学びます。
江戸時代の宿場町の面影を残し、神奈川県下で唯一残されている本陣や街道沿いに、数々の灯りを点し暖かく幻想的に照らします。
元オリンピック女子マラソン日本代表選手の浅井えり子さんなどによる陸上教室と、カイロプラクティック体験
木住野佳子さん(ピアニスト)と鈴木重子さん(歌手)のコンサートです。
相模原市川尻財産区の本沢梅園は、隠れた花の名所として知られ、園内には、約1,000本の白加賀、紅梅が植えられています。
上映作品は、「ランボーのうそ」、「ごんぎつね」、「わらぐつの中の神様」、「小さなバイキングビッケ~大きな木馬の贈りもの」。
上映作品は、同日とも「カサブランカ」(1942年/アメリカ)。
アマチュアビデオカメラマンが撮影・編集したビデオ作品の上映会です。デジタルビデオで撮影した映像をパソコンで編集してみたい人は是非お越しください。
芸術学部が青山円形劇場との提携公演として上演する「Performing Arts Fair (PAF)」。2010年6月の公演で上演する学生企画作品のコンペティションを開催します。
シンポジウム:動物と人が共存する健康な社会-現代社会における食・環境・健康-を開催いたします。どなたさまも奮ってご参加ください。
総合文化学群 音楽コース4年 松岡邦忠 管楽器演奏技法ゼミは、卒業研究演奏会を行います。それぞれの楽器のソロやアンサンブルなど、 楽しんで頂けるプログラムとなっておりますので、 是非御来場下さい。
今回の公開講座では高齢者が主体となった福祉のコミュニティづくりについて学びます。コミュニティづくりについての議論や政策動向を整理するとともに、地域における課題の発見とそれらの解決法を見出す技法、そして高齢者を含む地域住民主体の福祉コミュニティづくりの実際について考えてみたいと思います。
自動車事故にあった動物(ロードキル)についての展示「ロードキル展」を獣医学部棟1階 エレベーター前展示コーナーにて開催します。
パラリンピックで撮影された、スポーツに人生をかける選手の情熱や息吹、人間の可能性を訴えかける写真を展示。パラリンピックスポーツの面白さや、命の輝く素晴らしい瞬間をご覧下さい。
今世紀は環境の時代と言われています。水は生物の生命維持に欠かせない大切なものです。「確かめてみよう水の不思議~見て・聞いて・測って・飲んで~」
最近のお葬式の傾向や葬儀費用の仕組みを知り、納得できる事業者の選び方、契約トラブルの防ぎ方を学びます。
携帯電話やオール電化など、くらしの中の電磁波と健康について学びます。
植樹会では、谷戸山の景観や多自然型の環境を保全・回復・維持していくには人為的な関わりが必要なことを現地を歩き、植樹作業を通じて理解を深めていただきます。
水と親しみ、水の事故から人命を守るため、泳ぎの基本と自己保全、事故防止、溺れた人の救助、応急手当の方法などの知識と技術を習得できます。
講習会では、竹の伐採や刈払い機の使い方など実習を中心に谷戸山の保全及び再生に必要となる安全で効率よく行える基本的な管理技術を学びます。
町田・デザイン専門学校の生徒さんによりデザインされた作品のファッションショーを行います。
「プロの部入賞作品展」を開催します。
「アマチュアの部受賞作品展」を開催します。
小田急電鉄株式会社では、「地域コミュニケーション活動」の一環として、沿線にお住まいの皆さまや当社線をご利用のお客さまを対象とした「大野総合車両所 親子見学会」を開催します。
「発達障害児-医師の目 親の目 教師の目-」発達障害児について、医師と保護者、教師は真に思いを共有できているのでようか?フォーラムでは、その点にスポットを当て、様々な立場から論じ合います。
【セミナー】映画、建築、ファッションの流れに触れ、イタリアデザインの変遷について概観する。【デザイン・ワークショップ】「キジョッティのデザインプロジェクトはどのように生まれたのか」「現代デザインのための伝統の再生」。「建築&デザイン2010」プロジェクト プレゼンテーション。
若年層の海外旅行促進に向けた観光庁との連携事業の一環として、経営学部の学生と「観光のプロ」が意見を交わす公開シンポジウム「若者が望む海外旅行を考える」を開催します。
この度、K12社会地歴公民科教科部会と玉川大学教育博物館の共催で「長崎原爆展-未来へのメッセージ」を開催いたします。長崎原爆資料館から借用する被爆資料10点とパネルの展示を通して、原爆の恐ろしさと平和の尊さを考える機会としたいと考えています。
メンバーが息を合わせ、一人ひとりから奏でられる音が重なり合ってひとつの曲を完成させるハンドベルクワイアの演奏。「天使のハーモニー」と例えられる美しい音色をお楽しみください。
はっぴーぱんつの個展。フェルトでつくったオブジェ、ぬいぐるみ約80点、フェルト絵画3点などを展示。
映画コース3期生『制作Ⅰビデオ実習』においての集大成です。本年は、荒削りながら個性の強い作品が出揃いました。皆様、お誘い合わせの上、是非お越し下さい。
桜美林大学では、平成19年度より不登校小・中学生を対象にeラーニングを利用した学習支援に取り組んでおります。このたび支援説明会と児童生徒を対象とした料理体験会を行いますので、ぜひご参加ください。
学生達が、これまで桜美林大学で取り組んできた4年間の集大成となる展覧会です。多くの皆様のご来場お待ちしております。
町田にゆかりのある文学者を紹介する「ことばの森の住人たち」展。今回は、2009年に記念の年を迎えた文学者を中心に構成します。
相模線と沿線の魅力を語り、相模線の利用促進及び今後の複線化に向けた将来展望について、沿線住民を交え考えます。
おもちゃの修理技術や知識を学ぶおもちゃのドクター養成講座を開催します。
心とカラダの力の抜き方を知って、笑顔で過ごしてみませんか?自律訓練法等、ストレス解消方法が体験できます!
地域に根ざした健康づくりを推進する活動の一環として開催する「健康づくり講演会」。講師は、ラジオ番組「ラジオビタミン」でおなじみの村上信夫さんです!演題は「ことばのビタミン」です。
あなたの大切な人は笑顔ですか? ~大好きな人と幸せになるヒント~
なつかしい相模原市にちなんだカルタや手製の羽子板などを使って遊びます。
市民の皆さんの日ごろの文化・芸術活動の成果を発表します。
市民の皆さんの日ごろの文化・芸術活動の成果を発表します。
学際的な行動する知を目指して構想されたイメージ文化学科は、2000年の誕生から10年を迎えた今年2009年度で、発展的に解散します。10年にわたる学科と教員の活動を振り返り、さらなる新しい知の可能性を探るイベントにぜひご参集ください。
法政大学ビジネススクールイノベーション・マネジメント専攻(専門職大学院)は、山本嘉一郎 氏(株式会社山本山 代表取締役社長)をお迎えし、将来の後継経営者でMBA教育に興味のある人を対象に、シンポジウムを実施致します。
「これからのIT社会のビジネス・イノベーション戦略」「市場創造~マクロミルの起業と一部上場までの軌跡」。2人の教員による模擬授業を以上の二つのテーマで講演します。本専攻で開講している授業を体験できるよい機会ですので、ご関心をお持ちの方は、ふるってご参加ください。
法政大学に、大学院レベルの研究・教育の高度化に取り組む新しい全学的組織としてサステイナビリティ研究教育機構が誕生いたしました。この機構の設立を記念し、ゲストを招いて、サステイナビリティ研究の先端的課題について意見交換するとともに、本機構の存在を学内外の皆様に広く知っていただく目的でシンポジウムを開催いたします。
学生が創作・振り付けを担当したバレエやコンテンポラリーダンス、民族舞踊など全10作品を上演する“Performing Body”。身体を使ったさまざまな表現をお楽しみください。
ー"気候変動"は、目前の現実となっている。ーこのポスターコンペティションは、アートとデザインを学ぶ世界の学生を対象に、喫緊の課題である「気候変動」をテーマとしたポスター制作を呼びかけ、世界に発信することによって、環境意識を高めるため、アートとデザインの手法による広告表現の技術向上を目的としています。
「ビタミンAは飢餓の子供達を救う:腸管免疫へのインパクト」大学院向けの授業ですが、教員・学生・一般の皆様で興味のお有りになる方は歓迎いたしますので、是非ご来聴下さい。
第6回の今回はビジネスマネジメント学群 有賀清一先生が「発展途上国におけるICT活用動向」をテーマに発表します。この報告では発展途上国におけるICT活用普及の事例や動向を紹介し、先進国にはおよばない、それゆえ力強くICTを取り入れようとしている 発展途上国について検討します。
今回は「人体を利用する通信」をテーマにご講演をお願いしました。
北里大学と青山学院大学による戦略的大学連携支援事業ヘルスケア・ソリューション研究。第1回「コミュニケーション学と医療」第2回「医療現場の紛争とコミュニケーション」第3回「医療現場のコミュニケーション問題」
一人ひとりのかけがえのない命を大切にし、生きやすい社会をつくるため、自殺をしないために私たちに何ができるか共に考えてみませんか?
【遊び道具や食器を作ってみよう】忠生公園の竹を使って、遊び道具や生活用品などを作ります。
~お子さんの笑顔輝いていますか?~コーチングとは、人が本来持っている能力を最大限に引き出すために用いられる方法です。今回の講座は、思春期の子どもとの関係に活かしていけるように、コーチングを学習・体験するものです。
「無言館」のこと―戦没画学生の絵が伝えるもの―無言館の館長である窪島誠一郎氏をお招きし、戦没画学生の絵を通して戦争と平和についてお話いただきます。
身に覚えのない請求が来たことはありませんか。思いもよらず高額な商品を購入してしまったことはありませんか。町田市では、被害に遭わないために旬の情報をお伝えする「出前講座」を行っています。
圧力鍋を使って、省エネルギー・短時間で作る方法を実習します。併せて、圧力鍋の安全な使用法と発酵食品の効用について、学習します。
市内のスポーツ施設ではスポーツ教室への参加者を募集しています。
S.C.相模原対ドリームチーム(元日本代表)の試合。試合前に、出場選手によるキッズサッカークリニックがあります。
宮ヶ瀬湖を望み、さわやかな北岸林道を走りませんか?
公立小中学校教職員を対象とした研修の一部を、市民の皆さんに公開します。
公立小中学校教職員を対象とした研修の一部を、市民の皆さんに公開します。
旧石器時代の調査方法や、田名向原遺跡をはじめとした全国の住居状遺構の事例などについてお話します。
アルコール依存症の理解やその対応について学びます。
スイーツをテーマにした新しい‘食’のイベントです。市内菓子製造・販売店がテーマに沿ったスイーツを製造し、各店舗にて一斉に販売します。
市民のみなさんから公募した合唱団と、市民交響楽団との共演でコンサートを行います。
【資産運用セミナー】下落相場の有効活用、日本のNo.1企業に期待~ピクテ日本ナンバーワン・ファンド~、今時の個人年金保険~ハッピーリタイアメント~【相続セミナー】相続発生時の事務手続きについて、ご家族のためにできること ~相続対策の基本~
男女平等推進センター主催の映画会です。なたは大切な人をどう「おくり」ますか?そしてどう「おくられたい」ですか?さまざまな出会いと別れのドラマを通して、仕事について、家族について、生きることや愛について、見つめなおす機会となるかもしれません。
アトランタ、シドニー、アテネ、北京と4大会連続出場し15個の金メダルを獲得した、パラリンピック水泳選手の成田真由美さんを迎え、パラリンピックを知り、障がい者に対する社会の現状を知り、命の大切さを学びます。
子どもたちが、日ごろ学校で学習した美術、図画工作、書写の意欲あふれる作品を集め、国際版画美術館において作品展を開催します。
ソーシャルワーカーの辻野恵子さんを中心に、普段思っていることを話したり、参加者のお話を聞いたりする場所です。畳の部屋でお茶を飲みながら、ありのままの自分をエンジョイしましょう☆
アルプスを感じるひと時を味わいに、皆さん、どうぞお越しください!
呉徳洙監督と本作主人公の辛仁夏さんを特別ゲストとお招きし、映画上映に加え、お二人に在日コリアンと日本社会のその後について語っていただきます。
「パネルディスカッション ~ 経営とITの融合:要求アナリストの養成 ~」ご関心をお持ちの方は、ふるってご参加ください。
働く人のキャリアは財産。キャリアを資産として適切に棚卸しし、統合的に活用していかないと、せっかくの資産なのに生かせないままになってしまいます。では、どうしたらよいのか。そのあり方を一緒に考えてみませんか。
本シンポジウムでは、現存する歴史的ストックを魅力的に活用することを実践している方々を講師に招き、これからの歴史的ストックの活用のあり方を考えてみたい。
神奈川県民ホール開館35周年記念展として、国内外で活躍する6名の作家による展覧会が開催されます。「日常」というだけに、私たちにとって身近な素材をモチーフやテーマとしながら、違和感、異次元、大きな時間の流れを感じさせる作家たちが新作インスタレーションを制作、展示します。
「バナナ・テキスタイル・プロジェクト」が展開しているPBL授業「地球環境とデザイン」「素材と技法」の成果発表展を開催し、バナナ繊維および未利用繊維を用いた作品を新たに提案します。また、実際にバナナ繊維に触れながら、バナナ1房を包むパッケージをつくる「バナナパッケージをデザインしよう」というワークショップも行います。
桜美林大学パフォーミングアーツプログラム <OPAP>vol.39。ぜひこの機会にOPAPが作り上げる三島由紀夫の作品をご覧ください。
WTO下での国際貿易では、今後“環境”とのバランスを如何にして維持するか、あるいは地球環境保全に“貿易”はどのような貢献ができるかという見方が不可欠になると推察されます。それらのことを踏まえ、WTO研究センターでは日本関税協会との共催で「環境」をテーマに据えたシンポジウムを開催致します。
「相模原駅伝」は大会を通してチームの団結と不屈の精神を養い、あわせて体力の向上と長距離走の普及発展を図ることを目的とする駅伝大会です。
上溝だるま市は、新春の吉例行事として開催されており、「相州だるま」の各号(高さ8cm~75cm)を揃え販売するほか、一年間勤めを果たしてくれただるまを供養する「お焚き上げ」を行います。
この行事は、消防職団員の士気を高揚し、 職務遂行への決意を新たにすることを目的として、毎年1月の第2日曜日に行われております。
この行事は、豊凶を占う歩射行事で、平成13年4月1日に相模原市の「市指定無形民俗文化財」に指定されました。
【平成21年度相模原市教育委員会人権講演会】教育現場での感動体験などを聴き、「優しさ」について考えませんか。
子どもを対象とした遊びの支援、障害児を対象とした活動、新しい水泳指導に興味のある方など、ぜひ、ご参加ください!!
アイヌ文化の貴重な語り手となる蝦夷絵を中心に、初期の文字絵から最晩年の十二星座シリーズまでの型染版画作品約100点と、作品制作のための下絵やスケッチ、膨大なフィールドワークのノートや資料群、そして貴重な私家本や原画類を一堂に展示し、孤高の鬼才、岡村吉右衛門の業績を振り返ります。
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